|
福袋で購入したこのダウン(画像下)。
タグなどのサイズ表記はL(胸囲96〜104㎝)なのですが、実際にはどうみてもM寸。なので、明後日、知人にプレゼントします! |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年01月23日
全1ページ
[1]
|
「内山修&石山恵三」
「プライムリブ(茨城県神栖市波崎)」で開催!
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽
|
こんな記事が。
『本が売れない』
ある記事では、団塊の世代が活字離れ(*)をしたことで、全体の売り上げが減った(ヘビー・ユーザー)ということも云われていますが、やはり「お金を払ってまで本を買う価値がない」という判断をした人が圧倒的に多くなったことが原因ではないかと… *団塊の世代(ビートルズ世代)が50歳を迎え、老眼のため本を読むのが辛くなったからです。そこで一気に団塊の世代のライトユーザーが本から離れ、ヘビーユーザーはライトユーザーへシフトしたのです。
本業界にとってヘビーユーザーもライトユーザーも一番ユーザーが多かった…つまり購入者や読者数が多かったのが団塊の世代でした。団塊の世代の別名は「濫読の世代」と呼ばれていたくらいなのです。実際に各種統計を調べると、団塊の世代の一人当たりの書籍購入額も冊数も多かったことが分かります。まさに「濫読の世代」にふさわしい買いっぷりでした。ですから、いっぱい購入してくれる上に、人口も多いとくりゃ〜それは数字は上がるわけですよ。その世代に売れそうな本を乱発していけば買ってくれるのです。だから、本の編集はマーケティング力が軽視さ...れてきたんですね。団塊の世代が好みそうなものを作れる「直感」もっていることが編集者の力量だったのです。ということで、本が売れていた時代というのは、この団塊の世代の層をメインターゲットにして乱売した時代だったのです。 ちょっと話はそれまして、余談ですが第一ターゲットが団塊の世代であるならば、第二ターゲットはどこだったのでしょうか?それはバブル世代(ガンダム世代)です。彼らは漫画を愛し楽しみました。そしてライトノベルというジャンルに最初に目をつけたのも彼らです。本のサブカルチャー化とライト化を推し進めたのは彼らだったのです。だから漫画誌が乱発されたのも、ライトノベルのレーベルが増えたのも第二ターゲットとして、そこに業界が物量をつぎ込んだ結果なのです。
で、話しを戻しますと…団塊の世代が老眼で苦しむときを迎えて、その蜜月関係が終わったわけです。
調査によって数値に若干の差異はありますが…色々な調査において、彼らが50歳を迎えてからは確実に購入数が減っていることが分かっています。そして何よりも本を読まなくなったという人も増えているのが分かるのです。調査によっては、現在では団塊の世代の7割弱が本を読んでいないという結果が出ています。彼らが40代のときは本を読まない層はどの調査でも30%台でした。それから3割から4割近くも読まない層が増えているのです。これでは販売数が落ち込むのも当然といえるのです。』
※で、フムフム…です。
|
|
素晴らしい!
*大坂なおみ 圧巻ストレート勝ちで日本勢25年ぶり全豪4強、世界ランク3位以内確定
1/23(水) 10:28配信 、スポニチアネックス 全豪オープン第10日 大坂なおみ2―0エリナ・スビトリナ(2019年1月23日 オーストラリア・メルボルンパーク)... テニスの全豪オープン第10日が23日、オーストラリア・メルボルンで行われ、女子シングルス準々決勝で、世界ランキング4位で第4シードの大坂なおみ(21=日清食品)は、同7位で第6シードのエリナ・スピトリナ(24=ウクライナ)と対戦。6―4、6―1でストレート勝ちし、日本勢として94年の伊達公子以来25年ぶりの4強進出を果たした。今回の自身初の全豪4強入りで、28日発表の世界ランクで男女を通じて日本人歴代最高位の3位以内も確定した。
第1セットは、大坂のサーブからスタート。互いにキープして迎えた第6ゲームからブレーク合戦に突入。大坂は同ゲームでブレークに成功するも、第7ゲームではミスを重ねてブレークバックを許した。第8ゲームもブレークしたが、第9ゲームはブレークバックされた。それでも、第10ゲームを強気の攻めでブレークし6―4で第1セットを先取した。
第2セットも大坂ペースで試合が進んだ。第1ゲームをキープすると、第2ゲームをブレーク。さらに第3ゲームをキープしたのに続き、第4ゲームもブレークに成功。一気にゲームカウント4―0とリードした。第5ゲームもキープし、危なげなくこのセットを6―1で取って勝利した。
日本勢として94年の伊達公子以来25年ぶりの4強入り。現在の世界ランクは4位で、錦織、伊達が記録した日本人最高位に並んでいたが、この日の勝利で28日に発表されるランクで単独最高の3位以内になることも確定した。 優勝すれば文句なし、決勝や準決勝で負けても他選手次第で1位の可能性がある。 |
|
「目標」があるということは実にすばらしいこと。
*100円貯金、5千回達成 93歳の目的「金じゃない」
1/23(水) 6:52配信 、朝日新聞デジタル 福井県小浜市中井の口名田郵便局が呼びかける営業日に100円を郵便貯金する「桃の実貯金」に、近くの自宅から歩いて参加してきた山本實(みのる)さん(93)が22日、5千回目の貯金を達成した。清水良憲(よしのり)局長(33)から顔写真入りの認定証と記念品の皿を贈られた。 桃の実貯金は、1998年4月に口名田郵便局の局舎が新築されたのを機に、当時の局長で清水さんの父の義巳さん(67)が考案。「毎日100円を貯金しに来ませんか。生活に張りが出て元気になりますよ」と呼びかけた。「百」が「もも」と読めることから、100円、100歳(長寿)にちなんだという。現在は山本さんを含め42人の会員が参加している。
山本さんの自宅は、郵便局から北へ約500メートルのところにある。「雨の日も雪の日も7、8分歩いて預けに来ている」と山本さん。来局したときに、局員や貯金仲間と会話するのが何よりの楽しみだ。
2年ほど前、肺の病気で約1カ月間入院したときを除き、郵便局に通い続けてきた。山本さんは「貯金が目的ではなく、健康のために毎日歩く。そのおかげで足が動くし、ゲートボールもできる」と話した。 |
全1ページ
[1]




