なんくるないさー

沖縄と音楽とサッカーをこよなく愛しています。

散歩

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さあ

さあ、今日は月曜なので、午後イチでラジオの収録を。
そして、その前に神栖市矢田部地区の不法投棄の巡回です。

差し入れ

     今日はきらっせ祭りなどで、12時間超えの勤務の「黒くまモン」に

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    波フェスに出店しているプライムリブのおこげカレーを差し入れに…

今日は

今日は日曜なので、もう少ししたらスーパーへ。
そして、そのあとは昨日のライブで使った機材、ケーブルはから拭き〜巻きなおし、アンプなどは音出しなどの確認を「事務所兼機材庫」で約2時間。
こうすることで、機材を長く使うことができますが、昨日はマイクが一本逝きました!

狭き門より入れ!

年齢、性別、そんなものに関係なく!
そして、私は「ド・M(マゾ)」なので好んでその門へ!

*「狭き門より、入れ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。
そして、そこから入っていくものが多い。...

命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見出すものは少ない」(マタイによる福音書第七章)

つまり、人が群がって流れていくような方向へは行くな、ついやってしまうことをするな、ということである。
そして必ずしも人が気づいていないような自分の道に進めということだ。
これは実に真実を突いていると思う。
少なくとも他人の判断による流れを避け、自分の目と肌で見た判断を信じ、逆を張るべきなのだ。

根性論者

野球に多いですね。
そして、そういった状況(猛暑)下で死ぬ人が出ても「根性が足りない」と云うのでしょうか?

*開星元監督の野々村氏、猛暑の高校野球は「耐えるのも教育」で高木美保ら猛反論
                        8/22(木) 10:09配信 、デイリースポーツ...

開星高校野球部元監督の野々村直通氏が22日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」に生出演し、猛暑の中の高校野球について「暑さに耐えるのも教育」と持論を訴え、コメンテーターの玉川徹氏、高木美保を困惑させた。
野々村氏は監督として春夏合計9回甲子園に行った経験を持つ。
番組ではこの日に高校野球の決勝が行われることから、審判の判定や炎天下での練習、球数制限など、さまざまな問題について議論を重ねた。
その中で、玉川氏がグラウンドの気温のあまりの高さに「よく今まで死ななかったなと。熱中症で」とコメントすると、野々村氏は「鍛えてたら死にませんよ」とあっさり。
これに高木らは「いやあ、それは違う」「ある種の拷問」と猛反発した。
野々村氏は、現在の気候が以前とは違うことは認識しており「確かに昔と全然違う。だから給水時間や、日程を考えるのは絶対やるべき」と訴えたが、パネルで、野々村氏の主張として「暑い中、耐えて頑張っている高校球児を見たがっている。そこに感動する。暑さに耐えるのも教育」という言葉が紹介されると、コメンテーター陣は一斉に「いやいやいや…」と首を振った。
だが野々村氏はひるまない。
「何もかも、エアコンが効いたハウスでやる競技をしちゃダメ。ここまでは限界、でももうちょっとやれるっていうのは、そのために指導者、責任者がいる。そういう判断力ある指導者がこれから出て来ないと」と持論を展開。
すると玉川氏は「だって農家だって朝涼しいうちに農作業して、一番暑い時は働かないというのは日本人の昔からの…」と言うと、野々村氏は「(夏の高校野球も)12時から3時は避けて、ナイター覚悟で残り2、3試合やる」という時間調整は必要とした。
また全国大会を涼しい秋にという案については「秋は就職、進学がある。秋の段階まで伸ばしたら進路に影響が出るので難しい」と却下した。
ただ、真夏に五輪をやることについては「私も高校野球のことは別にしても、あの時期にオリンピックをやるのかと単純に思う」と言い出したので、高木は「じゃあ、高校野球もそうじゃないですか?」と猛ツッコミ。
だが野々村氏は「耐えることが教育ですから」と言い放ち、スタジオは笑いに包まれていた。
野々村監督は10年のセンバツで21世紀枠の、向陽に敗れ「腹を切りたい」「末代までの恥」などとコメントし波紋を広げた過去がある。

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