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琵琶湖周辺の写真に琵琶湖の大きさを実感することもできました。 福井の原発付近より京都方面をのぞむ。 画像の右上のあたりに京都があります。 かなり近いですねぇ。 京都のお家付近。 京都の中心は基本「碁盤の目」ですが、 うちは二条城がわかればすごく発見しやすい場所にあります。 みつけました。(画像はアップにはしていませんが) ほかには昔のお家の再現などもありました。 これ、なにかわかりますか? 汲み取り口でした (^^; 琵琶湖周辺の虫の標本もたくさんありました。 興味津々のまめ。 琵琶湖の魚類を育てている研究ゾーンもみることができます。 このあと、いよいよ水族展示室。 琵琶湖の魚をはじめ、世界の淡水魚をみることができました。 私はもう疲れていたので画像はありません (^^; 天気があまり良くなかったのが残念ですが、 博物館から見える琵琶湖です。 さて、この日は祝日の月曜日。 月曜日はまめのヴァイオリンのおけいこがある日なのですが、 レッスンがあるかないかをきちんと確認していなかったため不安に思って先生に電話したところ 「あります」 とのこと。(^^; お休みの人が多いということだったので、レッスンの時間を遅くしてもらい、 あわてて博物館を出発することになりました。 きちんと前もって確認しておかなかった私が悪いんです。はい。 (^^; 京都の家に一度もどり、荷物をピックアップして新幹線で一路岡山へ。 おっと新しいペットが・・・ がちゃがちゃででてきたトカゲでした。 リアルです。 窓の外をながめるまめ。 「こうやってながめるのっていいよねぇ。 広島までいっちゃう?」 って、ヴァイオリンのレッスンをさぼりたいだけでしょ! (--; さて次は海の生物ネタになる予定です。
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まめ 6歳Sep-Mar
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生物大好きなまめ、先日、琵琶湖博物館におじいちゃん、まめ父、まめ母と4人で行ってきました。 駐車場から博物館入口まで数メートルをきに琵琶湖に関するクイズがあって まめも楽しみながら、琵琶湖に関して予備知識をつけることができます☆ なまず天丼! バス天丼 ! 臭みもなくてなかなか美味でしたよ☆ なのでこの顔。 そして本展示に行く前に足を止めてしまったのが、 爬虫類とか深海魚とかなかなかマニアックながちゃがちゃです。 あとでお土産に1つ購入しました。 なにがでてきたでしょうか、乞うご期待(するほどのものでもありません)。 そして、次はディスカバリールーム。 子ども向けの参加型展示です。 大きなザリガニ。 実はなかにはいってハサミをあやつれます。 ザリガニになったまめ。 おさかなになったまめ。 ほかにもいろいろ遊べましたが そろそろ本展示のほうへ! 琵琶湖博物館・・・淡水魚の水族館くらいに思っていましたが 博物館というだけあって、琵琶湖に関連するあれやこれやの展示がありました。 ヘルメットに作業着姿で研究室で地質調査に励むまめ (^m^) 後編に続く
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昨日はお雛様でしたね。 まめの保育園でもお雛祭りのお楽しみ会があったようです。 お迎えに行ったら 「ぼく、顔赤い?よっぱらってる?」 と嬉しそうに聞いてきます。 甘酒をいただいたようなのですが、本人は 「白酒を飲んだ」 と言っています。 ちょっとググってみましたが、 「甘酒」と「白酒」は別物で子どもが飲めるのは「甘酒」、 「白酒」はお酒なんだそうですが、「甘酒」と「白酒」を混同しているケースは多いみたいです。 そのときはてっきり保育園で「白酒」と教えてもらったのかと思いましたが、 今、ふと思い出したのが最近まめがよく歌っていたひな祭りの歌。 あのなかに「少し白酒めされたか、あかいおかおの右大臣」 という歌詞がありますよね。 きっと歌から覚えたんですね (^^) 「甘酒」と「白酒」の混同もこの歌が原因なんでしょうね。 保育園のお雛様の飾りつけは年長さんのお仕事だったそうで、 みんなで分担して飾りつけをしたようです。 まめの係は「ひし餅」。 うまく飾れたでしょうか? みんなで飾り付けたお雛様の前でわけのわからないポーズ☆ さて、今年のお雛様です。 段になっています。 今年もやはり男雛よりも女雛のほうが迫力のある、まめのひな人形です。 よくよく話を聞いてみると男雛はまめで、女雛は私らしいです。(^^; 「かーかのほうが顔が大きいじゃろ」 だそうで、男雛の顔はティッシュ3枚、女雛はティッシュ5枚を使用して作ったとのことでした。
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20日以上もご無沙汰しておりました。 相変わらず行事が目白押しのまめの保育園生活。 ご紹介できず残念です。 音楽フェスティバルの話は必ず書きます。まめ頑張りましたから (^m^) でも本日は別の話。 季節はずれのタイトルですが京都の居酒屋さんです。 今週末は京都にひさびさに帰ってきました。お正月以来くらいです。 おじいちゃん、おばあちゃん、みんな揃ってでかけたのは 「蛍」 炉端焼きとお寿司の居酒屋さん、結構人気のあるお店だそうです。 本日はいただいたものの画像ばかりです。 写メを撮り損なっているものもあるのですが、 撮ったものは全部載せました。(^m^) まずはお刺身 顔をくちゃくちゃにして「よろこびぃ〜」を表すこの人です。 どれも美味しかったですが、「くえ」がとくに美味しくて あとで「くえ」だけ追加注文しました。 田楽のごま味噌焼き、すでにに半分食べてますが・・・ 奥の皿は白アスパラです。 玉ねぎの丸焼き。 こちらの人気メニューだそうです。 玉ねぎのうまみ、甘みがじゅわっ〜と広がり美味でした。 釜揚げしらすおろし。 ふぐ、ではなくてあんこうのから揚げ、肝ポン酢添え。 ああ〜、書いていてもヨダレがでてきます。(^^; 青豆豆腐サラダ。 そして、お寿司。 すずきには刷毛でお醤油をつけます。 担当はもちろん、まめ。 なんでもやりたがります。 (^^; お酒も美味しそうなものが揃っていました。 私は飲んでいませんが・・・ まめ父の飲んだヒレ酒も美味しそうでした。 お酒のすすむまめ父に 「とーとが酔っぱらって堀川に落ちたら、ぼくが助けるからねぇ〜」 と張り切るまめ。 長ズボンをたくしあげています (^^; といいながら、この日、まめは遊びに行った二条公園の池(浅い)に落ちて服をびちょびちょにしました。トホホ。 人を助けている場合じゃない! さて、今回は美味しいものをいただきながら 来週末からおじいちゃん、おばあちゃんと行く旅行の相談を致しました。 まめはパンフレットに書いてある会える(かもしれない)動物をよみあげていました。 「カリブー」 「ドールシープ」 「ムース」 「レッドフォックス」 「グリズリーベア」 ・ ・ ・ 「オオカミ」!? さてさてどうなることやら・・・
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って少し大げさなタイトルですね。 コメントのレスもできず、訪問もできずご無沙汰しております。 本日も大阪出張の私です。 夜は岡山で仕事なので京都にそのまま帰ることもできず、恨めしい。 で、昨日の節分小ネタ集だけアップしておきます。 まずは朝、節分とは関係ありませんが、 朝食のあと、いただきもの「かっぱえびせん」を牛乳を飲むことを条件に 少し(10本)食べさせました。 まめはかっぱえびせんがすごく好きみたいです。 「か〜か!これじゃぁ足りん!」 と呼ぶのでいってみると わかります? かっぱえびせんで「徳」の字を書くつもりらしい (^^; イエィ もちろん字は未完に終わりました。 さて、実は節分というのも忘れかけていたまめ母。 朝ご飯のときにまめが、 「きょうは演奏ぜんぶやるんよ〜」 というので、気がつきました。 節分の日にはまめの保育園のあるお寺でも節分行事があります。 そこで檀家や地域のみなさんの前で年長さんは年末の生活発表会でもやった演奏を 更にパワーアップしてご披露するのです。 +お寺のやっている英語クラスのお友達も英語で簡単な自己紹介や歌をうたったりするのですが、 去年からこのクラスに参加しているまめはこの発表にも多分参加するはずなんです。 私は仕事が片付いていれば何とか参加できたのですが、 いつもぎりぎりで生きているため、突然の予定変更は無理・・・ 見にいくことはあきらめました。_| ̄|○ まめは豆まきや給食の太巻きづくりなど、節分を楽しんだようです☆ さて、まめ母、夜はお仕事関係のお食事会ため、 岡山では結構有名な割烹にお邪魔しました。 それぞれのお皿に趣向が凝らされていて美味しくいただいたのですが、 なにしろ写メが撮れるような雰囲気ではなかったので、 ご紹介できなくて残念です。 ただ、昨夜は節分ということで厄払いの面白い趣向がありました。 ここだけ、写真撮らせてもらいました。 店主の方も出てこられてご挨拶され、趣向の説明。 「立春大吉」「厄」と書かれた封のついた鍋のふたをトンカチで割ります。 割ると中には金粉のかかった「招福」の文字が。 中のお料理は真魚鰹。 金粉はお酒にいれて、現在断酒中のまめ母はお魚にかけていただきました。 手前には白子、こちらも美味でした。(^^) あまりきれいに撮れてなくて残念。 さて、最後にまめが持ち帰った鬼の面です。 毎年いろいろな作り方で作られた鬼の面を持って帰ってきます。 いつも同じなのは「じぶんの心のなかの鬼」をみつめながら作ることでしょうか。 今年の作り方、番号付きでまめが説明してくれました。 1 風船をふくらます 2 風船に新聞をはる 3 その上に白い紙をはる 4 また新聞をはる 5 その上に画用紙をはる 6 また白い紙をはる 7 ここで風船をしぼませてとり、面のふちを切りそろえる 8 色をつける 9 トイレットペーパーの芯で角をつくる 10 角をはる 11 髪(毛糸)をボンドでつける 12 まゆげ、目、はな、口をはる 13 お面をつけるようのバンドをつける 風船お土台につくるなんて面白いですね。 できあがりはこちら むらさきはまめの好きな色です。
鬼というよりは虫歯菌? |






