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昔は、この病気は精神分裂病といて、きちがい病院にいれられた。
鉄格子のある部屋にいれられた。
私の友達は、10年前、お父さんが亡くなった後、いとこがいっしょにすんでいたが、いとこが家をでていって、亡くなったと知らせを聞いた時、わたしは、友達の家を訪問して、虚弱体質で、半日ねたきりの生活をしていた彼女の世話をした。
1週間に1回くらいだったが、いっしょに料理tしたりした。
しかし、そのうち、精神的に不安定になり、とうとう精神病院に入院した。
2年間入院生活をして、家にかえることができた。
私は、彼女がクリスチャンなので、彼女の友達にたのまれ、やはり、1週間に1回ほうもんした。
お兄さんがいて、彼女の家をリフオームすることになり、退院しても毎日大工さんが入った。
いそがしいく毎日すごしていた彼女はそのうち、統合失調症のための通院もやめた。
そして、薬ものまず、とうとう、今では、体調がいい、午後は自分で、買い物をして、調理して、掃除、洗濯もしている。
私は月1回訪問して、紅茶をのみながら、彼女と話をしている。
ほんとうに、この病気は再発率は90パーセントだが、治る病気だ。
薬をしっかり飲めば、脳の働きの異常により、おそれや、不安、見張られているなど考えることなど、昼夜逆転の生活など生活のバランスがくずれるなどの症状が治まる。
私の知り合いの娘さんは、福島原発の影響で、放射能汚染の心配から外出でrきなくなった。
そして、食材も北海道、九州、外国の食材をえらんで、食べていた。
昼夜逆転の生活で、パソコンを毎日つかって、不安な記事をよみあさっていて、死へのおそれを持った。
最後には死にたいと思って、自分の手を切ろうとした。
両親は、おかしいと感じて、警察に措置入院をたのんだ。
大学中退から、13年間、少し働いたが、ほとんど引きこもった状態だったようだ。
措置入院で、はじめて、精神科の先生に診断していただいたところ、彼女は統合失調症だった。
アスペルガー症候群のところもあったうようだが、先生は違いますといわれたようだ。
病院に1か月入院して、朝起きて、夜寝る習慣がついたとのことです。。
薬のおかげで、おそれ不安、からも解放されたそうだ。
退院するとき、先生からこの病気は90パーセント再発しますといわれたそうだ。薬はしっかり飲んでくださいといわれ、退院後は訪問看護士の人が週1回きてくれて、薬を飲んでいるかの確認をすることになっているそうだ。
昔は精神分裂病の人は一生、病院生活をしなくてはならなかったが、今は、3か月入院して、痰飲することになっていて、もし、まだ、症状が続く場合は別の病院に転院するそうだ。
人は多くの計画がある。
しかし、主の御心だけがかたくたつ。
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