神のなさることは、すべて時にかなって美しい。伝道者の書3章11節

私は道であり、真理であり、命である.と言われるイエス様にこの身をゆだねて

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今、列王記をよんでいる。
ソロモンが神様から神殿を作るように言われ、作り終えた時、神様がふたたび、ソロモンの前にあらわれた。
ソロモンは2度神様が直接、話された。
第一番目はソロモンが王様になったとき、神様から「なにかほしいものがあるか?」と聞かれたとき、国をおさめたるめに何
か正しいか、何が悪いのかを区別できる知恵をくださいとおねがいする。
神様はその願いをかなえてくださり、ソロモンに知恵をあたえてくださった。
二人の女がいて、赤ちゃんが二人といっしょに寝ていた。
ある夜、一人の女が目を覚まして、赤ちゃんを見ると、死んでいて、隣の女の横にいる赤ちゃんが自分の子供だとわかった。
死んだ子供と自分の子供を取り換えられた女は王様に直訴した。
私の子供は隣に寝ていた女が自分の子供が死んだので、私の子供と取り換えて、死んだ子供を私のそばに置きました。
生きているのが、私の子供ですとうったえた。
隣に寝ていた女は生きている子供が私の子供で、死んだ子供は訴えた女の子供だといった。
ソロモン王様は家来に刀を持ってくるよう指示して、生きている子供を真っ二つにきりなさいと命令する。
すると、本当の母親はどうぞ、その子供を切らないでください。その子を隣に寝ていた女にあげてくださいといった。
ソロモン王様はその様子をみて、本当の母親が子供をころさないように言った、母親だと見抜いて、子供をその女にかえしなさいといった。
これは、ソロモン王様が神様から知恵をいただいて判決を下した有名な話です。
2番目に現れたのは、神様から神殿作りを任せられ、その神殿が出来た時でした。
旧約の時は神様に合うのは大祭司が幕屋の垂れ幕むこうにある場所で、1年に1回、合うことが許された。
それも命がけなので、神殿に入った大祭司がなかなか出てこないときは中でいきているかどうか知るために、服のすそに鈴をつけていた。
契約のはこには神様がおられた。
なので、それに触れるだけでも人はばっせられ、死んだ。
このように、神様にであって、直接はなしをするのはめずらしいことだった。
イエス様が私達、人間の罪の身代わりに死んだことを信じて、イエス様を救い主として受け入れた人に神様は、その人の心に住んでくださると聖書はいっている。
キリスト教では三位一体の神様といわれる。
神様、イエス様、聖霊様の三位一体の神様がいて、聖霊様は私達の心に共に居て下さり、死ぬまでみはなさず、共に居ると約束がある。
聖書には、私達の体が聖霊様の宮となり、神様は人間の心をねたむほどあいしておられると聖書に書かれている。
ソロモン王様は神様とおはなしできた幸運がある、すばらしい王様であるが、キリストはソロモン王様よりもっとすぐれてい
ると聖書に書かれている。
そのイエス様と同等の神様である、聖霊様がイエス様を信じている、一人一人のクリスチャンに共にいてくださっている。
私達は祈ることによって、神様に祈りを聞かれる。その祈りは爪の先の小さな祈りも聴いて下さるそうだ。
祈って願ったことはすでにかなえられたと信じなさい。(聖書)
 
 
鋤に手をかけてから後ろを顧みる者は、
神の国にふさわしくない。
ルカ9623/4の週の聖句)

 父母は私を見捨てようとも、
主は必ず、私を引き寄せてくださいます。
2710

 私たちは、
四方から苦しめられても行き詰まらず、
途方に暮れても失望せず、
虐げられても見捨てられず、
打ち倒されても滅ぼされない。
Ⅱコリント489

 ルカ
95762
 詩351728(通読箇所)
  (ローズンゲン日々の聖句3/4;Ⅰ日)

イエスの一行が道を進んでいくと、
ある人がイエスに言ったのだそうです。
「私はあなたのおいでになる所なら、
どこにでもついて行きます」と。

するとイエスは彼に、
「狐には穴があり、空の鳥には巣があるが、
人の子には枕する所もありません」と言われました。

別の人が
「主よ。あなたに従います。
ただその前に、家の者にいとまごいに帰らせてください」というと、
イエスは彼に
「だれでも、手を鋤にかけてから、うしろを見る者は、
神の国にふさわしくありません」と言われたのだそうです。

 ダビデはうたっています。
「私を見放さないでください。
見捨てないでください。
私の救いの神。
私の父、私の母が、私を見捨てるときは、
天の神、主、「『わたしはある』という者」と名乗られる方が、
私を取り上げてくださる(詩篇
27910新改訳)、と。

 だから、使徒パウロが言うように、
「私たちは、四方八方から苦しめられますが、窮することはなく、
途方にくれていますが、行きづまることはなく、
虐げられ、迫害されていますが、見捨てられることはなく、
倒されますが、滅びない」(Ⅱコリント
489新改訳)のですね。

 天の神、主は、奮い立ってくださって、
ご自身の義に従って、私たちを弁護してくださり、
私たちを訴える者が、
私たちのことで喜ぶことがないようにしてくださるのだそうですから(詩篇
352324)。

後ろを振り向くことなく、
〔聖である霊〕と呼ばれる方が心に置いてくださる
 この方の御思いの中へと。
 この新しい週も。

(近くの教会を知りたい等の方は;shkhknsyg3@yahoo.co.jp)

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転載元転載元: 祝福のそよぎ

「からし種の信仰」

 からし種は鉛筆の芯の先で紙に突いて出来るくらいの小さな種。
 それでも空の鳥が来て、その枝に巣を作るほどの木になる。

 イエスはガリラヤ湖で嵐に遭って騒ぎ立てた弟子たちに、
 「信仰の薄い者だなあ」
 「あなたがたの信仰はどこへ行ったのか」と問われた。
 
 信仰はどれだけ積み重ね、大きくするか、ではないということ。
 私たちの内から出るものでもないこと。
 信仰は神がなされる力を信じ、期待する。イエスに信頼すること。
 信仰はこの小さなからし種があればいい、
 あなたにはそれがあったではないか、頼むよ、と言われる。

 シモンに、「深みに漕ぎ出して、網をおろして魚をとりなさい。」
 と言われた。するとシモンが答えて言った。「先生。私たちは、
 夜通し働きましたが、何一つとれませんでした。でもおことばど
 おり、網をおろしてみましょう。」そして、そのとおりにすると、
 たくさんの魚がはいり、網は破れそうになった。ルカ5:5〜7

 ペテロはこの時、イエスの権威あることばを聞いて、従った。
 それこそ、からし種一粒の信頼だった。そこに大漁があった。
 私にもこのようなからし種一粒の信仰が必要だと改めて思う。

 信仰とは相手に全身を寄りかけると言うことだ、と教えられた。
 それを出来ないから、不信仰な私を助けてと言えるのだ。
 それでもなお、イエスは私たちを愛してくださる。

 ローマの百人隊長はイエスが権威ある者であることを認め、
 発せられることばに権威を見ていた。
 それで信頼し、求めれば必ず答えてくれる、という確信を持って、
 イエスのことばを求めた。

 「おことばをいただかせてください。そうすれば、私のしもべは
 必ずいやされます。」と言った。これを聞いて、イエスは驚かれ、
 ついて来ていた群衆のほうに向いて言われた。「あなたがたに言
 いますが、このようなりっぱな信仰は、イスラエルの中にも見た
 ことがありません。」ルカ7:7〜9

 ユダヤ人はイエスの語りかけを権威ある者として聞いて驚いたが、
 それまでだった。それで逆にイエスに驚かれてしまっている。

 また、神の全能の力の働きによって私たち信じる者に働く神のす
 ぐれた力がどのように偉大なものであるかを、あなたがたが知る
 ことができますように。エペソ1:19

 神の全能の力は私たちの信仰を通して、働かれる。
 私たちの神はその一つひとつ語ることばは必ず成し遂げられ、
 言い送った事を成功させる神である。

 私たち作り出す量ではなくて、イエスにあっての信仰。
 そうでなければが、どんなに頑張っても神の力は働かれない。
 信仰がなくては神に喜ばれることはできないとあるように、
 からし種の信仰が、山をも動かすことになる。

 信仰はイエスにすべてがあり、私たちにはできないが、
 イエスにはすべてができると信頼することにある。
 からし種一粒しかない私たちの信仰をもって、
 イエスに飛び込んで行く信仰でありたいと願っている。

転載元転載元: 生活の中の聖書

高齢者対応の仕事をしていると、86歳くらいの方の中に、生まれは台湾ですとか韓国うまれですという方々におあいするこ
とがある。
戦前、日本は、台湾や韓国を日本の領土にしていた。
台湾の方々は日本人としてほこりをもって、生きていた当時の日本人をしっている。
なので、現在アメリカの影響をうけて、軟弱化してしまった日本人精神を台湾の人々は歯がゆい思いでみているようだ。
私達は、日本としての国のあり方は、義務教育の中で教わった。
日本は島国で、江戸時代は士農工商の差別があって、黒船がきて、鎖国をして、日本以外の外国人をまるで、見世物のように
見た。
それから、明治維新がはじまり、あたらしい時代となった。
お侍はなくなった。
私の、曽祖父は、静岡県の沖津の参勤交代で通る、東海道にある、本陣をやっていた。
本陣というのは、殿様が泊まる宿だ。
今でいう、ホテルのオーナーである。
明治維新になって、その仕事はなくなった。
その精神は、清水のすずよという会社の最初の社長に受け継がれた。
私の曽祖父は、これからは、船を使った運搬業がいいとそのすずよの先代の社長につたえたようだ。
今、おきつに行くと、本陣跡という石碑がたっている。
この話は私の叔母から聞いた。私の父方の祖母のお父さんはおきつでは知名度が高い人だったようだ。
その街には、西園寺公が晩年住まわれた家がいまでもある。
その頃はまだ、日本人としての誇りがあったのかもしれない。
台湾や韓国はそのころ日本の領土だったので、多くの日本人がすんでいたのでしょう。
私の従妹はアメリカに移住してアメリカ人になった。
日系アメリカ人だ。
3年まえに亡くなった。
クリスチャンになって、お母さんやおばさんをアメリカに招待して、大きな伝道集会にさそったようだ。
彼は日系人相手の不動産業をしていたらしい。
私は、高校生の彼にしか会ったたことはない。
アメリカにはその子供が二人いる。
鎌倉に60年まえに彼のお父さんが家を建てている。
私達の叔母や叔父は長男で医者をしていた彼のお父さんの家にお手伝いに行ったようだ。
私の母も静岡県清水市から、娘時代お兄さんの家に御手伝いにいった。
全部の親戚が長男で、医者だったお兄さんをたよりにしていた。
戦争の時、南方に従軍医師として、戦った。
もう、死んだのかとみんなが思っていたら、生きて帰ってきた。
それから、彼は、順天堂大学の公衆衛生の大学教授となった。
私は高校卒業してから、看護婦になる学校にいった。
これも、叔父のささえがあったからだ。
学校は中退したが、そこで、勉強したことは今、役立っている。
私の母は家政婦として、30年働いた。
私はヘルパー、などの介護職について、24年になる。
後、6年で、30年になる。
自分が今生きているのは、自分だけで生きてきたわけではない。
母の時代は戦争があった。それから、日本は無一文となり、外国から戦争をおこした悪い国という評価を長い間持たされた。
なので、戦前の様子をあまり語らないし、戦後生まれの私達年代は教えてもらっていない。
聖書に書いてあることの中に、今あるものは以前にもあった。
しかし、のちの時代の人は前の時代にあったことは誰もしらない。
歴史は繰り返すという言葉の通りである。
古き良き時代、隣近所の人の交流があった時代にもどれるかな?
私達は隣はなにをする人ぞという時代に長い間そだった。
そして、現在はプライバシーの問題がある。
マザーテレサがいっていた。
世界平和の為になにをしたらいいですか。
家に帰って、家族仲良く生活しなさい。
私達日本人は男性は仕事一筋、奥さんに子育て、家事をおしつけてそれが日本人としての姿だった。
ご主人は会社の悩みもあまり、奥さんにしないし、奥さんは子育てがおわったら、寂しさがあるが、夫婦での会話はあまりないのだ。
長い間、めし、ふろ、で奥さんとの会話がなりったていた。
定年退職したら、「粗大ごみ」といわれたりするご主人もいるようだ。
奥さんは退職金を半分もらって、離婚する人もいる。
定年前に夫婦二人でのコミュニュケーションをする練習をしたほうがいいでしょう。
男性は職場で同僚とはなしていたように、奥さんにはなしてみてください。
今の女性は、社会でパートなので、働いているので、いろいろと働く環境でコミュニュケーションをとっています。
自分が不安な事なども奥さんに聞いてもらうといいですよ。
男だから、家の主人だからというプライドはすてて、奥さんが定年退職して、いやな思いをして、うつ病などにならないよう
に家事とかゴミだしを積極的に手伝ってください。
それを片手間でなく、仕事だとおもって、奥さんの方が家事の先輩なので教えてもらうといいですよ。
私の家では夫は洗濯して、干して、たたんでくれます。上手です。
お皿ふきもしています。
私は助けられながら、仕事をしています。
 
 
 

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