物語バトン

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とうとう、よねきょん物語「美しすぎる日々」が最終回を迎えました。今まで書いてくださった皆さん、応援してくださった皆さんありがとう〜〜。よねきょん感謝でございます。最終回読んでくだされ〜〜。

= よねきょん物語「美しすぎる日々」 = 主演 よねきょん イ・ビョンホン
                その他 ミンチョル、脂ぎったワンギ、蛭子似のチョンナム多数^^

1話から3話までは、ここで確認ください。http://blogs.yahoo.co.jp/yonekyon922/17900398.html

第4話  きこりんさん 作
条件とは・・チョンナムにはブっサイクな妹シンジャがいる。そのシンジャと弟のミンチョル
が付き合うようにし向け、二人が結婚すれば、お前とよねきょんもつき合わせてやるという
ものだった。ビョンホンは悩んだ。ミンチョルは女遊びも相当もので、女の好みにはかなり
ウルサイ。そんな弟をそんなブサイクな女と結婚させることなんてできるのだろうか。
実は社長が隠していたもう一つの事実。それは社長の息子というのはミンチョル
だけで、ビョンホンは幼い頃施設から引き取った子供なのである。そしてその事実
をビョンホンに告げたのである・・

第5話  ヨンスさん 作
ビョンホンは迷った。父への復讐の為にこのビクトリーへ来たはずだったが
「俺は施設から引き取られた子・・・」
ビョンホンは考えた末、ビクトリーを捨てよねきょんと2人で遠い町で暮らす事にした。
ビョンホン「よねきょん、何も聞かずに俺に付いてきてくれないか?」
よねきょん「ええ、あなたとなら何処までもついていくわ」
2人は誰にも告げず、遠い町へと旅立ったのであった。

第6話 よんよんさん作
  陰謀が渦巻いてるのも知らず2人はつかの間の幸せな毎日を送っていたが、
  社長の部下ワンギ弟のミンチョルが利害関係で手を組み〜
  結婚したくないブサイクな女を崖から海に女を突き飛ばす。そして
  よねきょんを拉致し ワンギとミッチョルはホテルに監禁する。
  ミッチョルはよねきょんとベッドインしたくてかなりの欲求不満状態だ〜
  しかしベッドに無理やり押し倒そうとしたミッチョル 
  後ろからワンギに花瓶で頭を殴られ倒れる〜  
  ワンギ(ワンギは脂ぎった顔の腹の出た頭はげてるいやらしい中年オヤジ)→
よねきょんを押し倒し無理やりHしそうになり 襲いかかってきた
よねきょん「やめて〜〜やめてきゃ〜」〜〜そこへ〜

第7話  まさぴょんさん作
  ビョンホンが登場〜!!ワンギをよねきょんから引き離し、ワンギを殴り倒して、
  よねきょんを連れて外へ。ミンチョルとワンギは二人の後を追う。
  必死で逃げるビョンホンとよねきょん。
  二人は倉庫へ逃げ込み、身を隠した。
  よねきょんの無事な姿を見て、ホッとするビョンホン。
  「良かった。本当に無事で良かった」ビョンホンはよねきょんを強く抱きしめるのであった。
  よねきょんも泣きながら抱きしめ返す・・・
  二人はこれからの事を考え始めた。
  「このままではいられない。どうにかしなければ・・・」

第8話 きみよんさん作
うまく倉庫に逃げたと勘違いしていた二人、なんとここはワンギ達のアジトだった
ワンギ達戻る「あいつら何処に逃げやがった〜おっお前ら何で此処に居るんだ」
ビョン「お前らこそ何で此処が分かったんだ」て!
よねきょん「おいおい・・だから〜アジトだよ〜ボケが・・」
ビョンはかなりのドジぶりに凹んだ!で、簡単に吊るし上げられた
ワンギ「痛い目にあわせろ」ビョン、ボコボコにされる〜ううう〜っ
そこに呼び出されていた、チヨンナム登場(蛭子さん似)「おとなしくしろお嬢さん」
よねきょんは身動きが取れない!「ビョンホン〜助けて〜」
ビョンは今、人どころでは無かった〜
鼻血は出るし〜お腹痛っ!ウンチはチビリそうになるし〜てかっ出たかも!
取り合えず思いついたのが!キラ〜スマイル攻撃〜微笑
蛭子(チョンナム)逆だし〜50%のダメージ受ける
ビヨン「よっしゃ〜やっぱ使えるな〜」
よねきょん「ビョン〜やっつけて〜」
そう言われても〜身動きとれね〜し〜・・
次なる攻撃〜いきなりパンツ降ろしお尻を見せた!しかもケツをキュッと締めた
自慢のお尻だ〜参ったか〜どうよ〜?(少しうんち付いてるし・・)
チョンナムは、90%のダメージを受けた!そして・・
ビョンを強く抱きしめた〜ええ〜っ!モ〜ホ〜?
満更でもない、ビョンとチョンナムであった(いい感じ)
よねきょん口から泡を噴いて気を失ってしまう・・

第9話  がーりーさん作
チョンナムとビョンホンの行動にすっかりあっけに取られ、動揺したミンチョルとワンギは後ずさりしながらその場を走って逃げた。。
「よねきょん、よねきょん・・・しっかりしろぉ。オレをおいて逝かないでくれぇ〜!」
ビョンホンはよねきょんをギュッと抱きしめ泣き叫んだ。
その時、ビョンホンの胸に抱かれているのに気付くよねきょん。
「あ、ビョンホン。。」
と目が覚めたよねきょん。。
「さっきのあのお尻丸出しとチョンナムとのモーホー行為はいったい何だったの?」
とビョンホンに詰め寄った。
「あれは、きみを守るためにどうしたらいいのかわからなくなって、自分でも何をしているのかわからなくなってしまったんだ。きっとチョンナムにそそのかされて。。自分でも情けなくて、情けなくて。。バカなところを見せてしまってごめん。」
とビョンホンはわびた。
「いいよの。。それでも私はあなたを愛しているもの。」
とよねきょんは再度ビョンホンの胸に飛び込んだ。

第10話 coroさん作
幸せをかみしめ見つめ合う二人。「愛しているよ、よねきょん。」
「私も愛しているわ・・・ミンチョル。じゃなくてチョンナム!んっ?・・・トンパルだっけ!?」
よねきょんは混乱していた。先ほど気を失ったことで軽く記憶障害になっていたのだ。
そんなよねきょんを優しく気遣うビョンホン。「ゆっくり休めばすぐに治るさ。海でも見に行こう!」
ビョンホンはよねきょんを静かな海辺へとつれてきた。浜辺で寄り添い海を見つめる二人。
誰にも邪魔されず静かな時間をすごすことが、今の二人にはこの上ない幸せであった。
だんだんと日が落ちてきて、夕焼けに海は美しく紅く染まっている。
とても美しい。美しいが妙に紅い。紅すぎる。真っ赤である。
ビョンホンは目をこらし、よ〜く海を見てみた。すると・・・
(ここでカメラ寄る!!火サスのテ−マ曲流れる!!)
なんと、ワンギたちによって崖から海に投げられたぶさいくなシンジャが
血を流して浮遊しているではないか!!
ビョンホンは海に飛び込みシンジャを浜辺へと引っ張ってきた。出血はひどいが生きていた。
心臓はかすかにまだ動いている。
このまま見なかったふりをして二人で逃げてしまいたい、と一瞬よねきょんは思った。
助けることで二人の居場所が発覚し、二人の恋路にどう影響してくるかわからないからである。
よねきょんはその思いをグッとこらえ「絶対に助けましょう!」と最大限にいい人ぶってみた。
よく見るとシンジャの呼吸は止まっていた。救急車を呼んだがしばらく到着しそうにもない。
ビョンホンは言った。「人工呼吸しなくては・・・」
そしてその一部始終を、ワンギとミンチョルが近くの木陰から見ていたのであった。

最終回 よねきょん作
ビョンホンが人工呼吸をしようとした瞬間、よねきょんはビョンホンを突き飛ばした。もうこれ以上、
ぶっさいくなシンジャにビョンホンが触るのは許せなかったのだ。そういえば、以前私は救急講習会に
参加したことがあったんだわ。思い出したわ。そうだ、人工呼吸なら私にも出来るわ・・よねきょんは
この顔に人工呼吸・・ちょっといやだわと思いつつ、ぶっさいくなシンジャの人工呼吸を始めた。そして、ビョンホンにこう言った。「二人のことは私が説得するから、今すぐ父に電話をかけて・・それから救急車も一台頼んで・・・」しっかりとした口調のよねきょん。そんなよねきょんに惚れなおすビョンホンであった。救急車はまもなく到着。シンジャはよねきょんのおかげで、息をふきかえし病院に搬送された。そして、よねきょんの父、ビクトリーの社長がやってきた。いきなりビョンホンを殴る父「今まで
どんなに心配したと思ってるんだ。おまえは〜〜かわいい我が娘を〜〜〜」怒り狂う父。ビョンホンは、
いきなりな父にぶっちゃけいらっとしたが、確かによく考えるとなんと浅はかだったのかと思い、父に
謝った。「おとうさん、すみませんでした。本当によねきょんさんのことが好きでどうすることもできなかったんです」よねきょんも「おとうさん、心配かけてごめんなさい。でも私、ビョンホンと一緒になることしか考えられなかったの。わかって〜〜〜」泣きながら訴える・・そして、今まであったこと、ワンギとミンチョルにホテルに監禁されたこと、チョンナムがビョンホンに催眠術をかけて、もーほー状態にしたことなどを話始めた。父はくちがあんぐり〜。信頼していたワンギがそんなことをしていたなんて〜〜〜〜。ショックが〜〜〜ん。父は警察に電話をした。そして、ワンギ、チョンナム、ミンチョルは警察に連行されるのであった。その後、ビョンホンはビクトリーに戻り、室長として働きはじめる。そして、父は二人を認めるのであった。それから、長い月日がたって、よねきょんとビョンホンの結婚式の当日。
二人の前に現れたのは、ミンチョルだった。ミンチョルは父の計らいで、ワンギにすべての罪をなすりつけて、出所したのであった。そして、ミンチョルは二人の前で、謝った。「本当に申し訳ない。あの時の僕はどうかしていたんだ。にいさんがよねきょんを連れて逃げたのがわかったとき、本当にショックだったんだ。僕は自分が思っていた以上によねきょんさんが好きだってことに気がついたんだよ。でも今はもうふっきれたんだ。素敵な彼女も出来たんだ・・」そして、でてきた彼女は、なんとシンジャだった・・・シンジャはよねきょんたちのおかげで、助かったのだが、その後顔がぐちゃぐちゃになってたので、整形をして整形美人に生まれ変わっていたのだった・・
二人の幸せそうな姿にほっとするよねきょんとビョンホン。そして、ビョンホンが「今までもこれからも
美しい日々を過ごしていこう、よねきょん。ずっと一緒だよ」
今までもこれからもずっとずっと美しい日々、美しすぎる日々を過ごしていくんだわ〜〜よねきょんは
本当に胸が熱くなった。そして二人の結婚式がはじまるのであった・・・ 完

最後だと思うととても長くなってしまいました。とても楽しい物語ができてビョンホンと結婚できて、よねきょんほんと幸せです。みんなありがとう〜〜〜。

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よねきょん物語「美しすぎる日々」後ももう残すところ、わずか・・もうすぐ最終回です。
波乱にみちたよねきょん・・どうなっていくのか???ってことで、皆の楽しいバトンのおかげで、
ビョンホンもお〜いお笑い?ってなことにもなってるし、もうほんと楽しい。
最終回の前に、今までのストーリーを一挙公開です。書いてくれた皆ありがとう。

よねきょん物語「美しすぎる日々」

主演よねきょん。イ・ビョンホン その他ミンチョル、ワンギ、チョンナムって誰〜〜??まで多数。


第1話  よねきょん作
よねきょんは、超一流商社ビクトリーで、広報で働くOLだ。
普通に働いてるように、見えるのだが、実は社長の娘なのだ。
でも、このことを知るものは、社内でも社長、専務、よねきょん本人しかいない。
とある日、海外勤務から本社に転勤になったビョンホン。
受付で出会う二人。目と目が合う・・・
ここで、二人はいきなり運命を感じるのであった。
そして、ビョンホンには弟のミンチョルがいる。
二人は兄弟だが、普通の兄弟ではなかった。
複雑な事情をかかえているのであった。

 第2話  popoさん作
ビョンホンと弟のミンチョルは、実はビクトリーの社長の隠し子だった。
そのことを知っているのは、兄ビョンホンだけだった。
ビョンホンは、自分を認めない父への復讐のためにビクトリーに来たのだった。
本社勤務になったビョンホンは、よねきょんが働く広報の仕事をすることになった。
最初の出会いで一目惚れしたよねきょんは夢ごこち。
ビョンホンに付きまとい「はい、コーヒー」「あっ、コピーなの」とお世話しまくった。
よねきょんの世話好きに、はじめは戸惑ったビョンホンだったが、
次第に、心から尽くしてくれるよねきょんに好意を覚えた。
ある日、そういう二人の関係を見た社長である父は激怒し、二人の仲を裂くことを部下に命じた。
実は、よねきょんには親同士で決めた“金持ちのブサイク男”の婚約者がいたのだ。

第3話   Reiさん作
よねきょんとビョンホンの想いは通じ、そして仕事でも優秀なビョンホンを
尊敬もしていた。なくてはならない存在になっていた・・・
だが父親は、会社経営の今後の為にもなんとかチョンナムとの結婚を望んでいたのだった。
そして、社長の部下ワンギは社長に命じられ2人がデートの時などの後を着けて
社長に報告するのであった。ワンギの頭では2人の仲を裂くいい考えが思いつかず
困り果てていた。2人の関係をエンドにしたいけど・・
仕事で優秀なビョンホンは側に置いておきたい社長であった。
ある日、社長はビョンホンを社長室に呼び、条件を出すのであった・・・

第4話  きこりんさん 作
条件とは・・チョンナムにはブっサイクな妹シンジャがいる。そのシンジャと弟のミンチョル
が付き合うようにし向け、二人が結婚すれば、お前とよねきょんもつき合わせてやるという
ものだった。ビョンホンは悩んだ。ミンチョルは女遊びも相当もので、女の好みにはかなり
ウルサイ。そんな弟をそんなブサイクな女と結婚させることなんてできるのだろうか。
実は社長が隠していたもう一つの事実。それは社長の息子というのはミンチョル
だけで、ビョンホンは幼い頃施設から引き取った子供なのである。そしてその事実
をビョンホンに告げたのである・・

第5話  ヨンスさん 作
ビョンホンは迷った。父への復讐の為にこのビクトリーへ来たはずだったが
「俺は施設から引き取られた子・・・」
ビョンホンは考えた末、ビクトリーを捨てよねきょんと2人で遠い町で暮らす事にした。
ビョンホン「よねきょん、何も聞かずに俺に付いてきてくれないか?」
よねきょん「ええ、あなたとなら何処までもついていくわ」
2人は誰にも告げず、遠い町へと旅立ったのであった。

第6話 よんよんさん作
  陰謀が渦巻いてるのも知らず2人はつかの間の幸せな毎日を送っていたが、
  社長の部下ワンギ弟のミンチョルが利害関係で手を組み〜
  結婚したくないブサイクな女を崖から海に女を突き飛ばす。そして
  よねきょんを拉致し ワンギとミッチョルはホテルに監禁する。
  ミッチョルはよねきょんとベッドインしたくてかなりの欲求不満状態だ〜
  しかしベッドに無理やり押し倒そうとしたミッチョル 
  後ろからワンギに花瓶で頭を殴られ倒れる〜  
  ワンギ(ワンギは脂ぎった顔の腹の出た頭はげてるいやらしい中年オヤジ)→
よねきょんを押し倒し無理やりHしそうになり 襲いかかってきた
よねきょん「やめて〜〜やめてきゃ〜」〜〜そこへ〜

第7話  まさぴょんさん作
  ビョンホンが登場〜!!ワンギをよねきょんから引き離し、ワンギを殴り倒して、
  よねきょんを連れて外へ。ミンチョルとワンギは二人の後を追う。
  必死で逃げるビョンホンとよねきょん。
  二人は倉庫へ逃げ込み、身を隠した。
  よねきょんの無事な姿を見て、ホッとするビョンホン。
  「良かった。本当に無事で良かった」ビョンホンはよねきょんを強く抱きしめるのであった。
  よねきょんも泣きながら抱きしめ返す・・・
  二人はこれからの事を考え始めた。
  「このままではいられない。どうにかしなければ・・・」

第8話 きみよんさん作
うまく倉庫に逃げたと勘違いしていた二人、なんとここはワンギ達のアジトだった
ワンギ達戻る「あいつら何処に逃げやがった〜おっお前ら何で此処に居るんだ」
ビョン「お前らこそ何で此処が分かったんだ」て!
よねきょん「おいおい・・だから〜アジトだよ〜ボケが・・」
ビョンはかなりのドジぶりに凹んだ!で、簡単に吊るし上げられた
ワンギ「痛い目にあわせろ」ビョン、ボコボコにされる〜ううう〜っ
そこに呼び出されていた、チヨンナム登場(蛭子さん似)「おとなしくしろお嬢さん」
よねきょんは身動きが取れない!「ビョンホン〜助けて〜」
ビョンは今、人どころでは無かった〜
鼻血は出るし〜お腹痛っ!ウンチはチビリそうになるし〜てかっ出たかも!
取り合えず思いついたのが!キラ〜スマイル攻撃〜微笑
蛭子(チョンナム)逆だし〜50%のダメージ受ける
ビヨン「よっしゃ〜やっぱ使えるな〜」
よねきょん「ビョン〜やっつけて〜」
そう言われても〜身動きとれね〜し〜・・
次なる攻撃〜いきなりパンツ降ろしお尻を見せた!しかもケツをキュッと締めた
自慢のお尻だ〜参ったか〜どうよ〜?(少しうんち付いてるし・・)
チョンナムは、90%のダメージを受けた!そして・・
ビョンを強く抱きしめた〜ええ〜っ!モ〜ホ〜?
満更でもない、ビョンとチョンナムであった(いい感じ)
よねきょん口から泡を噴いて気を失ってしまう・・

第9話  がーりー作
チョンナムとビョンホンの行動にすっかりあっけに取られ、動揺したミンチョルとワンギは後ずさりしながらその場を走って逃げた。。
「よねきょん、よねきょん・・・しっかりしろぉ。オレをおいて逝かないでくれぇ〜!」
ビョンホンはよねきょんをギュッと抱きしめ泣き叫んだ。
その時、ビョンホンの胸に抱かれているのに気付くよねきょん。
「あ、ビョンホン。。」
と目が覚めたよねきょん。。
「さっきのあのお尻丸出しとチョンナムとのモーホー行為はいったい何だったの?」
とビョンホンに詰め寄った。
「あれは、きみを守るためにどうしたらいいのかわからなくなって、自分でも何をしているのかわからなくなってしまったんだ。きっとチョンナムにそそのかされて。。自分でも情けなくて、情けなくて。。バカなところを見せてしまってごめん。」
とビョンホンはわびた。
「いいよの。。それでも私はあなたを愛しているもの。」
とよねきょんは再度ビョンホンの胸に飛び込んだ。

というとこまでです〜。きみよんさんのとこで、ビョンホンがも〜ほ〜疑惑があったけど、がぁりぃさんが戻してくれてほっとしたよ。後は、coroさんに回ってよねきょんで最終回です〜。
本当はミンチョルに思われたかったのに、気がつくと血がつながってるし、女遊びの激しい、しかもチョンナムの妹をがけに突き落とすひどすぎる男になってた〜^なんでなんで???でもそこはバトンの
面白いとこですな〜〜。さてさて、今度は、一気に最終回まで載せるよ〜〜。ご期待あれ〜〜。

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よねきょん主演のよねきょん物語、「美しすぎる日々」今までファン限定のバトンで回ってきてました
がとても面白いので、公開にしました。今5話まできています。次、6話よんよんさん 9話まさぴょんさん、10話きみよんさんとなっていますが、最終回よねきょんが書く前にビワさんと歩さんにも
お願いしています。他にも書いてよねきょんをめちゃくちゃにしたい〜って人も募集中なので、是非
名乗ってください〜。

さて、美しすぎる日々、どうなっていくのでしょうか???

 

よねきょん物語 「美しすぎる日々」主演 よねきょん イ・ビョンホン その他色々



第1話  よねきょん作
よねきょんは、超一流商社ビクトリーで、広報で働くOLだ。
普通に働いてるように、見えるのだが、実は社長の娘なのだ。
でも、このことを知るものは、社内でも社長、専務、よねきょん本人しかいない。
とある日、海外勤務から本社に転勤になったビョンホン。
受付で出会う二人。目と目が合う・・・
ここで、二人はいきなり運命を感じるのであった。
そして、ビョンホンには弟のミンチョルがいる。
二人は兄弟だが、普通の兄弟ではなかった。
複雑な事情をかかえているのであった。

 第2話  popoさん作
ビョンホンと弟のミンチョルは、実はビクトリーの社長の隠し子だった。
そのことを知っているのは、兄ビョンホンだけだった。
ビョンホンは、自分を認めない父への復讐のためにビクトリーに来たのだった。
本社勤務になったビョンホンは、よねきょんが働く広報の仕事をすることになった。
最初の出会いで一目惚れしたよねきょんは夢ごこち。
ビョンホンに付きまとい「はい、コーヒー」「あっ、コピーなの」とお世話しまくった。
よねきょんの世話好きに、はじめは戸惑ったビョンホンだったが、
次第に、心から尽くしてくれるよねきょんに好意を覚えた。
ある日、そういう二人の関係を見た社長である父は激怒し、二人の仲を裂くことを部下に命じた。
実は、よねきょんには親同士で決めた“金持ちのブサイク男”の婚約者がいたのだ。

第3話   Reiさん作
よねきょんとビョンホンの想いは通じ、そして仕事でも優秀なビョンホンを
尊敬もしていた。なくてはならない存在になっていた・・・
だが父親は、会社経営の今後の為にもなんとかチョンナムとの結婚を望んでいたのだった。

そして、社長の部下ワンギは社長に命じられ2人がデートの時などの後を着けて
社長に報告するのであった。ワンギの頭では2人の仲を裂くいい考えが思いつかず
困り果てていた。2人の関係をエンドにしたいけど・・
仕事で優秀なビョンホンは側に置いておきたい社長であった。
ある日、社長はビョンホンを社長室に呼び、条件を出すのであった・・・

第4話  きこりんさん 作
条件とは・・チョンナムにはブっサイクな妹シンジャがいる。そのシンジャと弟のミンチョル
が付き合うようにし向け、二人が結婚すれば、お前とよねきょんもつき合わせてやるという
ものだった。ビョンホンは悩んだ。ミンチョルは女遊びも相当もので、女の好みにはかなり
ウルサイ。そんな弟をそんなブサイクな女と結婚させることなんてできるのだろうか。

実は社長が隠していたもう一つの事実。それは社長の息子というのはミンチョル
だけで、ビョンホンは幼い頃施設から引き取った子供なのである。そしてその事実
をビョンホンに告げたのである・・

第5話  ヨンスさん 作
ビョンホンは迷った。父への復讐の為にこのビクトリーへ来たはずだったが
「俺は施設から引き取られた子・・・」
ビョンホンは考えた末、ビクトリーを捨てよねきょんと2人で遠い町で暮らす事にした。
ビョンホン「よねきょん、何も聞かずに俺に付いてきてくれないか?」
よねきょん「ええ、あなたとなら何処までもついていくわ」
2人は誰にも告げず、遠い町へと旅立ったのであった。

というとこで〜す。皆ほんと面白いです〜。続きは随時更新していきます〜。
やっと結ばれたよねきょんとビョンホン。でもぶっさいくな兄弟はでてくるし、どうなる??よねきょん〜〜。次はよんよんさんなので、こわいわ。
幸せな日々は長く続かないのね〜〜。負けないわ〜〜
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「11月の雪」主演 きみよんさん。ペ・ヨンジュン氏ほか
ヨンジュンファンのきみよんさん主演で物語がすすんでいます。すごい面白いので、是非読んでみて。

 第1話 きみよんさん作
私(きみよん)は今、日本から韓国へ降り立ちました、彼(ヨンジュン)が空港に迎えに来てくれているはずなの?アニョハセヨ〜(ここからは日本語通訳・・きみ)そして2人抱き合う〜熱い胸だわ〜仕事で忙しかった彼やっと長期休みが取れました。韓国はもうかなりの寒さです〜まるで雪でも降りそうなくらい!彼が食事に行こうって?え〜っホテルでは?そんな〜!(ウホウホゴリゴリ#$%&ブッチュ〜)
御想像にお任せするとして〜では今度こそ美味しい物を食べに行きましょう(リムジンに乗り込む2人)

 第2話 よんよんさん作
そして韓国のロッテホテル最上階レストランへ行く
ボジョレワインを飲みながら〜ヨンジュンが重い口を開く・・・
ヨンジュンは「実は・・・隠し子がいるんだ!・・・」告白する〜そして
ユリという女が 赤ちゃんを抱っこしながら歩いてこちらへ向かって来た〜〜
ヨンジュン動揺する〜きみよん頭に血が上る〜そして 
ユリは ヨンジュンの手を引っ張り連れて行ってしまう〜
きみよんはテーブルにあったステーキナイフを持ち!
きみよんユリに向かって行く 赤ちゃんきみよん取り上げ!
ユリを刺す! きみよんとヨンジュン赤ちゃん逃げる〜 
車で逃げる二人とユリの赤ちゃん その途中!
前から車が〜〜キ〜〜〜〜〜ィ ガシャン!
きみよんとヨンジュン隠し子(赤ちゃん)が乗っていた車が 正面衝突で事故に〜

第3話  よねきょん作(これは私が書いたのよ)
正面衝突で事故にあったものの、軽症ですんだヨンジュンと赤ちゃん。
しかし、きみよんは重体だ。おろおろするヨンジュン。ユリは刺されたが、
傷は浅く、大丈夫なようだ。でもうらんでるので、いつ追ってくるかわからない。
そこで、考えたヨンジュンは、タクシーをよんで、無理だというのに、こっそり
きみよんを病院から、運び出した。そして、ソウルから遠く離れた病院に、
きみよんを入院させるのであった。その後、奇跡的な回復をみせるきみよん。
でも記憶が・・・ヨンジュン以外のことは何も覚えていないのだ・・・

第4話  まるさん作
ヨンジュンは困惑した。が、赤ちゃんのことを尋ねるきみよんにこう答えた。
「きみよん、この赤ちゃんは僕たちの子どもなんだ。」
それ以来、ヨンジュンときみよんは大切に育てた。
月日は過ぎ、10年後。子どもはすっかり大きくなり、学校に通うようになった。
いつものように学校につづく道を慣れない自転車でとばしていると、よろ、よろろ・・・
「あっ!」バランスを崩し、道路へ倒れた。するとそこへトラックが!
「キィーーーーーーーー!ガシャンっ」
すぐに救急車で運ばれ、輸血の準備が整えられた。親であるきみよんも輸血に申し出た。
しかし、血液型が合わない!

第5話  ヨンスさん作
ヨンジュンときみよんは目の前が真っ暗になり「この子は私たちの子じゃ・・・」
きみよんはショックのあまり倒れこんでしまった。このままでは子供の命が・・・
そこを車椅子に乗った目の見えない子供と母親が通りかかった。
ヨンジュンとその母親は目が合った瞬間、お互いが誰なのか気づいた。
「ユリ、10年前のあの時の子供が交通事故に遭ったんだ。今すぐ輸血をしなければ
この子の命が危ない。一生のお願いだ!輸血をしてあげてくれ!」
ユリは言った。「あなたが私のところへ戻ってきてくれるなら輸血をしてあげてもいいわ」
子供の命と駆け引きをする冷酷なユリだったが、ヨンジュンは子供を助ける為に
ユリの要求をのむしかなかった。
子供は輸血をして助かったが、きみよんが気がついた時にはヨンジュンの姿はなかった。
ヨンジュンはきみよんと子供を残してユリとどこか遠いところへ行ってしまったのだ。
泣き崩れるきみよん。「どうしていなくなったの?ヨンジュ〜〜〜〜〜〜ン!」
外は木枯らしの吹く季節になろうとしていた。

第6話  がーりーさん作
子供ときみよんを残して、ユリのところへ戻ったヨンジュンだが、子供ときみよんの事を忘れられずにモンモンとした日々を送っていた。また、きみよんも入院中の子供を抱え途方に暮れていた。
そんな中、いつも献身的に子供を診てくれていた医師のクォン・サンウから呼び出しがあり医局へと足を運ぶ。
そこで言い渡された衝撃的な事実。それは、子供が交通事故の際に負った足の怪我が一生治らない程ひどい状態だったというこである。「あなたのお子さんは、一生車椅子の生活になるでしょう。。残念ですが」
おいおい泣き喚くきみよん、ヨンジュンの胸に抱かれ泣きたいがその彼は。。いない。。
「お願い、ヨンジュン。。私の愛するヨンジュン!!私の元に帰ってきてぇぇぇ〜〜!!」
その声はソウル中を響きわたり、ユリと一緒に食事をしていたヨンジュンの耳にも届いた。
「誰か、ボクの名前を呼んでいる。誰だ?きみよんか?そうなんだな??きみよ〜〜〜〜〜ん」
とヨンジュンはきみよんを探し、さまよい歩くのでした。

第7話  miaさん 作
ヨンジュンは、毎日さまよい歩いたものの、 きみよんの元へは行けずに苦しんでいた。
ユリには盲目の娘がいて 1ヶ月に1度、病院へ通っていた。
そう、ヨンジュンときみよんに再会した あの病院!
そして 今日は、その病院へ行く日。
ヨンジュンは行く事を拒み、 ユリは、娘と2人で病院へ向かう事に。。。
病院の中庭のベンチでは、 落ち込んでいるきみよんを、サンウ医師が励ましていた。
そこにたまたま通りかかったユリ。 もちろん、きみよんはユリを憶えていない。

第8話   きこりんさん作
ユリじゃないのか?!と言われ、サンウ医師の顔をみたユリの表情は瞬く間に青ざめた。
と同時に失われていたきみよんの記憶がフラッシュバックされ、すべてを思い出した!
ユリには、10年前、春川(チュンチョン)の病院での痛ましい記憶がよみがえってきた
まだサンウ医師がインターンだった時のことだ。同級生のユリが病院に運ばれてきたのだ、
下半身に大量に出血をおこしながら!!原因は切迫流産。
その時付き添ってきたのがヨンジュンと留学中のきみよんだったのだ!
まさかあの時の女だったとは、いままで、気がつかなかった。
確かあの時点ではお腹の赤ちゃんのパパである人がはっきりしないということだったのだ。
ロッテホテル最上階で会った時は、ヨンジュンの隠し子と聞いただけで逆上していたせいか、
顔なんてわかんなくなっていた。・・・確かあの時の病院の赤ちゃんは双子だったはず!
当時ハングル語の家庭教師をしてくれていたヨンジュンにほのかな思いをいだいていたきみよんだったが、
図書館で二人一緒の時に偶然に遭遇した事故だと思い、人助けしたと思っていたのだが、
まさか、あの時の女だったとは・・・そしてあの時の赤ん坊が今目の前にいる、この子達なの・・??!!
突然、サンウが驚いて立ち上がった! 
「もしかして、君はユリじゃないのか??」
ユリは黙ってサンウを見つめ、 そしてきみよんを見た。  
きみよんは この状況を全く把握出来ずにいた。

第9話   Reiさん作
きみよん、頭の中であの時のことが思いめぐり呆然とそこに立ちつくのであった。
そんな〜ばかな・・途方にくれているきみよんに対して、ユリは
「貴方がずっとわたしを苦しめていた留学時代、貴方はなんでも
私よりも前を歩いていた。そして貴方は美しく誰からも愛されて
私なんか・・・・」きみよんに嫉妬していたユリの行動が事実を曲げ嘘の隠し子を・・
ヨンジュンとユリとの間の子供では、なかったのであった。ユリはヨンジュンに
想いがあり、どうしても一緒になりたかったのであった。その時に遠くから走ってくる
ヨンジュンの姿が・・・きみよんとゆりは動揺した。

と続いています。最後はきみよんさんが書く予定なので、どうなっていくんでしょうか〜〜。
皆文才があってすごいおもしろいでしょ〜。韓国ドラマを見てる人ならあるある〜〜ていう展開だし。
続きもまた記事にしていくね。

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