| 「ダ・ヴィンチ・コード」の著者、ダン・ブラウンによる |
| ベストセラー小説「天使と悪魔」を映画化した『ダ・ヴィンチ・コード』シリーズ第2弾。 |
| 前作に引き続き、トム・ハンクス扮するラングドン教授が、 |
| イタリア・ローマを舞台にヴァチカンの存在を揺るがす、伝説の秘密結社の存在に深く迫る。。 |
原題:Angels & Demons
監督:ロン・ハワード
製作:ブライアン・グレイザー、ロン・ハワード、ジョン・キャリー
製作総指揮:トッド・ハロウェル、ダン・ブラウン
原作:ダン・ブラウン
脚本:デビッド・コープ、アキバ・ゴールズマン
撮影:サルバトーレ・トチノ
美術:アラン・キャメロン
編集:ダン・ハンリー、マイク・ヒル
音楽:ハンス・ジマー
製作国:2009年アメリカ映画
上映時間:2時間18分
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
【ストーリー】
あれから3年――。ロバート・ラングドン教授(トム・ハンクス)は、歴史上最も謎に包まれた秘密結社“イルミナティ”の復活の証拠を発見し、彼らが最大の敵とみなす“カトリック教会=ヴァチカン”に致命的な脅威が迫っていることを知る。イルミナティの計画が密かに進行していることを突き止めたラングドンはローマに飛び、400年の歴史を持つ古代の“シンボル=暗号”をたどりながらヴァチカンを救う唯一の手がかりを探っていく…。
| 前作の「ダ・ヴィンチ・コード」」と比較して、ストーリーそのものは単純で、 |
| どちらかといえば、、スリル&アクションにウエイトを置いている感がありました。 |
| 「宗教と科学は矛盾する?or両立しうる?」というテーマについて、 |
| キリスト教徒でない私は・・・ |
| 「基本的には矛盾するもの」とアッサリ答えますが・・・ |
| 信者の方々にとっては難しく、デリケートな問題なのでしょうね。 |
| また、プレフェリーティと呼ばれる教皇の選挙(=コンクラーベ)は |
| 枢機卿たちによって完全な密室で行われ、 |
| 黒い煙=3分の2の票を獲得した者がいない場合、 |
| または、白い煙=3分の2の票を集めて新しい教皇が誕生した場合 |
| で知らされるだけ・・・。など、 |
| 一般の日本人ではあまり知らないヴァチカン情報は興味深かったです。 |
| 宗教色が強く深かった前作品より娯楽性で言ったら大でしょう。 |
| でも、私的には前作の方が好きかも・・・・^^ |
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いいなぁ〜!!
わたしもこの映画みたぃんですよぉ〜♪
でもそのまえにダヴィンチもみてなくて・・・(笑)
友達がつい昨日レンタルしたらしくて
おもしろいけど気づいたら寝てた
とかいって(笑)
しょぉもなぃです・・・
ポチ☆
2009/5/22(金) 午後 11:57 [ - ]
ボクも心の中に、95%の天使と5%の悪魔が同居しています。。。。(←なんだかかっこいいから言ってみただけでしょーが!!)
2009/5/23(土) 午前 9:20
↑実際の比率は、50:50でしょうねぇ、一般的に。
2009/5/23(土) 午後 2:55 [ 屋根裏の秘密 ]
わさびさん、
アハハ・・・・楽しいお友達ですね^^
前作よりアクションシーンが多いからこちらの方があきないかも。。
デスよ。
2009/5/23(土) 午後 8:14 [ ぴあのぴあーの ]
らんどさん、
かっこいい〜♪
まるで映画の中のセリフみたい。。^^
らんどさんってとっても善人なのね。
2009/5/23(土) 午後 8:14 [ ぴあのぴあーの ]
九太郎さん、
そうでしょうか?
私は性善説を支持するので70:30くらいかと思いますが・・・。
2009/5/23(土) 午後 8:17 [ ぴあのぴあーの ]