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「ステーキ」をたのむと
『プライムリブ(茨城県神栖市波崎)
只今、プライムリブでは日頃のお父さん達に感謝の意を込めて♪
ステーキを注文して頂くと、生ビール(スーパードライor黒生)をプレゼント! 実は、お父さんに関係なく誰にでもステーキを注文すると1パイ付いてきます(*^_^*)
アルコールがダメでしたらソフトドリンクでどうぞ♪... 父の日までの期間となります。』 ※いいですね! |
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2015年06月17日
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6キロを1時間。
昨日は「午後トレ」で、今日は「ウオーキング」、交互にしてます。
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あらためて「夏至南風」の建設予定地の目印です。
私なら「海から」ではなく、「海まで」という表示にしますね。
その方が人の心に残るのです。
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漬物、
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農家の大家さんから、今年初マンゴーをいただきました。 といっても、これはまだ熟す前のマンゴー。 大家さんから「青いマンゴーを漬物にして食べると美味しいよ〜」と お聞きして、私たちは興味津々。 さっそく青いマンゴーをいただき、切ってみると 大根よりも固く、フルティーな香り。塩もみして一晩ねかせておきました。 翌日食べてみると、、、
なんと、めちゃくちゃ酸っぱい!!!(すっかり写真を撮るのを忘れました・・・) 塩だけで、こんなにも酸っぱくなる青マンゴー。不思議です。 そのあとはハチミツと鰹節を加えて美味しくいただきました。 大家さんがつくったものは、甘酢漬けにしてありました。 生産者さんならではの、珍しい美味しい食べ方でした!(^^)! しよん まきやま』 ※美味いんです。
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「たら」「れば」ではなく
『サッカー日本代表:「19回は決めるチャンスあったのに」
毎日新聞 2015年06月16日 23時33分(最終更新 06月17日 02時41分)
http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/sports/images/20150617k0000m050137000p_size8.jpg
シンガポールと引き分けに終わりぼうぜんとする日本代表の選手たち=埼玉スタジアムで2015年6月16日、宮間俊樹撮影
サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選が16日、埼玉スタジアムであり、6大会連続のW杯出場を目指す国際サッカー連盟(FIFA)ランキング52位の日本代表は初戦で同154位のシンガポール代表と0−0で引き分けた。
◇
腕組みをして仁王立ちのハリルホジッチ監督。ぼうぜんとする選手たち。格下といわれる相手に結果が求められたホーム初戦で無得点のまま終了。激しいブーイングが起こり、雷鳴とともに大粒の雨が降り始めた。
監督の指示は「キックオフの笛からたたみかけろ」。相手がゴール前を堅く守るというのは想定内のはずだった。だが「あまりに引かれて、縦の連係が出しづらかった」(宇佐美)。それならばと裏を狙う動きはオフサイドに。状況を打開するそれ以上の引き出しは今の日本になかった。
シュートチャンスではゴールの枠をとらえられない「持病」も再発。後半10分には岡崎のヘディングシュートをセーブされるなど決定機で相手GKが驚異的好反応を連発したこともあり、時間が進むにつれて焦りは隠せなくなった。次々と交代カードを切って攻めに出て、後半は14本のシュートを放った。アジアの戦いで引いて守る相手を崩せず苦戦する構図は長年変わらない。監督の言葉を借りれば「19回は100%決められるチャンスがあったのに」。岡崎は「FWが決めなければ、相手を調子にのせてしまう」と声を振り絞った。
終了直後のピッチでハリルホジッチ監督は全員で円陣を組ませ、選手たちに告げた。「顔を上げろ。次は勝つ」。W杯ブラジル大会での惨敗から1年。雪辱を懸けた舞台に再びたどり着くための戦いは、現在地を改めて痛感する一夜から始まった。』 ※点をとることが出来なかった、という事実。
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