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日本人といえば「黒髪」というイメージが強いのではないでしょうか。
そして欧米人といえば「金髪」。日本人は「黒髪」といっても、ファッションで
カラーをしたり、脱色したりと様々な色の髪を見かけますが・・・。
ただ、「金髪にしたい」と思っていても欧米人のようなきれいな金髪にするのは
非常に難しいような気がします。
人種によって髪の形状や質などにも違いはあるのでしょうか。

大きく分けると白色人種、黄色人種、黒色人種の3つに分けられます。
毛髪の縮れ具合を表すのに「トロッター係数」という数値があるそうで、毛髪の
最小直径を最大直径で割り、そこに100をかけて算出するというものですが、
その数値が100に近いほど直毛ということになるのだそうです。
日本人など黄色人種の場合は約75〜85で、白色人種は62〜72、黒色人種は
50〜60となっているそうです。

つまり、黄色人種の毛髪は直毛、白色人種はゆるやかなウェーブ、そして黒色人種は
縮れ毛という大まかな特徴が見えてくるようです。また、毛髪の太さにも違いがある
ようで、黄色人種が1番太く、黒色人種は細く、そして白色人種はその中間くらいと
いわれているのです。

みなさんの髪の質はいかがでしょうか。ちなみに私は「多い、太い、固い」。
そして髪の色は真っ黒なのです。今は少しカラーで明るくみせているのですが、
このカラーがとれてくると、真っ黒の髪が見えてきます。
日本人としての「黒髪」。みなさんは大切にしますか?


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社
報道ニッポン

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新聞に載っていた記事なのですが、室内やベランダだけではなく、敷地内のすべてを
禁煙にしたアパートが、栃木県に完成したそうです。
禁煙や喫煙に関しては、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように思います。

入居者は契約の際に全面禁煙を誓約する覚書を交わして、来客も含めて喫煙が禁じ
られるということなのです。20年以上、禁煙運動をしている夫婦がこのアパートを
建てたのだそうです。
たばこを嫌う人の引き合いが多く、完成前に10戸全部の入居者が決まったという
驚きの話です。

「禁煙運動の一環として、自宅に隣接する土地を利用したい」と考えた夫婦。
住宅メーカー担当者との話し合いで、全面禁煙アパートの建築が2010年の1月に
まとまったのです。
国道に面したフェンスには「投資基地内は屋外でも全面禁煙です」と書かれた看板を
設置して、徹底しているということです。
建築した企業の所長は「敷地内も含めて全面禁煙アパートは、当社では全国でも初めて。
完成時に入居率100パーセントは驚異的で、予想以上の人気に驚いている。
首都圏でも広まる可能性がある」という話を新聞取材でしていました。

喫煙している人にとっては、非常につらくて苦しい話題かもしれませんね。
ただ、この「禁煙アパート」のような賃貸マンションやアパートが今後増える可能性が
あるのでは・・・と私は勝手に思っています。
みなさんは、どう思われるでしょうか。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン
現代画報社

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新聞に載っていたのですが、今、折りたたみ自転車を専用の袋に入れて電車や
バスに持ち込んで、駅などから自転車で出社するという「輪行通勤」が人気なのだ
そうです。新聞に目を通すまでは、そのような事が人気を呼んでいるとは
全く知りませんでした。
最近は「エコブーム」と言われていますが、このブームなども相まって新たな通勤
の形として広がりを見せているようです。

折りたたみ自転車といっても、様々な種類が販売されているようです。が、中でも
フレームの真ん中で縦折りするタイプが人気だということなのです。
イギリスで考案された折りたたみ自転車は、値段が6万円前後するそうです。
15秒程度で横が55センチ、奥行きが35センチ、高さが1メートルになるのです。
座席では体の前に抱え込めて、一厘社のように手で押しても移動できるということです。
非常に便利なものがあるのですね。

自転車を持ち込めない公共交通機関もあるようですが、例えばJR西日本は専用の
「輪行袋」に入れればOKだと新聞に書かれていました。もちろん、混雑時などは
安全に気をつける必要があります。
マナーさえ守れば、新しい通勤方法として広まるのでは・・・という声も新聞に
載っていました。
健康のために自転車通勤をしている人が多いと聞きますが、どうしても電車が必要な
距離の場合は、職場近くの駅から自転車で・・・というのも良いかもしれませんね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報
報道通信社

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年明けから荒れた天候で、生活に支障が出ている地域もあるのではないかと
思います。毎日「寒い」と肩をすぼめて外を歩く人も多いでしょう。
「気候」に関しては、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように思います。
天候が荒れていたとしても、受験を控えた人たちにとっては日々大変な思い
をしながら頑張っていることだと思います。

気象庁によると、冬型の気圧配置が強まるという影響から、2011年度の
大学入試センター試験がある1月15日、16日には北日本から西日本にかけての
日本海側を中心に雪や強風に荒れた天気が予想されるということなのです。
太平洋側も気圧の谷や寒気の影響で雪や雨のある所があるということで、
交通関係に影響が出るかもしれませんね。

毎年、この時期になると「大学入試センター試験」に関するニュースがテレビや
新聞でも報道されます。
「いよいよか・・・」と受験を控えていない私でも、そう思います。
何年間も睡眠時間を削って、目標に向かって勉強をしていた人にとっては
成果を発揮する時なのですね。
私自身は大学に進学をしていませんので、あまりよくわからないのですが
日々の努力を・・・ぜひ悔いのないように出してください。
体調管理に気をつけて、頑張ってくださいね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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不景気で暗い日本に、心が温かくなるニュースが流れましたね!というのも、漫画「タイガーマスク」の主人公、伊達直人という名前でランドセルが贈られたのを皮切りに、日本の全国各地でいろいろなものが匿名で送られるようになったからです。匿名の寄付は1月12日も続いており、読売新聞のまとめではなんと47都道府県全てに広がったそうですよ〜!いいことの輪は、みんなで広めたいですよね。12日には、神奈川、青森、福岡の3県でなんと現金100万円が届けられたそう。あーん、うちにも届かないかな、なんて思った方!私もその一人です。神奈川県相模原市にある児童養護施設「中心子どもの家」には12日の午後に、60〜70歳代の男性が現金100万円を贈り、封筒に添えられていたメモには、「素直で心の優しい人になってください 伊達直人」と書いてあったそう。こんなニュースが流れれば、子供たちの心にもいい影響がありそうですよね!また、青森市役所では12日の昼過ぎに、年配の女性が市民課の窓口に100万円入りの封筒を置いて立ち去ったそうで、封筒には「良い子の友達スティッチより」と書いてあったそう。スティッチの格好をしていたら面白かったのにな。また、1月11日には千葉県君津市の児童相談所に年配の男性がまたまた100万円を贈ったそうで、「千葉県で伊達直人が出ていないのが気になっていた」と話していたのだそう。福岡県香春町の児童養護施設にも1月12日、老齢の男女が100万円を寄付するなど、全国で広がっているみたいですね。お金持ちの人やセレブの人に、見習ってほしい!

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