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鏡もちを砕いて、お汁粉に入れて食べました。 なかなか美味しそうでしょ 今年の年明けは、かなり乾燥していたようで、店に飾っていた五寸の鏡餅がほとんどカビずにすみました。 表面もよくヒビが入って、こりゃあ縁起がいいぞ パリパリになった外側を外して、中の粘り気が残っている部分を手で割ったり(意外とサクッと裂ける)、 刃物は使っちゃダメなので、マイナスドライバーを裂け目に入れてサクッと分解したりして、 小さいお餅を作ります。 お汁粉に入れない所は、乾かして掻き餅にしま〜す。 現在、店の中は、砕いたお餅でいっぱいです |
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