|
「現実味」を帯びてきました。
『創年のたまり場とは
たまり場「創年のたまり場」は、地域におけるこれからのコミュニティ形成の拠点です。身近なところに、いつでもあたたかい仲間がいて、行きやすいふれあいの場所があるとすれば、それが「創年のたまり場」であるというわけです。
創年が地域デビューする。いわば自己を生かすきっかけの場として、また、地域にかかわりを持つ契機としてのスタート拠点です。その特色は、何よりも地域の枠にとらわれず、様々な活動を自由にできることにあります。この創年のたまり場を全国に1万箇所の設置を目指そうという夢をもっています。 「創年のたまり場」の形態としては、喫茶店、飲食店、ホテル、旅館等のほか、施設や自宅開放なども考えられます。 たまり場のシンボルマーク形:いきいきと輝く太陽 色:やる気、情熱の赤 重なり:温かい心の交流 あなたも、この運動に参加しませんか? ワクワクすることって素敵なことです!! 創年のたまり場を利用するには利用したい創年のたまり場により異なります。
利用したい創年のたまり場がお店であれば、お店としての利用は事前のお申し込みなしに可能です。 自宅開放型、またお店の営業内容と異なる利用目的の場合は、事前に利用したい創年のたまり場のオーナー様あてにご確認ください。 創年のたまり場を開設するにはhttp://www.machi-ken.jp/_src/sc319/20060920-support_ph01.gif創年のたまり場を開設するには
あなたのお店や会社、自宅などを、創年のたまり場として開放してみませんか? 「創年のたまり場」として登録すると、全国生涯学習まちづくり協会から次のような特典があります。 「創年のたまり場」特典
http://www.machi-ken.jp/_src/sc320/20060920-support_img01.gif ●創年のたまり場には、認証書、ステッカーが掲示できます。 地域の中で、創年運動に賛同する創年のたまり場として認証書が掲示されます。これはいわば地域に愛される店舗等を目指すところであり、表示によってそのことが意思表示されることなのです http://www.machi-ken.jp/_src/sc321/20060920-support_img02.gif
●全国的な会員の機関紙等で広報されます。 特に喫茶店や、民宿、旅館、ホテルなどの集客を目的とする事業所などには、申請によって広報紙等で広くPRされます。 ●各種情報が提供されます。 創年のたまり場として、協賛会社の資料、試供品なども含めて、各種資料や多様なイベントなどの情報が提供されます。季刊誌『創年』(年3回の発行を予定)を送付します。 ●実践活動へのコンサル、会員が主催する事業へのアシストや講師を紹介します。
自宅開放などの場合は、利用はわずかでも、ささやかな利用料を必須としますので、赤字にはなりません。その他、多くの特典により「創年のたまり場」が大幅に増加し、たまり場同士の交流も深まります。 あなたのお店や会社、自宅などを、創年のたまり場として開放してみませんか?
【登録条件】 登録に当たっての諸条件は、下記申し込み窓口までお問い合わせください。 【登録方法】 お申し込みはインターネット、電話・FAX・郵送のどの方法でも結構です。 ●インターネットでお申し込みの場合 ●FAX、郵送でお申し込みの場合
登録申込書(PDFファイル)をダウンロードし、必要事項にご記入の上、FAXまたは郵送にて下記申し込み窓口までお送りください。 ●お電話でお申し込みの場合 登録申込書(PDFファイル)をダウンロードし、記載された必要事項への回答をあらかじめご準備の上、申込書記載の窓口までお電話ください。 たまり場開設申込書http://www.machi-ken.jp/_src/sc317/pdf.gif 【登録申し込み窓口】 NPO法人 全国生涯学習まちづくり協会 〒110-0004 東京都台東区下谷2-2-1-1101 tel 03-5808-3525 Fax 03-5808-3526 お問合せE-mail info@sonen.jp』 ※「夏至南風」が出来たら、入会します。
|
秘密基地
[ リスト | 詳細 ]
|
「悶々」→「不安」→「決心」→「ドキドキ」→「期待と不安」→「バクバク(これが「今)」
|
|
3つのうちの1つに
前面の道路(港湾道路)を挟んでその先が「利根川(写真は参考画像で、奥に見えるのが銚子大橋です)」。
隔日でウオーキングしているコースの中に「ここ、いいなーっ!」という空き地が1つ。今日は、思い切ってそこの土地を持っている人に「土地を借りたいのですが」と電話をしました。そして、会話の中で「土地の上に12坪程度の建物(住まいではなく)を建てたいのですが?」と付け加えました。 そうしましたら「分かりました、多分、大丈夫だとは思いますが、明日折り返し電話します」ということで、電話がかかってくることになりました。 『夏至南風』、これで決まれば「最高!」なのですが、「期待」しすぎて、それが「外れる」とがっかりろいうことになりますので、心の中で「よしっ!」と、思わず右こぶしを握りしめることで今日は「よしっ!」。 ※これで決まれば最高なのですが。(写真奥に見えるのが「銚子大橋」です。
|
|
『 Blue Splash(画像下) 』の特典映像。
こんな感じのスペースを創りたいのです。
|
|
「映画」、「ビアガーデン・ライブ」、「ライブ」、「女子プロレス」と
「ポツリポツリ」といろんなイベントが入ってきていますが 『夏至南風』も前進しないと! ※肝心な部分、そこをなんとかです。
|




