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21世紀になってからインターネットと市場の標準化 によって、想像以上のス
ピードでグローバル化が進んだのが今の国際世界だと思います。インターネット
が最初に普及したのはアメリカですが、今 では世界的な標準となってしまった
感があります。アメリカ一国主義の国際社会から、多様化が進んでいます。。そ
の流れが経済だけでなく、政治 や社会全体に及んでいると思います。国際
ジャーナルでも、この世界の動きについては、深い分析を行って欲しいと思いま
す。ウィキリークスなど の新しいメディアによって、インターネットの世界は
様変わりしてきています。国境を超えて直接つながった新しい世界が出現したと
いえるかもし れません。この世界には、中心も辺境もないという特長がありま
す。インターネットという通信手段は、単に通信の世界だけでなく、世界のつな
が り方を変えてしまったといえるのかもしれません。日本においては、少子高
齢化による人口減少が急速に進んでいます。この分野で世界の先端を走 る日本
の動向が世界的にも注目されていると思います。日本としては、これからの国際
社会でどのような戦略を打ち出していくのか、その点が気に なるところです。
今後も注目したいと思います。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報
報道通信社
お節事件やら何やらで年頭から騒動ですね。
全額返金となってまだ良かったけれど、折角のお節。楽しみにしていたでしょうし、
その分支度もしていなかったでしょうから、注文なさった方はお正月から残念で本当
に災難でしたね。
商売って、いざとなると信用第一、との声が上がります。
もちろん真面目に取り組んでおられる商売人の方々が多勢を占めるのでしょうが、最
近ではそんな事もあまり意識しないまま、商売が成立してしまう安易さが受けてネッ
ト通販も賑わっている部分もありますよね。大手のサイトがもたらす安心感が根底に
はあるのかも知れません。
余計な話や聞きたくない話はありませんし、必要な情報だけを取り出し吟味できる。
同業他社の商品との比較もスムーズに出来る。
最終決定は自分自身。  うーん、なかなか快適なショッピングです。
便利です。
古い世代に属する私などでも、煩わしさのなさから、ネット通販を時折使わせてもら
います。
でも、時には、お店で煩わしさと嬉しさと満足や不満足などなど、諸々感じてみなが
ら、じっくり買い物をしてみる事も大切なんじゃないかなとふと思いました。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報
報道通信社
京都府にある警察学校の教官2人と初任科生の計約40人が昨年の11月に、
学校近くの焼肉店で懇親会を開いたそうなのです。
その際に、19歳の男子生徒が急性アルコール中毒で救急搬送されていたという
ことが今年に入った1月5日に分かったというのです。
これは新聞記事に載っていました。この記事を目にしたとき、私は非常に驚きました。

急性アルコール中毒になった生徒はすぐに回復したそうですが、初任科生の約半数は
未成年で、他にも未成年の数人が酒を飲んだというのです。

京都府警の関係者によると、懇親会は昨年の11月下旬にあったようです。
生徒は、懇親会が始まってから2時間くらいが経って体調の異変を訴えたようで、
出席者が119番通報したといいます。そして、男子生徒は救急車で運ばれたようです。

初任科生は、警察に採用された後に法律知識や捜査実務などを学ぶ新人警察官だと
いうことです。

飲酒運転や未成年の飲酒をとりしまっている警察官の姿をテレビを通じて見たことが
あります。かなり強く注意している場面も見ました。
その警察を目指す生徒が、また教官がそばにいながら法に反することをするという
のはどういうことなのでしょうか。私は呆れてしまいました。
自分の立場をもう一度見直す必要があるかもしれませんね。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社
お正月に孫が祖父母宅を訪れる・・・というのは、よく聞く光景ですね。
家庭によっては、遠方に住んでいるということで長期休暇がなければなかなか
顔を見ることができないというところも多いでしょう。
お正月に祖父母と過ごすというのは、とても幸せな時間だと思うのですが、
新聞記事にとても残念で悲しいニュースが載っていました。

場所は北海道の札幌市です。1月4日に、お正月休みで函館市から遊びに来ていた
孫に包丁を投げつけたなどとして、札幌市に住む63歳の無職男性を暴行容疑で
現行犯逮捕したそうなのです。

包丁は柄の部分が中学1年の男子生徒の首近くに当たったそうです。恐ろしい話
だと思います。が、けがはなかったようで安心しました。
生徒が「じいちゃんが暴れている」と函館市の母親にメールをし、母親からの110番
通報で警察が男性の自宅を訪れて取り押さえたそうです。

警察の発表では、男性は4日の夜、自宅に遊びに来ていた男子生徒や小学2年の女の子
ら兄妹3人に向かって「うるさい」などと言って包丁やコップを投げつけたそうです。
男性はお酒に酔っていて、調べに対して「そんな事知らない」と容疑を否認している
ということです。
祖父母と過ごすお正月というのは、ひとつの思い出に残るものです。それがとても悲しく
つらいお正月になってしまったのは残念でなりません。
今回、被害に遭った兄妹の心は大丈夫でしょうか・・・。それが気になります。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
国際通信社
日本はその蓄積してきた技術を武器として、これから の国際社会で戦っていく
必要があります。特に情報通信技術や、二酸化炭素の排出削減など環境面におい
て、電力や交通などのインフラ分野で技術 革新が起きているのではないかと思
います。これから将来に向けて、自動車や環境など日本が得意とする分野で、ど
のように国際的競争力を確保す るかが大事だと思います。国際ジャーナル
も、この点についての深い分析をして欲しいと思います。大手自動車メーカーが
進めているのが、電気 自動車の普及です。日産自動車が新しい電気自動車を発
表しています。電気自動車では道路沿いに設備を設けて短時間で充電する技術が
必要です。 電気自動車の普及に向けて、その周辺での技術が生かされるチャン
スもでてきました。そのため、世界的にも、米国やドイツなど自動車大国のほ
か、自動車メーカーがない国からの競争参加もありえます。ガソリンエンジンと
違って、電気自動車の場合は、電力の技術がカギとなります。日本 としても、
これからの技術開発のロードマップを考える必要があると言えるでしょう。新し
い経済発展と雇用の創出をするためにも、このような新 しい技術への取組みは
不可欠となってくると思います。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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