きまぐれベンツ日記

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ドラレコ

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このような、桜のトンネルの下をドライブ…

という綺麗な映像を期待したのでありますが、かなり期待外れな結果に終わりました。
ここは、かなり桜並木のスポットとしては有名な所なんですけども。

関東中央病院から瀬田の交差点までの、「西用賀通り」の桜並木です。
走ったのは昨日の金曜日、木曜日の深夜に強風が吹いていたことから、今シーズンの桜はここが最後かなと思って足を向けてみました。

強風で、桜吹雪も飛ばされてしまったか?
桜吹雪の中をドライブ、を期待したのでありますが。

「SONY HDR-PJ760V」と「データシステムDVR3000」の映像比較も合わせてご覧ください。
DVR3000は、解像度「2304×1296」の3Mで記録をしているのですが、MOVファイルがAdobのPremiereで編集が出来ません。
なぜ?変則的な解像度だから?

HDRが働くのが「1920×1080」までなので、こちらならMOVファイルそのままで編集できるのかな?
いろいろと実験中です、ドラレコとビデオカメラの比較検討用でもあります。

【Datasystem DVR3000】

【SONY HDR-PJ760V】

ドラレコ録画中

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ドラレコ録画中のステッカーって、貼るのかな?

昔は「オートエアコン装着車」とか「ABS装着車」なんてステッカーが高級車には貼ってありましたケド…

最近はドラレコを装備した車が多くなり、以前にも増してYoutubeにもDQNドライバーの傍若無人な動画がアップされるようになっています。

そういった煽り運転や、車上荒らしなどへの警告の意味もステッカーにはあるとは思いますけども。
ちょっと、コレを貼るのは恥ずかしい。

強引な割り込みや嫌がらせ行為などは、今は簡単にYoutubeにアップされ晒されてしまいますからね。
気をつけましょう。

後方録画をしている車も多くなってきていますから、後ろから煽るのも厳禁です。
知らないところで、晒されたくなければ。

もっとも、そういう意識のある人は最初から煽らない。
そこまで考えが及ばない、ちょっと脳みそが足りない人が嫌がらせや煽り行為をするのでしょうけども。

そういう人は、記録をされていようがいまいが、やる。

DataSystem DVR3000

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データシステムのドラレコ「DVR3000」です。

取り付けは、今のところまとまった時間が取れないので、まだ出来ていません。
まずは外観のご紹介、購入を考えている人の参考になれば。

まずは開封しての第一印象は、箱が立派だなということです。
開けて、きちんと大事にクッションに収まっているのにはビックリです。
そういうところは、さすが日本のメーカーです。

「Made in Japan」とはドコにも書いていないので、おそらくは日本製では無いと思われます。
それでも、設計が日本だと思われるため随所に使い勝手の良さを見ることが出来ます。

まぁ、ドラレコは一度取り付けたら、いじることはまず無いのですけどね。

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筐体の作りも安っぽくなくガッチリした感じなので、以前のDODの時のようなカタカタ音が入るということは無さそう。
筐体が、精度が甘くてカタカタ鳴っているんだもの。

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Micro SDの挿入口にきちんと切り欠きがあるのは、日本人の細やかな気遣い。
というか、これが無いと指で出し入れが出来ないのです。
ボールペン先で押し込むことになる。

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ドラレコ新調

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2年間、使用していたDODのドラレコのミニUSB端子が壊れたので、新しく購入。

2年前には日本のメーカー製はほとんど無かったことから、韓国製や台湾製などのアジア製を買うしかありませんでした。
が時代はドラレコブーム、随分と日本のメーカーが増えたものです。

んで、今回はケンウッドとデータシステムで検討した結果、こちらデータシステムを選択しました。

2年前はSDが一般的で、フルHDは高価なモデルでした。
が今では1920×1080のフルHD(2K)は普通、ハイグレードモデルの解像度は3Kとなっています。

ケンウッド「DRV-830」は、

・WQHD(2560×1440)
・microSDXCダブルスロット
・全記録モードHDR
・広視野角レンズ 水平132°、垂直70°、対角144°
・運転支援機能

運転支援機能は、ピーピーうるさくて切っている人が多いらしい。
広視野角レンズは、端の方が大きく歪むので善し悪し。

総合的にケンウッドの方が性能は上ですが、価格が高いことと必要ない機能もあることから、データシステム「DVR3000」となりました。

決して、沢すみれさんなどのコンパニオンが可愛いから選んだのでは無いですよ。

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雲一つ無い快晴の中、今日は常磐道で水戸へ。

よく見かける書き込みで「覆面パトカーはどうやったら見分けられますか?」という質問があるですが。

回答は「空気を読め」しかありません。
つまりは、勘を働かせて周囲に注意力を払うこと…これしか無い。

↑の車、覆面だと判りますか?
見分ける識別点、ありますか?

そういうことです。

昔は識別点があったのです。

・無線機用のアンテナ
・パトランプ収納用のボックス
・ヘルメットをかぶった大柄な男2人乗車
・ダブルミラー
・グレードエンブレムが無い
etc....

今では小柄な女性警察官もいますし、ヘルメットも上部を黒く塗って髪に見せかけていたりします、エンブレム?しっかり付いていますね。

それ以前に、プライバシーガラスで後ろから車内が見えない。
アンテナなども小型化しているために目立たないのです、一般標準はシャークアンテナですがちょんまげアンテナになっているところが唯一の識別点。
ただしコレも、1世代前の200系クラウンでは一般標準にちょんまげアンテナがあることから、車に興味の無い素人にはワカランのです。

つまりは、外見から発見するのはほぼ無理、ということ。
ましてや車種を知らない人では、クラウンだのマークXだのスカイラインだのと、見分けるのは難しいでしょう。

覆面パトカーが特徴的なのは唯一、4ドアセダンが一番左車線を制限速度を守って走っています。
周囲から明らかに遅いセダンは、要注意ということです。
今、大半がミニバン、SUV、コンパクトしか走っていません、そんな中でほとんどいないセダンは目立つのです。

いやぁ、木を隠すなら森の中…プリウスの覆面とかあったらバシバシ入れ食いでしょうね。
ですが警らパトカーにはお役所的な調達基準というものがあり、プリウスなどは対象外なのです。
(※ 捜査用車両としてのプリウスの覆面はあるはずです)

ちょうど1年ほど前の5月に警察庁調達情報に掲載されたのが、新型S210系のパトカーでこれがトヨタのウェブサイトにも掲載されたのでした。
あれから1年、続々と白黒パンダのパトカーが配備されていましたが、やはり覆面にも新型S210系アスリートが配備されています。

これまでの覆面パトカーはS180系、通称「ゼロクラウン」で2世代前のモデルでした。
しかも、一般的に売れるのはアスリートなのですがパトカーはロイヤル、これでもかというくらいに浮いており目立つのでした。
そして、今どき2世代前のそんな古い車はあまり走っていません、明らかに覆面だと判るのであります。

ところが今回は、見た目は完全にクラウン・アスリート。
そんなに詳しくは無いですが、どうやら中身はロイヤルでアスリートの外観になっているらしい…?

新型クラウンの覆面パトカーが出はじめましたので、お気を付けあれ。

【LS460W】

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