LEGO 南海の勇者シリーズ

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既製品第2弾は「海ぞくのいかだ」です。


1992年登場。価格は¥2200-


はじめてアイアンフック船長が登場したセットですね。
92年といえば総とくのカラーリングが青から赤へ変更されました。
ちなみに92年の時点では、アイアンフック船長という名前の設定はされてなかったと思います。
キャラが設定されたのは93年の#6268「シースター号」からだけど、こんなところにもひょっこりいました♪


てか、このディティールとボリュームで¥2200-は安いなー!!!
サメ君もついてるし♪
やっぱこのころのレゴ製品はいいですね♪♪


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真横から。
それにしてもこのバランス・・・・・すばらしい!!!
ホントは帆の下の穴に紐をとおして縄ばしごのパーツに結ぶんですが、穴が破れてしまっているためあしからず。。。


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いかだのクルーは3人。
あまりスペースも広いわけでもないし、この人数でちょうどいいかな!?
サメ君がピンボケです(汗)

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最近、オリジナル作品の構想を練っている時間があまりないので、いくつか所持している既成品から紹介していこうと思う。


その第1弾がロンゴロンゴ大王。


1994年発売。当時の販売価格は¥750-
この年からそれまでの海ぞくVS総とくから雰囲気がガラリと変わり、南の島に住む原住民、ロンゴ族と海ぞくとの財宝をめぐる戦いが主題となった。


セットはそのロンゴ族の長、ロンゴロンゴ大王と彼の座する玉座。


ちなみに当時のカタログに書かれていたロンゴロンゴ大王の設定は
「自然を愛し、平和にくらすロンゴ族の王様。恐ろしいマスクをかぶっているが本当はとてもやさしい」



・・・!?!?


「南海の勇者」なのに第1弾が海ぞくではないのか、と思うかもしれないが、これには理由があって、私が初めて手に入れた「南海の勇者シリーズ」のセットだからだ。


基本セットしか持っていなかった私にとって奇怪なマスクをかぶるロンゴロンゴ大王、玉座の下の宝箱、中に入っている金貨。。。どれも魅力的でしたね。


だからこそこのセットからはじめました。


今でも忘れられない、「南海の勇者シリーズ」との出会いである。。。

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