蘇る日本! 日本を良くすることができるのは、わたしたち日本人です

素晴らしい国日本の再生を!自主憲法制定、靖国神社参拝、万世一系の皇統(男系天皇)護持を望みます。

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参議院選挙で必ず落選させないとならない議員

森ゆうこ
千葉景子
輿石東
岡崎トミ子
北沢俊美
今野東
鈴木寛
竹内則夫
田中直紀
谷岡郁子
田村耕太郎
直島正行

白 眞勲
姫井由美子
福山哲郎
円より子
横峯良郎

 
 
※転載させていただきました。
 

朝鮮学校の無償化

さくらの花びらさんのブログより転載させていただきます。
 
(転載開始)
 
イメージ 1
 
鳩山政権が4月からの導入を目指している高校授業料無償化。
3月3日には衆院文部科学委員会の委員らが朝鮮学校を視察しました。
授業は朝鮮語で行われ、各教室には故金日成、金正日の肖像画が掲げられ、
構内には朝鮮学校を高校無償化の対象から除外することに反対する壁新聞が張られていたという。
・・・・・・


「朝鮮学校閉鎖令の撤回」
「朝鮮人学校存続の承認」
「逮捕された朝鮮人の釈放」

 
イメージ 2
 
 
米国占領下の日本でこのような事件が起きました。
昭和23年4月23日、大阪城近くの大手前公園に朝鮮人7000人以上が集結しました。
朝鮮人の代表団は大阪府知事室に乗り込んで直談判したが合意せず。
その直後に朝鮮人たちは府庁舎に乱入し破壊活動を行いました。
翌日、神戸市内で2万人規模の朝鮮人集会が開かれました。
朝鮮人たちは県庁舎に乗り込んで、知事を監禁し、ここでも破壊活動を行いました。
イメージ 3

深夜になってGHQは「非常事態宣言」を発令し、
兵庫県警の全警察官は米軍憲兵司令部の指揮下に組み込まれました。
強硬措置により1,500人以上が検挙されて事態は鎮静化されていきました。

朝鮮人による大規模暴動の発端はGHQ指令に基づく「朝鮮学校閉鎖命令」でした。
マッカーサーは朝鮮学校を共産主義思想の普及拠点だとして日本の文部省統制下に置こうとします。
文部省は朝鮮語による授業の禁止などを通達しましたが朝鮮学校側は完全拒否。
その為、昭和23年3月に再び通達を出し指示に従わない朝鮮学校の閉鎖を警告しました。

事態が複雑になる事を恐れた米国は一転し、日本側に妥協を求めました。
その結果、翌年5月、朝連(総連の前身)代表と森戸辰男文部相との間で、
「教育基本法と学校教育法を遵守する」
「私立学校の自主性の範囲の中で朝鮮人独自の教育を認め、朝鮮人学校を私立学校として認可する」
という覚書が交わされました。

朝鮮学校というのは日本の国家意思の及ばない米国占領下の日本で認可されて、今もそのまま続いています。
(日本共産党も関与した阪神教育事件)


朝鮮総連はHPで、朝鮮学校は総連の指導下にあるとしています。
その総連は朝鮮労働党から指導を受ける下部組織です。

現在、各地にある朝鮮学校のうち、高校に相当する高級学校は全10校。
中高級学校を含めると12校。生徒数は推定2,000人という。
無償化の対象になれば2億5,000万円前後の国民のお金が使われます。
しかし各地の朝鮮学校は既に教育費助成の名目で補助金を獲得しています。
川崎市など1人当たり10万円を超すケースもあります。

朝鮮学校のはじまりは、終戦後に各地で朝鮮語が話せない在日朝鮮人が帰国に向けて学ぶ教室でした。
それがやがて政治的な色彩を濃くし、最近では北朝鮮本国から総額で460億円の裏資金援助を受け、
昨年度も2億円の資金提供があったといいます。

朝鮮学校は朝鮮労働党の党是に基づく金日成、金正日親子の礼賛と反日偏向教育だと言われています。
総連の
HPにはこうあります。
「民族教育の基本内容は、なによりも教育でチュチェをうち立て、
同胞子女が祖国と民族にたいする正しい知識をもち、民族自主意識を育むところにある」
チュチェとは金正日の「主体思想」のことです。

北朝鮮の教科書を書いた「北朝鮮・驚愕の教科書」という本があります。
日本のことを「日帝野郎」と呼び、天皇陛下を「天皇野郎」と呼びつけています。

この中には朝鮮独立運動当時の子供たちが「日帝巡査野郎」を卑怯な手を使ってやっつける話があります。
「自分たちも大人に負けずに戦うことが出来るんだ」と当時の子供たちが立派な任務を果たしたと教えています。

また、
「天皇野郎が朝鮮に来て身体をブルブルふるわせて悲鳴を上げた。
それは、我が偉大なる領導者金正日元帥様が地図に触るとこの地が揺れて日本野郎は滅びてしまった」
とも教えています。

このように日本を敵国として教育しているのが北朝鮮です。

朝鮮学校は総連を通して朝鮮労働党とつながりあることは間違いありません。
そして我が国とは国交のない北朝鮮は多くの日本人を拉致し、日本に向けミサイルを発する国です。
我が国の主権を蹂躙し、安全保障を脅かす国・北朝鮮。 その配下である朝鮮学校。

日本の国家・国民に何も寄与しないどころか日本にはなくてもいい朝鮮学校に
日本国民の税金をつぎ込む必要性や妥当性は全く見つかりません。

3月3日、国連人権理事会で日本と北朝鮮は日本人拉致問題で激しい応酬をしました。
北朝鮮側は
「完全に解決済みだ。根拠のない日本の主張を受け入れることは断固拒否する。
もはや拉致被害者などは存在せず、この問題で議論することは何もない」 と強調しました。
(転載終了)
 
 
 
藤井厳喜さんのブログから転載させて頂きます。
 
 
(転載開始)
 
「保守」はもう死語なのか? ― 街頭で感じた実感
 
 昨日、3月20日は、午前11時から、午後12時半まで新橋駅前で、街頭広報活動を行いました。
その後、多くの方は、東京ビックサイトの夫婦別姓法案反対の大会に出席されたようですが、私は、拓殖大学日本文化研究所の日本塾の最終回で、全講師が出席しなければならない為、そちらに出席させて頂きました。

 当日、新橋のSL広場で街宣車の上から、演説をし、また、他の方のお話を聞いていて、感じた事を率直に述べたいと思います。

 昨日、土曜日は、ウィークデイと比べて、サラリーマンの人通りは少なく、いつもよりは人手の少ない新橋駅前でしたが、風だけは春の烈風が吹いていました。

少々、奇妙な、誤解を受ける言い方かもしれませんが、私は、街宣車の上で、スピーチをしながら、既に「保守」という言葉のアピールする力が非常に弱まっているのではないか、と感じていました。
今までは、私達のやる活動を、「保守系の市民運動ないしは国民運動」または、「草莽の保守の運動」と自分達で呼んできましたが、自分の心の中で、この「保守」という言葉にやや、違和感を覚えていました。

それは、信念としての保守主義が間違っているという事ではありません。
そうではなくて、「保守」という言葉のアピールする力が、非常に弱まっているのではないか、と感じたのです。
SL広場を通り過ぎてゆく人達に、「保守」を訴えても、その言葉がもう、一般の人達の心に全く反応を呼び起こさなくなりつつあるのではないか、と危惧しました。

まして、NETの世界の人々には、この事は、もっと痛切にあてはまるのではないか、と街宣車の上で、マイクを握りながら、感じていました。

というのも、保守という言葉自体が、既に手あかにまみれてしまったのではないか。
保守というと、何か、小さな立場の違いにこだわり過ぎて、内部分裂や対立をしている、というイメージが、広まってはいないだろうか。

また、実際に、会話をする人々の中から、「保守」という言葉に対する、違和感や時には、アレルギー感覚を、感じる事があります。
これは、決して古い事ではなく、私自身の感覚でいえば、ここ1週間くらいの新しい出来事です。

講演会や、街頭のスピーチで、私自身も、所謂、リベラルな護憲層にも訴える話をしています。
というのも、今の民主党がやっているのは、例えば、外国人参政権法案にしても、人権弾圧法案にしても、明らかに現行憲法違反の政治だからです。

これらの法案に、反対していく為には、従来の所謂、保守層すら越えて、憲法を守りたいというリベラル層まで巻き込んで、反対運動を展開しなければならないのではないでしょうか

私自身の言葉でいえば、「常識的多数派」「常識マジョリティー」に、目覚めてもらわなければ、民主党政権は、覆せないのではないかと思いはじめています。

繰り返しますが、私も日本の保守主義者ですし、日本の保守思想が決して悪いという事はありません。
そうではなくて、運動における「保守」という言葉の力が最早、死に体ではないか、と心配しているのです。

「草の根保守」という言い方よりも、「常識マジョリティー」や「日本大好き」という言葉の方が、より多くの人々を糾合できるのではないでしょうか。

今や私達は、「戦後民主主義者」の良識的な部分にまで呼びかけて、マジョリティーを形成していかなければならないと思います。

 そうしなければ、民主政治そのものが、失われてしまう。
そういう決定的な危機に、我々は直面していると、思います。


 この危機に直面して、私が、思いだす政治家は、故・中川昭一さんです。

彼が、心配していた事は、何であったのか。
彼が、生きていたら、やろうとしていた事は何であったのか。

常に、この事を念頭において、行動していきたいと思っています。

 中川さんとは、私自身の主催した日米保守会議や、いくつもの保守系の集会などで、ご一緒させて頂きました。
ある年の憲法記念日、憲法改正を訴える集会には、小学生のお子さんを連れて、いらした事もあります。

楽しく、談笑した記憶が、蘇ってきます。

彼が、日本の為に、何をやろうとしていたのか。
何が、出来ずに他界していったのか。

その事を、軸に、私たち自身が、行動の方向性を統一してゆく事は、出来ないでしょうか。

今、この事を、強く思っています。
 
 
 
 
 政治的行動のエッセンスは、戦略にあり、戦略の本質は、事の優先順位の決定にあります。
つまり、政治とは、優先順位の決定に他なりません。

現在、我々が心すべき事は、「人権弾圧法案」が通ってしまえば、日本の左翼ファシズムが完成し、民主党左派が自分達に望むようなあらゆる悪法を通す事が出来るようになるという簡単な事実です。

そして、人権弾圧法案を阻止する為には、夏の参議院選挙において、民主党の議席を大きく過半数割れに追い込む事です。

我々の政治的行動の全ては、今、そこに集中されるべきです。
参院選における、民主党の敗北
それこそが、最高の優先順位です。

今、その実現のために、あらゆる小異を捨てて大同につくべきであると考えます。

その為には、「保守」という言葉の利用すら、反省してみる必要があるでしょう。

これは、空理空論ではなく、私が街頭の実践活動で感じた実感そのものです。
様々な人々(年齢、職業、立場、環境、男女の別や、社会階層の違いを超えた)との対話を通じて、感じた実感でもあります。

皆さんからの、多数、お寄せ頂きました、御手紙やメール、FAX等々を読ませていただく中でも、同様の事を感じた次第です。

皆さんは、どうお感じでしょうか?

 一緒に、一喜一憂することなく、助け合い、そして、頑張っていきましょう!!!!

 
 
(転載終了)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
民主党独裁は数の力だ。

衆議院は、社民と国民新党を加えて2/3。
衆議院2/3 とは、参議院でひっくり返されてきても、衆議院に戻ってもう一度、通せる数だ。
この圧倒的な多数。

それを死守する為の、社民党と国民新党との野合だ。
 
イメージ 1
 
 
自民党代議士にも党幹部にも、それから後援会、応援各団体、すべてに拡散してください。

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今度の参議院の7月の選挙では、半数が改選される。
現在の勢力図。
イメージ 2
 
参議院でも、青色の与党勢力が過半数をクリアしている。
社民党を入れたら、余裕なんてもんじゃないw 左ウチワだw

上の図の中で水玉を打ったのが、今度の選挙で改選される数だ。
選挙区が赤、比例区が黒、補欠選で勝ったのがピンク。


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その選挙で、衆議院選挙 『小選挙区』と同じことが起きる。
選挙区、『1人区』だ。

選挙区制(定数73人)、比例代表制(定数48人)。
その選挙区制73人のうち、『1人区』は29もある。
一応都道府県別色分け地図も。
ご自分のとこ、確認してみていただければ幸いです。
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現状の参議院。黒は、今回改選されない部分。
この部分の暗黒、民主党の巨大さにはかなり萎える。
暗黒党を押し込め、参議院の過半数、122議席を奪取する為には、
これだけの勝ちが必要だ。
選挙区、比例区合わせて 85人 の勝ち。


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85人をとりあえず単純に、選挙区制:比例代表制=73:48 で比例配分すれば、
比例区で必要な勝ちの数が、34人。
85人残り選挙区では51人。
 
都道府県が47ある。
これで全勝しても、47議席だ。
4人たりない。
 
選挙区別でいうと、

1人区全部で29人。
2人区を全部分けて12人。
3人区も5人。
4人区で1人。
これだけでも、47人にしかならない。
全選挙区で勝った上で、
複数人区18選挙区で 4箇所以上 2人以上当選。

本当に必死の戦いをしなくちゃいけない。


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保守割れ、分立なんかしてる余裕はない。
死に票を増やさないでくれ。


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国思う保守の皆さん。
靖国も歴史問題も、国があってこそではありませんか?


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どうか、尖鋭な保守党をと政界砕片を願い、保守の票を割って、死に票を増やさないでください。


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普天間もリミットが迫って、『子ども手当』のヤバさもじわじわ浸透し始めて、いくらテレビが壊国反日誘導を繰り返しても、さすがに気付いてくれる有権者が増えてくれることを願う。


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コウモリ『公明党』に小沢が接近している。

もしも、自民が上の単独過半数を取れなくても、
公明との『連立』が可能なら、
『民主+公明』という最悪政権は阻止できるかもしれない。

組織票は強いからね。
公明の前回の結果がそのまま維持されるとして、それを自民に上乗せできれば、
自民は選挙区42、比例区22で、公明連立で過半数が取れるのね。。
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『民主党』 の影響力を 『できる限り殺ぐ』 以外に、
日本の生き残る道はないと思います。
自民党候補者、比例区公認23名と 選挙区公認41名(平成22年3月11日現在)がいると思います。
自民党が公明党なしでねじれ状態を作るには、改選選挙区51改選比例区34参議院で必要。
議席数85議席には20人も候補者が足らない。
全部当選しても駄目なんだよね。。・゚゚・(>_<)・゚゚・。


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マスゴミの 『自民党sage』 に惑わされずに、自民党支持してても支持してなくても、自民党に投票することが、日本が、日本として生き残る為のギリギリの唯一の行動だと、どうか、わかってください!
または、居並ぶ保守の皆さん、連立して、挙国一致体制で選挙協力しないとこの戦い勝てないです
日本列島が日本人のものだとおもうのなら、まず、日本人に取り返して、それから、落ち着いてから論争でも殴り合いでも好きなようにしてくれればいい。
政界再編なんかさせられない。本当に必死の戦いが必要。自民党立候補者数もっと増やせないの?
 
ぜひ、谷垣総裁にこれを伝えて下さい。自民党の選対委員長にお伝え下さい。
みなさんの持っているすべてのチャンネルを使って、総裁に、保守党関係のみなさんにコレを伝えてください。
今は割れている場合じゃないんです。
 
 
【転載ソース】 http://am6.jp/dtBeOw
 

転載元転載元: オノコロ こころ定めて

 

藤井厳喜さんのブログからの転載です。

 12日(金)、国会における民主党の暴挙に怒る多くの方々から、嘆き・叫び・茫然自失等々の心境を伝える連絡を多数頂きました。
 (直接メールやFAX、手紙、緊急での相談電話、Twitter等、同時に多くあり、直接、個別の返信や対応が出来ない為、今、代表してここに記させて頂こうと判断しました。 昨日も終日、ミーティングや取材、対談収録、打合せ等々、活動が隙間なく続き、このブログや昨日の政治学講座のUPや編集も遅れてしまう状況となってしまいました。本日も、午後からは川崎駅での抗議集会等、外での行動が続く為、こうした今の想い、状況からのメッセージを書かせて頂こうと判断しました。)

 良心的で、実際に行動をしてきた国民ほど、今、深い怒りと絶望を感じているのだと思います。しかし、状況を冷静に受け止め、如何に前向きにこの怒りのエネルギーをぶつけてゆくかを考えなければいけないと思います。ここで、私が考えている事を、短く、皆さんに語りかけたいと思います。


 第1に戦線が不利になった時に起こりがちな事ですが、こういう状況ではお互いの仲間の間で批難中傷が起きやすくなります。今、なすべき事は、大同団結という事であり、小異を捨てるという事だと思います。明らかな敵の工作員や、スパイ等をのぞき、お互いの些細な弱点や欠点の誹謗中傷は、心して控えるべきだと思います。負け戦で苛立ってくると、犯人探しが始まり、仲間の中にスケープゴートを見出そうとする暗い心理が働きがちです。しかし、それをやってしまえば、それは敵の望むところであり、敵の罠にはまる事になります。

第2に、現在の日本国の状況を悪化させている元凶は幾つもあるのではなく、たった1つだという事です。いくつもの異なった日本国を解体する法案が準備されていますが、個々の法案に対する反対に目を奪われてはいけません。元凶はただ一つ、民主党政権です民主党政権をつぶす事が、我々の力を結集すべき目標ですその第一歩として、夏の参議院選挙で民主党を大きく敗北させなければなりませんその一点に関心を先ず、集中させるべきではないでしょうか。
 外国人参政権法案に反対している内に、フェイントで、「家族解体法案」が出現し、またそのフェイントで「子供手当法案」が通ってしまったという状況ですが、各々の法案に後手後手で対応していたのでは、まさに「モグラ叩き」で此方が疲れるばかりです
 最も分かりやすい事例をあげながら、民主党政権の理不尽さを国民に訴え、参院選で民主党の議席を出来るだけ大きく減らす事が、当面の第一の目標でしょう

 その点から考えると、彼らの暴挙は、我々に益々多くの民主党批難の種を与えてくれる事になります無関心な国民に、民主党の理不尽さを説得するより多くの材料を今、民主党は我々に与えてくれている訳です。
 子供手当の外国人への支給などを正確に説明すれば、中道からリベラルの人達でも、眉をしかめるような内容に違いありません
 また、外国人移民の増大に悩む、カナダやオランダの実例を挙げれば、外国人参政権に反対する日本人は(確信犯をのぞいて)殆どいないはずです。
 民主党は、今、一見、勝ち進んでいるように見えながら、自殺行為に向けて自らをドンドン追い込んでいるのです
 これらの材料を有効に利用しさえすれば、我々は必ず、民主党政権を打倒する事が出来ます
 怒りを、絶望に変えるのではなく、明日への行動のエネルギーに、変えてゆきましょう!
 
投稿日:2010,03,13
http://www.gemki-fujii.com/blog/
 

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