ラッキークローバー☆☆☆の魔法

ツイッターも復活しました。あ、くだらな~い事しか書いてないからね(知ってるよっ!)。

★★ママの成長記★★

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奇跡の時間

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先日、ある場所で偶然出会った女性と私は 暫く立ち話をしていました。
 
私にとって、それは「奇跡の時間」。
 
「○○ちゃん(長女)はお元気ですか?」「はい、大学生活頑張っております。」「わぁ〜・・・嬉しい〜。」
 
 
 
 
 
その方は 長女が中学の間お世話になった担任のA先生。
 
昔の記事に何回か登場しています。
 
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、娘達は都内・私立大学の附属で育ってきました。
長女は反抗期、その他不安定な時期も長くて大変だった・・。
 
それが著しくなる頃・・・学業も非常に疎かになり、明らかな成績不振者・・・
進学の際には、中学から両親面談に呼び出される組に見事入ってしまったっけ。
 
 
その面談の部屋で私たちを迎えたのが、A先生だったんです。
 
ものっ凄く暗い気持ちで向かった面談で、様々な話し合い。
 
 
 「お嬢様やご両親にとって、この中学に進まれる事が 本当にベストであるかどうかお考え下さい。」
「道は他にもありますから、先々の覚悟はなさってください。」
 
と、厳しい事を言われ、辛く不安な気持ちで何とか進学したんですよね。
 
 
案の定長女はまだサナギのような停止時期・・・
 
膨大な量の課題や宿題を管理できずに アッップアッップ(普通の人はアプアプ)、
生活は回っていかず、一年の時にもう 肩たたきにあったのでした。
 
 
 
面談で この高校に進むのは無理、他の道を考えておくように、と言われた日、
帰り道が「地獄の一丁目」の風景に見えた事は今でも忘れられないな〜。
 
私はそれでも「娘の可能性を信じて下さい、親子で話し合って必ず目覚めさせます。」
って言ったんですよね〜。
 
その時は、それ以外考える余裕がなかったんです・・・
 
だって、その状態でよそへやられたら、きっと彼女は全てを投げ出してしまうと感じたから。
 
 
家庭教師さんの助けやetc・・・ 高校からの両親お呼び出しもなく 進学が決まった時は本当に嬉しかった。
2年前、地獄に見えた風景が 日差しで輝いていた・・。
 
 
 
 
しかし高校時代は最も酷い反抗期で、これは私の人生始まって以来の苦しみの日々だったといえます。
 
 
別に 夜遊びするとか、家に帰ってこないとか、悪い事するとか・・・そういうんじゃないんです、
ただただ 精神的に私とぶつかり、学校に対してネガティブになっていった・・。
毎日がディベート合戦のようなバトル・・・また敵は口が立つ!
反論は全て疑問形式で切り返してくる・・・・私は疲れ果てていました。
 
自分が産んだ 愛する存在に傷つけられるほど 辛い事はない・・。
 
 
朝は、「頭が痛い。」「気持ち悪い。遅れていく・・」「風邪っぽい。休む・・」・・毎朝がバトルです。
朝が来る事もストレスだった・・・。
 
 
高校やめて専門学校に行きたいって言われた時は、全身の血が逆流する思いだったな・・。
好きなことがあるのは良い・・・でも・・・
いくら今の世の中色々だといっても・・・・
高校さえちゃんと卒業しなかったら この子どうなっちゃうんだ、と思って。
偉そうな事言ってても・・・何しろ世間知らずですから・・。
 
 
ネガティブな理由で、人生マイナス方面に進む事だけはさせられないので、
毎日必死に向き合っていたのを思い出します。
 
 
その頃の話は「長女の色々」という書庫に残してありますが、
こういう事も自分の人生の記録として残しておいて 本当に良かったと思ってます。
 
 
書いてみる事で、自分の気持ちが見えてくる・・・整理できる・・・
そして 相手の立場になってみようとする瞬間がある・・
 
そうやって 私はある意味 長女に育てられ、変えられてきました。
 
 
3年生になった頃から 周りを見る余裕がでたのでしょうか・・
何事もなかったかのように 大学進学に向けて生活が動いていきました。
 
彼女と私は違う人間、特に自分の周りの塀を高くしがちな長女の事・・・
 
見守る事を決めていた私は、学部や専攻を選ぶ時も一切の相談を受けず、口出しもしなかった・・。
彼女は全てを自分で決めました・・。
 
精神的に、あまりに辛い時期を過ごしたてきたので、
自分で選んで進んでくれるなら もう それで良いと納得していたんです。
 
 
私を 一つの型から外してみるために、誰かがこういう道のりを与えたのでしょうかね?
 
 
大学に進学してから 彼女はおかしな位に勉強し始めたようで、
第一学年が終わった春休み、・・・郵送されてきた成績表は凄く良かった。
 
 
狐につままれたような気分・・・・・・「なんなの(;一_一)?」
 
 
最初から こうしてよ。
 
 
 
偶然A先生に会い 「○○(長女)、大学に入ってから 何だかウソのように凄く勉強しています。」と言った時、
先生は「うれっし〜〜。」っておっしゃった・・・
 
「先生があの時 見捨てずにいて下さったお陰で今があります〜、本当に感謝しております。」
 
私は目の前にいるA先生に心から頭を下げてました。
 
 
 
 
こんな時が来るなんて・・・・
あの時の私にとっては死刑宣告のような言葉を言わなくてはならなかった先生と、
こんな風に笑って会える日がくるなんて・・・
 
 
 
 
娘はたまたま 最終的にこういう道を自分で選んだけれど・・・そうでなかったら どうだったかな。
ポジティブに選んだ道なら、やっぱり喜んで心から応援していただろうな・・・
 
幸せに人生歩んでくれるなら それでいい、って・・・・
 
腹をくくった時があったからね。
 
                                http://www9.plala.or.jp/kazunao/illust-haruiro-8.gif
 
 
人ってそれぞれ 時期がある。
 
目覚める時期、冬眠に入る時期、本当に様々。
 
口でいくら言っても、親の言葉が絶対胸に届かない時期もある・・・
 
心のシャッター閉じてる状態ね。
 
それは その子の業ではなく、「ただの 人生の季節」と信じよう。
 
 
 
 
結果が保障される事なんてないけれど、
 
それでも 信じてくれる人がいる事は 必要。
 
 
 
無償で心を注いでくれる人がいる幸せに 本当に気づくのは、人生の後半なのかもしれません。
 
 
無償で心を注ぐ相手がいる事が、母にとって 時として苦しみでもある・・・
 
でも そうやって苦しむ事ができるのは 幸せなのかもしれないと思う・・・。
 
 
 
外からは停まって見えても、サナギの中では確実に未来へ向かっての変化がある。
 
 
出てきたものを見たら、またサナギだった(゚Д゚)!・・・・・・なんて事の繰り返しだった時期もあったけどね。
 
 
 
人の出会いに偶然は一つもない と言いますよね。
 
長女に ある意味育てられながら 見守り、相対していく・・・
これが私の運命・・・そして必要なステップなのだと 最近はしみじみ実感します。
 
 
姉妹それぞれ 全然違う教えを私にくれるんです。
 
 
親と子の出会いも
 
 
不思議だな。
 
 
母は強し!女は強し!腹くくっていきましょ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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こんばんは♪ お久しぶりです。
娘さんは そばに 信じてくれるお母さんや 先生がいてくれて良かったですね。
我が家の娘は おかげさまで 進路も就職先も 親に何も言わないで 勝手に決め、自分で さっさとアパートを探し とっくに家を出て 自分で生活しているのですが、私の妹の子供たちが 今 長女ちゃんと同じような状態です。
しかも 私の妹は 10年ほど前に 子供たちを 父親のもとに置いて離婚、家出し 今はどこにいるのやら?です。

2010/12/14(火) 午前 1:28 -

長くなって ごめんね)
小・中学生の頃に 母親が離婚して出て行ったという事が原因しているのか 妹の4人の子供たちのうち 下二人は 高校へチャンと行っていません。一人は 自主退学してしまいました。
私にとって 姪っ子、甥っ子なのですが、父親の方に親権・養育権があるので なかなか私が彼女たちの事に 相談に乗ったり出来ません。
父親は 生活の為 仕事をしなくてはいけないので やはり 子供の日常にまで目がいかないのでしょうね。
私が 育ててあげたいくらいなのですが それも できず、ただ心配している事しかできません。
甥っ子、姪っ子たちも 長女ちゃんのように サナギから 大きく成長してくれると良いなぁ〜と 記事を読ませていただきました。

2010/12/14(火) 午前 1:31 -

クローバーさんにも大変な思いをされた時期があったのですね。
丁度反抗期に入りだした上の子と、産れた時から常に反抗的な下の子に振りまわされ、先日私はとうとうキレてしまいまた。
「なんでも嫌嫌って、みんな私をバカにして生きてるのか〜!」って。
ちょっとスッキリしました。(^^ゞ

子育ては思うようにならず、数学の様な完璧な答えも出ず、本当に悩ましいものですね。でも、自分の持っている気持ちは、声を出して伝えていこうと思ってます。

クローバーさんの今回のお話は、子育てしているみなさんの応援歌ですね。
壁にぶち当たる度に、読み返させて頂こうと思います。
ありがとうございました!ポチ☆

2010/12/14(火) 午前 4:44 REIKO

2時間ヒューマンドラマを見終わったような感じです(笑)
私まで心臓ドキドキしちゃう場面も!
こどもの心の成長と、それに振り回される親の心情・・・。
さほど遠くない将来私も体験するであろうこと。
「腹をくくって!」・・・また一つラッキーさんに教えてもらった。
辛い時は、きっとこの記事を心に呼び起こしますよ。

2010/12/14(火) 午前 7:01 muzeca

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おはようございます♪
じっくり読ませていただきました。
やはり子育ては大変であり学ぶことも多いですよね。。。
カズは小学校も中学校も近所の学校に通っています
高校はバスケの推薦を断り進学校を目指しています
進学校は進学校でもオットの意見とは違う高校目指しています
オットは最後に決めるのは自分
後悔のないよう進んでほしいと望んでいるようです
難しい・・・
壁の厚さや大きさは違っても
どの家庭でもぶつかっていくものなんですよね、、、
そうして親も子も成長していく
がんばらなければ!!
ぽちぽち*

2010/12/14(火) 午前 8:50 *tatsumi*

おはようございます♪

子供を持つ同じ親として真剣にお話を聞かせていただきました。
なんだか長男、長女というのは特別な物をもって
生まれてきてるのではないかと思ってしまいます・・。

神様から、ほら!もうちょっとこっちに来なさい♪
なんて言われてる気がしてならないのです。

只今、長男を塾に行かせるのが必死ですがまだまだ、
我が家は今、序の口。
これからが本番です。腹くくらねば!!!
☆ミ凸ヽ(^-^)全ポチッ♪

2010/12/14(火) 午前 9:10 土屋恵利

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私は子供を持つことは叶いませんでしたが、自分の境遇を思うと感慨深く共感させていただきました。

私の母は、愛情はあるのですがその表現を上手くできず超放任、無関心子育てでした。私はその母の心の弱さを理解する事が出来、何とか上手く付き合っていますが、姉は50歳にして心を病み、母を拒絶して絶縁状態です。
ハッピークローバーさんのように、決して投げ出さずに子供と正面から向き合い、関わり続けていてくれれば、姉の心もきちんと育っていたのではないかと思います。
私から見ると、母と姉はとても似たもの親子なので、よけい反発も大きいのかもしれません…。
私は今、二人の間に立つことで、いろいろ教えられています。
今回の記事で、家族が一緒に過ごせる日がくるまで、諦めずに頑張ろうという気持ちを、改めて持てました。
誰かの頑張る姿は、他の誰かに力を与えてくれるのですね。
ありがとうございます。

2010/12/14(火) 午前 10:07 [ ぬくぬっくん ]

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子育ては手探り・・・完璧には出来ませんよね・・・(;;)私もまだ幼稚園の小僧ですが・・・子育て奮闘中です(><)「幼稚園行きたくない」というのが毎週月曜の朝・・・そんなこと・・・クローバーさんの苦労に比べたら笑っちゃうけど(^^)
これからどんどん成長し 沢山ぶつかり悩む日が来るんだろうな〜〜(;;)と思うこの頃です☆
人生を左右する選択を迫られたとき・・・見捨てず 信じてまったからこそ長女さんは真っ直ぐ自分の道を見つけられたんでしょうね♪
そうやってお互い成長していくんだろうな〜〜♪私もその時が来たら 温かく見守れるかな??
ぽち☆

2010/12/14(火) 午前 10:42 [ オビママ ]

おはようございます。いろいろ考えながら読ませていただきました。我が家はまだ子供が小さいですが、やがて来る道…新米ママの私、クローバーさんの言葉を肝に銘じて進んでいきたいです。
ぽち☆

2010/12/14(火) 午前 11:14 ぽーらーべあ

我が家はきっとこれからなのかな〜。
腹、くくって待ちます。
三人三様どんなことがあろうとも
ど〜んと来い! できるかな〜???
ポチ☆

2010/12/14(火) 午後 0:17 ミモザ

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お久しぶりです♪
まだ赤ちゃんの娘を持つ母として
これからやってくるであろう試練を乗り越える術を
教わりました。
私も、常に信じて味方でいてあげられる母でありたいです。

2010/12/14(火) 午後 0:26 [ さちん ]

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人生にはいろいろな季節があるのですよね。穏やかな日差しが降り注ぐ春ばかりじゃない。親として私も腹を括ってこれから子供たちと向き合っていきたいと思います。クローバーさんの心がちゃんと長女さんに伝わっていたからこそ、今があるのですよね。

2010/12/14(火) 午後 2:20 [ りっくんまま ]

読みながら涙があふれて来ました。
我が家も長女はいろいろありましたから・・・。
二女はまったく手のかからない子だったのですが、本当に長女は大変でした。
今はアメリカの大学で楽しい毎日を過ごしています。昔のことなど
影もありません(^^) 乗り越えてしまうと、そんなものですが
当時は辛かったなぁ〜〜

2010/12/14(火) 午後 5:46 [ - ]

自分の若かりし娘時代を考えながら読みました。自活するようになって「親って偉大だな」ってよく思うけれど、子供を持つと余計にその思いが強くなりそうです。
いつか子供ができて、いろいろなことに心が弱くなった時、この記事を読み返したいな。。。
素敵なお話をありがとうございました(*^o^*)ぽちん☆

2010/12/14(火) 午後 11:57 ☆.。.ヒサ.。.☆

おはおはです〜

そうですよね〜

子育てって、体力がいらなくなったら、お金と精神力が必要になるんですよね〜

ウチは、まだまだかなと思いつつ、

すでに、長男くんはやりにくい時もチラホラ…

落ち着くまでは、まだまだですが、ボチボチがんばります〜ポチ☆

2010/12/15(水) 午前 9:11 えすて

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長女さんの書庫は私も毎度心して読ませていただきました。

ただ、毎回思うのはクローバーさんのお子さんと向き合う姿勢。。
見習いたいです。

どんな道にも無駄はない。
回り道したって良いんですよね。
でもその時はなかなか見えず四苦八苦して。。。。

いずれ私にも訪れるかもしれない事。。。
本当に勉強になります。。。

反抗期も生きていく上では必要なんですよね^^

2010/12/15(水) 午前 9:35 ikukyuumama

心にしみるお話です。
子育ては順風満帆ではありませんよね。そういうご家庭もあるかもしれませんが、たとえ親子といえども別々の人間、人格なのですからわかりあうことは難しくてあたりまえだと思います。
我が子のことを理解しているというのは親の思い上がりかもしれません。また、それぞれがお互いのことを思っているのに歯車がかみ合わず、苦しい思いを抱えたまま日々を送ることも・・・ありますよね。

今の私は、息子たちを信じて、ただ見守っていくことが親としてできることと思って日々を過ごしています。

2010/12/15(水) 午前 11:55 のりさん

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おはようございます。時々のぞかせて頂いてます。。
今5才の娘と暮らしていて、『近頃心底可愛いと感じる』と第一次反抗期を抜けつつあるのかしら・・と思っていた今日この頃。
うちはまだ5才ですが、子育てはいつも根底は同じなのかなと。
ほんと、街中でぐずられて、『お願い、気絶して!』とか、『いなくなって〜〜』とか、心の叫びで泣き出してしまった事数々。
今は自分だけなぜ、子育てに手こずってるの?と感じてましたが、私だけじゃないのですね。。。

2010/12/16(木) 午前 6:20 あーたんママ

ずっとコメントしたい!って思っていました。
お久しぶりです。ご無沙汰しております。

真剣に向きあってくれるお母さん。
二人三脚で、じっと待っていてくれるお母さん。
どんなことになっても信じ抜いてくれるお母さん。
自分の事を投げないでいてくれるお母さん。

じーんときて涙が出そうですが、そんなラッキークローバーさんがお母さんでいてくれることに、長女ちゃんはきっと心から感謝の気持ちを持って、お手紙にして表す日が来ると思います。

子どもの時は、よく分からないですよね。未来の自分にとって今の苦労がどれだけ為になるのか。お母さんが信じてくれても、その期待に応えられるだけの力がない場合もありますし、衝突もきついです。

頑張って、頑張って、信じて、見守って、そんな膨大なたくさんの時間があったから、きっとそれだけ大きな花を、長女ちゃんは咲かせることが出来るだろうと、思います。

2010/12/26(日) 午後 4:47 [ モンブラン ]

つづきです。

やっぱり、たくさんの、枝分かれしている人生のレールの中で、より“いい”ルートに乗っているに越したことはないと私も思います。
そのほうが、未来の選択肢も広がるし、何よりも、「鉄は熱いうちに打て」若いうちに吸収した知識は、その後新しいものを学んでいく時の強い基礎になると思います。

2010/12/26(日) 午後 4:48 [ モンブラン ]


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