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何もなかった部屋で 暮らしたキミとの毎日
これからもずっと続くと信じていたのに
キミの名前を呼んでみた
聴こえるかな? 届いてるかな?
キミが居なくなって 何度目の春だろう・・・
「さようなら」の言葉さえも届かないのかな
想い出だけを抱いて歩くには
寂しすぎるけど
いつかこの想いがキミに届くと信じているよ
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◆ メッセージ ◆
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誰かに伝えたい。私の心を表現したい。そんな詩などなどです
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それは
愛する人が居ると言うこと
それは
誰かに愛されていると言うこと
たとえ 遠く離れていても
たとえ 命失い
二度と会えなくなったとしても
そこに「愛」があると言うこと
あなたの「愛」は永遠だから
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桜の花びら舞う道
買い物袋をぶらさげて
ふたりで歩いたね
春の訪れが こんなに幸せなんだって
初めて感じた・・・
「行かないで」の言葉を
飲みこんでしまったわたしだけど
こんな日が来ること知っていた
いつもタイミングの合わないふたりは
すれ違いばかりだね
会いたい
会いたいよ
わたしの前を春がとおりすぎてゆきます
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臆病なわたしは
傷つくのが怖いから
見えないふりを続ける
幻のような恋に
眠れぬ夜は
想い出だけが蘇る
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程よい距離ってどれくらい?
遠くなると 不安で
近すぎると 気持ちが見えなくなる
返事のこないメール
桜が咲いたのに・・・
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