求めないから 与えられず

叶わないと キリストは明言しました!
十字架の救いの確信 永遠の命が与えられた 賛美 感謝の意を表すことが大事です。その上で 感謝と願いの順に祈ります。 次には  祈りの実がなる迄の忍耐が要ると思います。
自然界を観たら 種撒いた翌日には、花や果実は実らないと思う。願も直ぐには叶わないね! その間 神への信頼度 希望度合い 信仰を 神は試される。
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 ①「あなたがたは今まで、何もわたしの名によって求めたことはありません。求めなさい。そうすれば受けるのです。」 (ヨハネ16章24節)
 ②「その日には、あなたがたはわたしの名によって求めるのです。わたしはあなたがたに代わって父に願ってあげようとは言いません。」(ヨハネ16章26節)

上記のほかにも四つの箇所で同じことが繰り返されている。繰り返されているということは、非常に重要だということである。そこで強調されていることは、①「何でも求めよ」②「イエスの御名によって」、③そうすれば「父は、お与えになる」という約束です。

聖書はご利益主義ではありません!

しかし神はキリストの救い、十字架の救いと悔い改めから 神の子として,私たちクリスチャンを取り扱いたいのです。それは 父が子の願いを叶えたい夢を持つように、父が子にその愛を示す為に
  キリストの栄光を示す為にも 私たちの願いを叶えます。
                   http://livedoor.blogimg.jp/mickaels_mind/imgs/e/5/e5b20623-s.jpg 井戸の中のエレミア

アブラハムは25年忍耐しました。
ヨセフは13年。モーセは40年待ち、イエス様は30年待ちました。神に仕えたエレミヤは井戸に投げ捨てられた。苦難の期間 数年間を過ごしてから 井戸から出される。 その間 預言者の働きより  彼 エレミヤは聖書を調べ祈る期間にしました。

もし“神様が”答えを 願いを叶えずに待たせているなら、何も気にする必要はなく 信頼度 信仰の種が実る事を考え 聖霊の水 油注ぎを待ちませんか?
きっと神があなたに会い来て、願いに答えるときまで待ちまませんか!