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神戸

どれだけ「金」持ってるんだ!

*神戸、ビリャ加入決定!2年契約で合意 1日ノエスタでお披露目も

12/1(土) 6:17配信
スポニチアネックス

神戸が獲得に動いていた元スペイン代表FWダビド・ビリャ(36=米MLSニューヨーク・シティー)の加入が決定したことが30日、分かった。複数の関係者によると、推定年俸250万ユーロ(約3億2250万円)の2年契約で合意に達した。

神戸市内で行われた練習後に対応した三浦淳寛スポーツダイレクター(44)は「現状で話すことは何もありません」と言葉を濁したが、1日はホームで今季最終戦・仙台戦が行われる。三木谷浩史会長(53)も訪れる予定になっており、前売り完売となった満員のノエビアスタジアムでお披露目される可能性がある。

ビリャは10〜13年シーズンまでバルセロナでプレー。神戸に今夏加入したイニエスタとともに欧州CLなど計8冠獲得に貢献した。またスペイン代表では歴代最多の59得点。08年欧州選手権と10年W杯で得点王に輝き、母国優勝の大きな原動力となった。

米MLSでプレーした今季は23試合14得点。リージョ監督も「ビリャについてあらためて紹介しなくても実績が豊かで、その実績が彼の評価を物語っている」と実力に太鼓判を押している。

イニエスタとポドルスキ、そしてビリャ。三木谷会長が「日本だけではなく世界のファンを魅了するサッカー」と目標を掲げる中、役者はそろった。

日本代表

鹿島の若手主体チームに負けるチームとなぜ、日本代表が?
なんか、意味も意義もないですね。

*キルギス代表に容赦なき完勝!DF安西「鹿島が強くなるためには若手が頑張らないと」
                           11/18(日) 9:27配信 、スポーツ報知...

◆練習試合 鹿島2―0キルギス代表(17日・カシマスタジアム)
鹿島は17日、日本代表との国際親善試合(20日・豊田スタジアム)が控えるFIFAランク90位のキルギス代表と練習試合を行い、2―0で勝利した。
前半だけで13本のシュートを放つなど試合を支配。MF遠藤康のFKをDF犬飼智也、MF田中稔也が頭でつなぎ、最後はDF小田逸稀が押し込んで先制に成功した。後半は鹿島ユース所属選手5人が出場したが得点を許さず、終了間際にMF前田泰良(鹿島ユース)が追加点を奪った。試合前日の開催アナウンスにも関わらず、無料解放されたメインスタンドには約4000人のサポーターが集まった。
前半に主将マークを巻いたDF安西幸輝は「キャプテンになることで集中力が増して、公式戦のようにできた。(主将マークを)譲ってくれたヤスさん(MF遠藤)に感謝したい」と話し、「鹿島が強くなるためには若手が頑張らないといけない」と気を引き締めた。先制点のDF小田は「DFとして無失点で終われたことはうれしいこと。過密日程なのでどこかで出番が来るかもしれない。しっかり結果を残せるように準備していきたい」と力を込めた。

▽鹿島前半 GK川俣慎一郎、DF小田逸稀、犬飼智也、町田浩樹、安西幸輝(C)、MF永木亮太、久保田和音、遠藤康、田中稔也、山口一真、FW金森健志

▽鹿島後半 GK沖悠哉、DF小田逸稀、町田浩樹(C)、MF久保田和音、田中稔也、山口一真、ユース所属5人

鹿島アントラーズ

素晴らしい!


*鹿島がACL初制覇&クラブ通算20冠達成!過密日程、逆境を乗り越えついに悲願成就
                                11/11(日) 1:52配信 、GOAL
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦が日本時間11日にイランのアザディスタジアムで行われ、鹿島アントラーズとペルセポリスの一戦は0-0のスコアレスドローで終了。この結果、2戦合計2-0とした鹿島が史上初のACL優勝、クラブ通算20冠目を達成した。

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舞台はイランの首都テヘランにあるアザディスタジアム。イラン代表の国際試合でも使用される8万人収容のスタジアムには、赤いユニフォームを着たペルセポリスのサポーターで満杯に。ボールを持てば大ブーイングの完全アウェイの中で、鹿島が第2戦に臨んだ。先発メンバーは第1戦と同じイレブンでスタート。日本代表に初招集された鈴木優磨、ACLで5試合連続ゴール中のセルジーニョがスタメンに入った。
ペルセポリスのサポーターが大ブーイングする異様な雰囲気に包まれるなか、開始早々に両者に決定機が訪れる。鹿島は2分、左CKを獲得するとキッカーは好調のセルジーニョ。送ったボールはイラン代表GKベイランヴァンドがパンチングで防いだが、こぼれ球に土居聖真がシュートを放つが、これは惜しくもDFにブロックされてしまった。一方でペルセポリスはその流れからカウンターを発動。一気に駆け上がってきたアリプールにボールが渡ると、PA手前まで進入して右足シュート。しかし、枠の右に外れた。
鹿島は5分にも鈴木優磨がシュートチャンスを得たが、これもDFのブロックに遭ってしまった。14分には西大伍のサイドチェンジを受けた鈴木優磨が左からクロスを供給。ファーサイドでフリーだった土居がボレーで合わせたが、枠を外れた。
最低でも2点が必要なペルセポリスは、ピッチに倒れ込んだ選手がいるにも関わらず、プレーを続けた安部裕葵に対して激昂。両選手が激しくエキサイトする場面も見られた。ペルセポリスは39分にレサンがPA左の深い位置から左足を振り抜くも、GKクォン・スンテのが正面でセーブ。攻め急ぐペルセポリスの反撃をしっかりとストップ。結局、前半はスコアレスのまま終了した。
後半に入るとゴールが何としても欲しいペルセポリスが攻勢に出る。56分、ヌーロラヒの落としに走り込んでいたレサンがダイレクトシュート。しかし、これもGKクォン・スンテがセーブした。
64分にもハリルザデーの右クロスにアリプールがペナルティアーク付近から左足シュートでゴールを強襲するが、これは枠を外してしまった。
77分、鹿島は鈴木が足を痛めてしまい、ピッチに倒れ込んでしまう。結局鈴木は担架に乗せられ、ピッチを後に。永木亮太との交代を余儀なくされた。
80分からはペルセポリスがさらに猛攻を仕掛ける。86分、左CKから良いボールが放り込まれるが、ここも守護神、クォン・スンテが立ちはだかる。直後には今度は右からのCK。レサンが送ったボールのこぼれ球にヌーロラヒが思い切りよく左足を振り抜いたが、枠を外してしまった。
結局試合はそのまま終了。ペルセポリスの猛攻を耐えきった鹿島が2戦合計2-0とし、アジア初優勝。クラブ通算20冠目の偉業を達成した。また、鹿島はアジア王者として12月12日からUAEで開幕するFIFAクラブワールドカップへの出場権を獲得した。

鹿島アントラーズ

11人全員を入れ替えて試合に。
他のチームがそれをしたなら、相手シームのファンなどに「ばかにするな!」的な声が多く出るでしょうが、鹿島の場合は(ACLがあり)そうはならないですね。

*鹿島、大岩監督「非常に頼りに」39歳曽ケ端ら労う
                           11/6(火) 22:33配信 、日刊スポーツ

<明治安田生命J1:柏2−3鹿島>◇第32節◇6日◇三協F柏
鹿島アントラーズは、2−0で勝った3日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝ペルセポリス(イラン)第1戦から中2日で臨んだ柏レイソル戦で、メンバーを全員入れ替えながら派手な撃ち合いを制した。
大岩剛監督(46)は会見で「チームの一体感が、試合を追うごとに多くなったと実感し、うれしく思う」と語った。

この日は若手主体の陣容の中、1998年(平10)入団組の39歳MF小笠原満男とGK曽ケ端準の2人が先発。後方から声を出し、身ぶり、手ぶりで指示を送った。小笠原は10月20日の浦和レッズ戦、同31日のセレッソ大阪戦に続き3戦連続先発も、今季はリーグ戦で12試合の出場にとどまっている。曽ケ端もリーグ戦は6試合の出場にとどまり、先発は8月19日の横浜F・マリノス戦以来9戦、約3カ月ぶりだった。
大岩監督は「姿勢だったり、立ち居振る舞いだったり、普段の練習の姿勢もそうだし、出る、出ないにかかわらず、ベテランでも普段、出場する機会がない選手が、この試合に向けて準備していた」とベテランを評価した。

質疑応答では、小笠原に加え2007年(平19)に入団し鹿島一筋12年の、MF遠藤康(30)を含めての、ベテランへの評価を問う質問も出た。大岩監督は、MF永木亮太(30)の名も挙げ「(残留争いの渦中にある)レイソルさんの今の状況も把握していますし、勢い、ガムシャラさを、自分たちも受けずにアグレッシブにやろうと言った。小笠原、遠藤、曽ケ端、永木も含めてですが、プレーで引っ張ってくれる。彼らに失礼ですが…非常に頼りになるベテランで評価しています。彼らの経験に関わる部分…それが若手が自信を持っている要因だと思う」と評価した。

一方で、前半24分の失点をはじめ、前半はサイドから崩されており、どう修整したか? と聞かれると、大岩監督は「レイソルさんのボールの動かし方は洗練していて、非常に苦労した。サイドの立ち位置、アプローチを修整し後半、対応してくれた、守備だけでなく、攻撃につながる立ち位置を取ってくれて、良いカウンターにつながって得点できたと分析しています」と説明した。

これで、10日(日本時間11日)に敵地イランのテヘランで行われる、ACL)決勝ペルセポリス第2戦に臨む。大岩監督は「良い状態かどうかは、決勝までの3日間にかかっている。しっかりした準備をして、決勝第1戦、レイソルの1試合、第2戦の1試合に向けてと、チームが1つになる一体感がさらに大きくなったと思う。自信を持ってテヘランに入るが、絶対に難しいゲームになると思う。抽象的になるが、しっかり準備をしたい」と抱負を語った。

サッカーボール

モルテン(サッカーボールの製造元)にバルブの交換ができないかとボールを送りましたが『値段の高いボールや公式試合球は修繕(バルブとチューブが一体となっているので)はできずで、飾るならいいのですが、


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バルブなどがだめになったらそれで終り=消耗品ということに(モルテンの修理担当から)』という連絡が…

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