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お茶会

2月2日(土)に中学3年の時の旧友といつものようにお茶会を。
そして、この日は旧暦では12月28日なので、新年会ならぬ忘年会ということに。
そして、去年は1泊で金沢に行きましたが、今年は2年前に札幌で亡くなった旧友(女性)のお墓参りということを含めて1泊で札幌へ…

お汁粉

で、こういう記事が…

*鏡開きおしるこの由来は?

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お正月に歳神様にお供えした鏡餅を11日に下げて、包丁を使わないで木槌で割ったり手で細かくして、お雑煮やおしるこの中に入れて食べることを鏡開きといいます。

なぜ包丁などの刃物を使わないのか、というと、鏡餅は神様にお供えしたものなので、それに刃物を入れるというのは縁起が悪いからです。また、「切る」「割る」も同様に縁起が悪いので「開く」という言葉を使うのです。

11日に行う理由としては、元々は1月20日に行っていたのですが、江戸時代に3代将軍徳川家光が4月20日に亡くなったことから月命日にあたる20日に行うのは良くないとされ、その代わりに11日が選ばれたという話です。

この鏡開き、関東地方ではおしることして食べるのが主流なのですが、雑煮として食べる地域もあるようです。

鏡餅

こういう記事が。で、フムフム…


*鏡餅の鏡開きは松の内が終わってからします。

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ところが実はこの「松の内」が関東と関西では違うんです。つまり、鏡餅の鏡開きの日にちは、関東と関西では違うことになります。

もともと「習慣」によるものから、地域性が高く、一概には言えませんが、松の内と鏡開きの日にちは一般的に次のようになります。

・関東の場合 
1/1〜1/7が松の内、鏡開きは1/11
・関西の場合
1/1〜1/15が松の内、鏡開きは1/15(一部地域1/20)(京都の一部地域1/4)

元来、鏡開きは1/20に行われてきました。Jところが江戸時代、徳川第3代将軍、家光公が慶安4年4月20日に亡くなり「月命日」が20日になったことから、20日を避けるようになり、このような地域性が生まれたと言われています。

ランチ

今日の昼はサイゼリアで「ボンゴレを」。
そして、私が生まれて初めてそれを食べたのが、今から40年前のイタリアで、その時は1人で「パリ」と「ローマ」へ。
で、ローマのレストランに入り、パスタとドリンクを頼もうかとメニューを観て分かったのが、「トマト」と「ボンゴレ」で、「トマト」味は想像がついたのですが、「ボンゴレ」は未知の世界。で、そこで初めて食べた「ボンゴレ」の味にはまり、今でもすきなものの1つに。
また、その時は、行く前に簡単な言葉、挨拶、買い物、注文の仕方、支払いなをフランス語とイタリア語、2ヶ国語を覚えて(ヒアリングは無理なので)行ってきました。

    で、で、今日の昼は久し振りに「一心」のカツカレー(税込み460円)を。

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             高校時代から通っているので、今年で46年。


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                  今も変わらぬ味がします。


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