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競技規則の大幅変更、Jリーグでは8月から新ルール開始

                                    5/21(火) 20:36配信 
   
ゲキサカ
 
日本サッカー協会(JFA)は今月中旬、2019-20シーズン向けの競技規則の適用開始日を発表した。Jリーグでは8月以降のリーグ戦から新ルールがスタートし、J1リーグでは第21節1日目が行われる8月2日が初日となる。

 国際サッカー評議会(IFAB)は3月中旬、年次総会で19-20シーズン向け競技規則改訂を話し合い、以下の点などでルール変更が行われることを決定した。(詳しくは記事下部の関連ニュース参照)

・ハンド基準の具体化
・コイントスでボール選択が可能に
・主審にボールが当たった場合の再開方法
・自陣でのゴールキック、エリア内FKをエリア内で受けても良い
・PKにおけるGKファウルの明確化
・交代時は最も近いラインから退場
・FKの壁に攻撃側が入るのは禁止

国際的な施行開始日は6月1日だが、一定の範囲内で大会ごとに猶予期間が与えられており、日本国内では例年7月下旬〜8月上旬に新ルールがスタート。今季は以下のような日程となっている。

▽国内リーグ
J1:8月2日(第21節)
J2:8月4日(第26節)
J3:8月3日(第19節)
ルヴァン杯:9月4日(プライムステージ準々決勝第1戦)
JFL:8月24日(第18節)
なでしこ1部:8月31日(第10節)
なでしこ2部:8月31日(第10節)
チャレンジリーグ:8月31日(プレーオフ第1節)

▽JFA主催大会
天皇杯:8月14日(3回戦)
各種全国大会:原則7月20日(決勝大会)

▽都道府県協会主催大会
遅くとも2020年4月1日

この他、今月23日に開幕を迎えるU-20ワールドカップではいち早く新ルールが試行され、6月7日開幕の女子ワールドカップでも導入される予定だ。

誤審

「追加副審」
まずは、これでいいと思います。

*誤審「思い込みで判断か」Jリーグのネット番組で検証
                         5/21(火) 19:02配信 、朝日新聞デジタル...

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17日にあったサッカーJ1浦和―湘南で、ゴールに入った得点が認められなかった判定ミスについて、Jリーグが作るインターネット番組「Jリーグジャッジリプレイ」で検証が行われた。ゴールの内側のネットから跳ね返るという、極めて特殊な事象だったことが影響した点などが説明された。

問題のシーンは、前半31分に湘南MF杉岡大暉が放ったミドルシュート。右ポストに当たり、ゴールラインを割って左内側のサイドネットに跳ね返り、浦和GK西川周作の前に戻ってきた。動画配信サービス・DAZN(ダ・ゾーン)で21日に配信された番組で、「なぜ、ゴールは認められなかったのか」という内容で取り上げられた。普段は複数シーンを対象とするが、今回はこの判定ミスだけがクローズアップされた。

日本サッカー協会の上川徹審判委員は「主審の位置からは、右のポストに当たるのは見えるが、左側に球がとんだとき、何人かの選手が重なっていた」と説明。そのことを副審が察して、「ノーゴールだ」と身につけている通信機で助言したという。

副審は左ポストに跳ね返ってきたと思い、ゴールラインを割っていないと判断。主審は、球の最後の行方を確認できていなかったため、副審の助言でプレー続行の判断をしたと解説した。

2006年ワールドカップドイツ大会で主審を務めた上川委員によると、通常なら右ポストに当たって、左のサイドネットに行く場合は、ネットにとどまるか、ゴールの中に入っていくという。「GKのところに跳ね返ってきたということを、経験上、左のポストに当たったと、臆測、思い込みで判断してしまったのでは」と話した。

Jリーグの原博実・副理事長は「選手たちのリアクション(激しい抗議)が普通じゃない。1回ちゃんと確認すれば、ここまではいかなかったのではないか。その勇気も必要」と述べた。

ゴールラインを割ったかどうかを巡って議論を呼んだ判定は、5月3日のJ1でも2件あった。日本協会の審判委員会は、今回の判定ミスを重く受け止め、両ゴール脇に1人ずつ審判を置く「追加副審」を、8月からJ1で導入する考えだ。追加副審は、17、18年はルヴァン杯などで実施されている。

誤審

これは「主審」にはわからなくても「副審」は見えているはずで、

 

副審がゴールの判断をし、そして主審に伝え、センターサークルを指すことをなぜ、しなかったのか?

誤審

「逆転を美談に…」、その通りですね。

*梅崎「逆転を美談にしてほしくない。腹立たしい」

                              5/18(土) 8:18配信 、日刊スポーツ

<明治安田生命J1:浦和2−3湘南>◇第12節◇17日◇埼玉...

浦和レッズ−湘南ベルマーレ戦の前半31分、湘南DF杉岡大暉(20)のシュートは右ポストに当たってネットも揺らし、完全にゴールラインを割ったが、これを山本雄大主審ら審判団がノーゴールと判定。猛抗議にも判定は覆らなかったが、怒りを力に替えた後半の怒濤(どとう)の3得点で、完全アウェーの埼玉で大逆転勝利をおさめた。

湘南MF梅崎は判定について表情を変え「逆転したことを美談にしてほしくない。正直、腹立たしい」と語気を強めた。当事者の杉岡も「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)は物議を醸しているかもしれないけど、ゴールライン・テクノロジーは来年からでも導入してほしい」と訴えた。

要るもの

要るもの→フッチ・ボーがしやすい服や靴。
要らないもの→フッチ・ボーがしにくい服や靴。
ということで、車には複数の練習着やユニフォーム、そしてボール(2個)にシューズ(トレシュー&スパイクが各1足)は常に積んであります。

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