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アマゾンの内容紹介から。
『1976年「犬神家の一族」から始まり、「セーラー服と機関銃」「時をかける少女」など日本映画の傑作を生んだ角川映画初期10年の歴史を発掘! 出版と映画のメディアミックスなど、日本映画を変えた秘密に迫る!
角川映画初期黄金期10年の歴史を発掘!出版と映画のメディアミックスで日本映画のスターシステム、配給システム、広告宣伝手法を一変させ、ミステリ、SF、アイドル映画の大ヒット作品を生み出してきた“角川映画”。いままで誰一人として語ってこなかった衝撃の10年間を書き尽くす! 』
※確かにあの時代の角川映画は輝いてました。
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角川映画と言ったら あのシルエットですね
薬師丸ひろ子 原田知世 を見出だしたけど
対して 渡辺典子 津田ゆかり 高柳良一 野村宏伸は
育てる気があったのか 扱いが雑だったなあ
2017/1/7(土) 午後 8:55 [ フミ(オッサン) ]
角川映画、1970年代は大作路線で、1980年代はアイドル路線。特に原田知世は大好きだってが角川春樹さんがある本の中で書いていますが、そこが男性ということで、女性を軸に映画を撮っていたということになってしまったのかなと。
2017/1/7(土) 午後 9:52 [ なんくる ]