無題
まだ続いている断煙
昨年の10月初旬に定期人間ドックにて胃カメラを飲み、過去の潰瘍跡の組織を
念のため採取する事になった。毎年のことなのでカメラを見ながら3カ所採取したが
その最後の採取が今まで経験のない痛さに何だコリャ−と。
それから1日半経過するがどうも胃がムカムカし、食欲も今一。正常な胃の中を
カメラで見ていたので疑いは一切せず。しかし、数度にわたり吐血し大慌て。
しかも夜10時を過ぎており、我慢できず救急車にて病院に搬送された。
結構、吐血の量が多く輸血一歩手前で何とか点滴で止血ができたとの事。ヘモグロビン
数値はぎりぎりでセ−フ。組織採取の時に皮下の血管を切断していたのです。
10日間の入院で何とか血液も正常値に近づいたので退院となったが、この間、毎日
30本吸っていたタバコ
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