ラッキークローバー☆☆☆の魔法

ツイッターも復活しました。あ、くだらな~い事しか書いてないからね(知ってるよっ!)。

ラッキークローバーの気持ち

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子供の年齢が段々高くなってきた時・・・お宅にサンタさんは来続けますか?

これは我が家に来るサンタさんが「中学生mode」になった年の話です。



長女は 今、サンタクロースが白い髭のおじいさんだとは思っていないでしょう。
いつから それを知ったのか・・・私にはわからないの。

前の記事にも書いたけれど、「その事」について話をした事はないからね。




ただ、5〜6年生の頃から
「今年は○○を頼むんだ〜・・・良いよね、ね?ママ?」
言葉の語尾に 微妙な「ね?ママ?」をつける様になった。

サンタという媒体を通して私にお伺いを立てているのよね。

私もサンタさんの意向を代弁するかのように
「へ〜、くれると良いわね。(まぁ、良いんじゃないの?の意味)」と答える。
まぁ、夢のある「狐と狸の化かし合い」みたいなもんですね、ホホホ。




でも・・・思うところあって・・・
中学生になった年に「もうお姉チャンは お願いを聞いてもらえる年齢は過ぎたんじゃないかな?」と言ってみたの。



「これからは、貴女が(くっだらない オモチャを)頼むのではなく
サンタさんが 貴女にあげたい物を選んでくれるようになるのよ、きっと・・・。」


        (゚Д゚)エッ??←不満そう。




でね、今までは言われたオモチャやゲームを探せば良かったんだけれど・・・
サンタが選ぶってなると 意外と大変なのね、知らなかったわ・・・。


初めてサンタmodeを切り替える年だから、
「あ、サンタさんに任せておいたら 本当に素敵な物が来た。」と・・・・

そんな気持ちになれるプレゼントにしたかったの。


          でも思いつかない〜〜〜 (-公-、)ウーーン!





そこでフラフラデパートを歩いてみる事にしたのよね〜。

ど〜よ、この見事な行き当たりバッタリの性格。

お料理と同じよ。

ビックリした?

``;:゙;`;:゙;``;:゙;``;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ!





しかし その日の私はツイテいた!

フラフラ歩いていただけで、長女が日ごろ「欲しいなあ〜・・」と言っていたもの3つに偶然出会ったの。

☆上品なデザインの手袋
☆ホカホカでとってもお洒落な毛糸のパンツ(お腹や太ももまでカバーするタイプでお値段も良いのよね)
☆可愛い目がねケース


私は初めての「サンタ・セレクト」プレゼントとして イブの夜にこの3つをラッピングし
例の通り ベランダに放り込まれたという形で置いておいたの。


翌朝・・・・・・・・・
長女は一つ一つを「わぁ・・・わぁ・・・あ、可愛い!」と言いながら開けていたっけ。

どう?サンタさんに任せたら 本当に貴女が喜ぶものを選んでくれたでしょう?
「そうだねぇ・・・ハハハ。有難う。」

この有難うって 誰に言ったのかしら?フフフ・・・。



私・・・「娘に何を送ろうか、何を喜んでくれるかな?」と思いながらプレゼントを探したのは
その時が 初めてだったかもしれない。



途中から「これが 本当のクリスマスプレゼントなんだな〜・・・。」なんて妙に感動したりして。



ず〜っと長い間、子供が願う物を探して歩き・・・・・・時には走り回って来た。
(ゲームソフトなんてさ・・・売り切れ続出で苦労したりするのよね)




でもその時期を少し過ぎて・・・
成長してきた娘へのプレゼントを、サンタとして選ぶ楽しみがやってきた。


豪華なものでも何でもないんだけれど、
母親として娘への想いをプレゼントに込めて送り続けたいなぁ・・・・・


素敵なサプライズをあげられたら良いな・・・・・

最近はそんな風に思っているの。




その頃、大学生のお姉チャマがいらっしゃるママに聞いてみた事がある。
「お宅のお姉チャマの所にもサンタさんは来るの?」


「来てますよ。ま、妹の所には来てるワケだし・・・。
お姉チャンには もう アクセサリーとかそういう物だけれどね・・・来てくれます。

実はね、サンタってね・・・なんて一生言うつもりはないの。
私も信じてますし。

サンタはいる、と言い通しますよ。
こういうのって・・・気分良いよね。」


うんうん、良いね。


今年女子大生になった家の長女ちゃんの所にも サンタさんはきっと来てくれるでしょう。




さぁ、どうしよう??

今年もフラフラ歩いてみようかしら?



皆さん、今年は大切な人に何をあげるの??



               



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皆さんのお宅に サンタさんはどうやってプレゼントを届けてくれます?



私が親というモノになった事を大きく実感したのは やはりクリスマスだったかな。

ああ、自分も一人の人間の「夢(サンタクロース)」を担う立場になったんだなあ・・・
この子の大きな夢を育て 守るという事は私の役目なんだ・・・みたいな事を感じた覚えがあるな〜。






子供が、心底サンタを信じてくれている期間って とても短い。


一番危ういのは 小学校中学年辺りかな・・・・
全て知ってる友達の発言も影響大ね。





でも、小さかった私を始め 子供がサンタの存在を本当に疑いだすキッカケって何だと思う?



一番多いのは
「どうして 鍵のかかった お家に入れたの?」という部分だと思いません?




私もそうだったもの。

どう考えてもヘンだった。


「サンタさんは魔法が使えるのよ。」なんてのは今一つ通用しない・・・びみょ〜。




「サンタさんは お宅にどうやってプレゼントを置いて行く?」

長女が小さい頃、、公園の子育て仲間に聞いた事があるの。


今でも仲良くしている方が
「私が小さい頃、クリスマスの朝には いつも 窓が少〜し開いたままになっていたのよ。
カーテンもそこだけクシャッて開いていてね・・・
慌てて出て行ったサンタさんは キチンと閉められなかったんだ・・・って思ってた。」
と話してくれた時には

「なんて チャーミングな演出をなさる御両親だ!」と感動したものよ。

素敵じゃないですか!!!?




これだけで「なぜ、鍵がかかってるのに入れるんだ!?変だ!オカシイじゃないか!」
という疑問を持ち始めるまでの時間は 延長されるよね・・・・

でも 住環境によっては無理があったり怖かったり・・・






ハイ!
サンタさん 我が家にいらっしゃる時は、ベランダにプレゼントを放り込んで行きます。

トナカイさんが引くソリはベランダに近づき、ポンと荷物を置いて即次へ行くのですね。


だって忙しいからね あの人達。





で、包み紙ですわ。

長女の同級生ママが、クリスマスの朝「サンタさん セイユーで買ってきたんだね。」と言われた話を聞いて爆笑した経験があるので・・・・

ショップでさ、わざわざ素朴な麻の袋買って突っ込んでみたりしましたわ。


ゲーム買うと 保証書が付くでしょう?
そこに 西武百貨店!なんてスタンプ押されちゃった日にゃ〜 大慌て。
そこだけ ちぎって保管してみたりね。


う〜ん、思い出すと結構苦労したなあ。

夢を演出するって大変ーーー!




でもね・・・




クリスマスの朝、「来てるかな、来てるかな〜・・・。」と
心配そうにカーテンの隙間から外を覗く子供たちの後姿・・・・私は大好き。





「あっ!あった!!!取ってきて良い???」とこちらを振り返るドキドキ顔。

いつも「ああ、この姿を 私は決して忘れないでおこう。」と思うの。




長女がまだ一人だった頃は「前夜、あらためてお空にプレゼントをお願いするところ」から翌朝までの場面を
ビデオに撮ったりしたっけ。

サンタさんに、労いの「お紅茶とクッキー」を用意したりもしたわ〜。
                     http://www9.plala.or.jp/kazunao/illust-pan9.gif


翌朝、クッキーが無くなっているといって大喜びしていた可愛い長女はもういない。


      可愛げのない女子大生ならいるけど・・;`;:゙;`;`;:゙;`;`;:゙;`;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブーーッ!




           http://www9.plala.or.jp/kazunao/illust-santa1.jpg




クリスマスが近づき、そろそろ「サンタって本当はいないんだよ。」と説く子供が出現するシーズンですな。


どちらにしても 子供がサンタの存在に疑問を持った場合 私は決して事実を認めないできたの。

夢は一生大事にして欲しい。

ウフフフフ・・・・多分一生認めないわ。



浮気した人に与えるアドバイスと同じ。
どんなに 問い詰められても認めない方が良いのよ。



私も母親との会話で「サンタのタブー」に触れた事はないの。

大人になった時、たまにサンタが来たって良いじゃない?





実はね、今でも我が家にはサンタさんが来てるのっ。

家の幼い中2ちゃん・・・・・今もどこかでサンタさんを信じてるんでつ。



でもいつまでも子供の欲しいものを持ってくるほどサンタさんは甘くないの。






次は 我が家のサンタmodeを切り替えた時のお話を書いてみます。





追記**今日はコメ欄、皆さんの思い出話がすっごく面白い!!!


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お友達システム♪ ケータイ投稿記事

イメージ 1

お久しぶりです。
パソコンの不調によりブログできなくてストレス溜まってるクローバーです。

その間も遊びに来て下さった皆様、本当に有難うございました。



今日は携帯から‥‥

この際だから 普段 お伝えしようと思ってた事を書いてみますね。




『お友達登録』についてなんです。


私、ただ今 お友達ゼロ状態です。


何故かというと、答えは簡単。
このシステムの事を理解出来てないからなんです。


皆さんは『お友達』のシステムって どう利用なさってるのかしら。

私、滅多に上の方見ないのですが、たまに 気付くと『お友達になって下さい。』という有り難いメッセージが入っていたりします。


全然知らない方や、ランダムでいらしたらしき方、
勿論大事なお友達もいらっしゃるんです。


で、気付かないまんま放ってあった事に慌てますな。

( ̄▽ ̄;)”←こんな感じ‥‥‥。


このような 状態で登録し、知らずに何かしら失礼しちゃう事があったら‥‥‥
‥‥‥と考えると、 申し訳なくってアワアワしてしまうんです。


ホラ、私って気が小さいから。

体は立派だけど。


そのたびに、ゲスブに伺い 私の事情を(←ボンヤリ屋だという悲しい事情)お話してます。



私ってキャパシティちっちゃいので、
コメント欄、ゲスブ、トラバ以外に何かが増えたら‥‥‥
恐らくもう管理しきれず 今にも増して失礼してしまう事が出てくると思うんです。


そんなこんな〜な事情もありで、今後もこのシステムは利用致しません。



大切な コメント等は ゲスブに書いて頂ければ 必ず目を通しております。



時間がなく、またウッカリで お返事遅くなる事があるかもしれませんが
本人は気付いた瞬間アワアワしています。
ご理解頂ければ 幸せです。



こ〜んな私ですが、呆れず これからも仲良くして下さいね〜。




いつもいつも 力を下さり、癒して下さる 皆様の存在に心から感謝しています。


大切なお友達の皆さんへ♪
ラッキークローバーより、愛を込めて♪

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ゴールデンウィーク中は実家で過ごしたりしてバタバタ・・・・・
すっかりご無沙汰してしまいました!!

いやぁ〜、ブログできないとストレス溜まりますな〜〜!!!
今週から嬉し楽しく復活いたします。


ところで私、昨日ジーンズを買ったんですよ〜。
靴のかかとによって裾の長さも微妙でしょ?
少し長めに上げてもらって(そのままはけないってのが悔しい)チョコッと折り曲げてはいてました。

二女ちゃん・・・


ママの足はもう伸びないのに、どうして長いままにしておくの?

もっと短く切れば良かったのに。もうズ〜ッとこの長さなんでしょ?足。






ど〜〜よ、神をも恐れぬこの発言。

今の子供って足長いですよね〜・・・・イヤになっちゃうわ〜。



いや、昨日ブログ見てたらさ、ジソブ(あ、うちの彼ね)が極秘来日してるっていう記事がチラホラ出ててね、
何だか浮き足立っちゃったわ〜。


お好きな方だけ見て下さい。
先日母に借りたファンミーティングのDVD・・・
ごめ愛主題歌を歌ってくれてるんですね。
百万回見ちゃった!

お胸がセクシーでございます。
こんな綺麗な一重の人 見た事ないわ。



普段は非常に寡黙で内向的な性格だそうですから
これは照れくさかったらしいですね・・・・・カワイイッ!!

ではでは、これからも宜しくね。

今日はね、高1長女ちゃんたちの携帯について。

いつからだったかな〜?
彼女が携帯にロックをかけるようになったのは・・・。


以前は
「たまに置きっぱなしになってる携帯を覘く事があるわ、やっぱり何となく心配よね。」
なんて会話も出ていたママ友との話・・・・・・・

近年は
「いつの間にか携帯にロックをかけてるのよね。
だからって・・・なんでロックかけてるの、とも言えないじゃないの。」

「ただでさえ難しい年頃だし・・・・良い意味での距離の取り方難しいよね。」
なんて会話に変わってきて・・・・・それからまた暫らく月日が経ちました。


ウチはパケット定額制に入れているので・・・ネットは好きに出来ます。
何してるんだろう・・・・・

凄く気になる・・・・・疑う気持ちも生まれる・・・・でもね、

そこは 親が肌身で感じたものを信用するしかありません。

本当に騙そうとする人はそれが出来てしまうんですよ・・・・・

全てを監視する事は出来ない・・・・・
一歩一歩共に歩んでいくしかないんですね。

色々見てきて、最近はそう思う。




久々に長女の学年のママ友とランチする機会があったんだけど、、

「この前ね、○○の携帯ロックを解く暗証番号が偶然わかったのよ。」と彼女。

ええ?凄い。私なんて絶対無理だわ。
誕生日になんて設定してないでしょう??

「この前、フッと頭に数字が浮かんでね・・・それを試したら何と開いてしまったの。
最近携帯の機種変をしたんだけどね、その日付けが暗証番号になっていたのよ。」

凄い推理力、さすが〜!!と色めきたつ私。


「でもね、クローバーさん、やはり見るものじゃないわね。
確かに友達との会話があるだけで、別に凄く心配な秘密が隠されてるワケじゃなかった。

でもね、あ、あの時私に言ってた事はウソだったんだ、あんなに普通に言ってたのに・・・とか
友達には親の事をこんな風に言ってるんだ・・・とかね・・・

見なきゃ良かったな〜・・・・っていう寂しい気持ちだけが残ったのよ。
彼女には彼女の世界がある。

やっぱり子供の携帯は無理に覘くものではないと悟ったわ。」

はぁ〜・・・なるほどね。

考えてみれば 誰もが通る道・・・
干渉されるのがイヤだからウソついちゃった、って事もあるでしょう。
親のグチだって そりゃ言うでしょう、言ってみたい事もあるでしょう。

「何でも正直に、どんなウソも隠し事も許さない。」なんていって子育て出来ない。
人間なんだから。

「うちの子に限って。」って思うけれど、
自由になりたい、自己を形成したい、と思う心を止める事は出来ないんですよね。
これをプラスとして捉えるのに、私は少し時間がかかりました。

わかっちゃいるけど・・・・・ってやつですね〜。




ところでウチの長女もこの前 機種変を致しました。
誕生日のプレゼントはソレが良い、って事で。

機器にデータを移動させる為には「暗証番号が必要」なんだって、と
今まで死ぬほど聞きたくて聞けなかった番号を聞くと・・・・

「え?あぁ、○○○○〜!」と、いとも簡単に言いおりましたわ、チッ・・・。

何だよソレ!誕生日も何も関係ないじゃないっ!・・・わかんない筈だよ・・

クローバー心の叫び。


さてさて新しい携帯にご満悦の長女。
前の機器はもう知らんぷりですな。

夜、放り出してある古い携帯をコッッッッソリ開けて・・・・・・
メールを開けて・・・・・暗証番号を押してみた(ドキドキッ)・・・・・・





開いたっ・・・・・・・開いちゃった・・・・・!アワワ・・


ふ〜ん、クラブの連絡事項や友達との会話が幾つか保護設定で残ってるだけ、
他は削除したようです。
しかしマァ開けてみりゃ、何て事ないんだよな〜・・・・・ウ〜〜〜ム・・・・・。



で、




・・・・・閉じられなくなっちゃった。

ロックできないよぅ・・・・・・どうすんのよぅ〜〜〜

いくらいじっても・・・・・・・開けたとたんにロック解除の状態になってる。



ヒッソリ隠しました!




あんなに開けてみたかったロックなのに・・・最後は閉じられなくて 慌てている私。


アホやな〜・・・・、
親っていつも 子供の事でアワアワしているものなんですね〜。

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