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 2016.7.31 雑誌『和華』スペシャルの、京劇、昆劇、評劇、雅楽、漢服・水袖舞などの交流会、楽しかったなあ(^~)

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総合司会:孫秀蓮(雑誌『和華』)
特別対談:日中伝統芸能から見る美意識及び文化交流
加藤徹(明治大学教授) 盧思(京劇女優、画家)
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日中伝統芸能披露 出演者(アイウエオ順):
呉敏(京劇)、 Japan漢服會(ハンフー会)(水袖舞)、 趙(京劇・京胡演奏)、 三上祥天(評劇清唱)、 三田徳明・三田晴美(雅楽)、 陸海栄(昆劇)、 盧思(京劇) 

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中国のネットのニュースでも紹介されました(^^;;

(1)中文导报
《“日中文化交流之船”从东京湾起航》
http://www.chubun.com/modules/article/view.article.php/c1/166006
中文导报讯 7月31日,由日本亚洲太平洋观光社旗下日中文化交流杂志《和华》主办,日和商事公司中国劲酒协办的第11期出版纪念交流会,在东京湾一艘豪华日式游船上盛大举行,近120位中日各界人士参加。
加藤彻老师是一位著名的中国通,其撰写的《京剧》一书曾获得2002年度三得利学艺奖,以其独特的视角和研究赢得了日本“中国京剧研究第一人”的美誉。卢思老师生于京剧世家,她的祖父是被称为国宝级京剧演员的张君秋,母亲也是京剧演员,从小学习京剧的同时中国画,日本画造诣也很深,1999来日之后每年都活跃在京剧舞台上并有日本画出展。
两位老师就中国京剧、昆曲与日本歌舞剧、能、雅乐的对比研究进行了对谈,风趣幽默的对谈赢得了阵阵喝彩。对谈会之后的日中传统艺能汇演也精彩纷呈。加藤老师亲自演奏了口风琴和月琴,卢思老师上演了《贵妃醉酒》,东京京剧票友会的吴敏会长也来助兴,上演了《智取威虎山》和《红娘》,三上祥天表演了评剧《花为媒》,拓殖大学教授赵掬京胡伴奏更是锦上添花,JAPAN汉服会表演的《水袖舞》和《礼仪之邦》美轮美奂。此外,三田徳明雅樂研究會的会长三田徳明老师及弟子的表演让观众领略了日本雅乐的魅力。

(2)世界华文媒体
中国留学生创办的《和华》杂志举办中日文化交流活动
http://www.worldchinesemedia.com/ss/?action-viewnews-itemid-756
2016年7月31日下午,中国留日学生创办的《和华》杂志,在东京湾内的一艘日式游轮上,举办了中日传统艺能交流会。
日本明治大学教授、中国京剧研究专家加藤彻、旅日著名京剧演员卢思,就中国京剧、昆曲、评剧与日本歌舞伎、能、雅乐的对比研究进行了对谈。

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