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民主党政権は政権をとってから一年がたちましたが、 今回発表された2010
年度予算で、公共事業を減らす一方で社会保障費を増やしています。これによっ
て、「コンクリートから人へ」というス ローガンを達成するための足掛かりを
得たのではないかと思います。この点については、国際ジャーナルでも深く分析
をして提言を行ってもらいた いと思いますがどうでしょうか。日本の将来のた
めには、さらに大胆な予算の組み替えが必要になってくるのかもしれません。今
回の予算編成の戦 略がはっきりしない場合、ばら巻きとなるのではないかと思
います。その点が心配です。また財務官僚の下で政治家の保身もあるかもしれま
せん。 これからの日本のあるべき社会の姿を明確にして欲しいと思います。そ
れにむけた効果的な予算の編成が国民からも求められているのではないで しょ
うか。民主党が選挙の公約としたマニフェストに盛り込まれた政策を、どのよう
に計画通りに実施するのか、国民の間でも関心がとても高まっ ていると思いま
す。予算面でも財源の不足が報道されています。政策に優先順位を付けていくと
いう方法が求められているのかもしれません。これ からの民主党の政策を注視
したいと思います。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社
報道ニッポン
これからの日本にとって、財政再建をどうするかは大 きな問題ではないでしょ
うか。国債に頼る予算編成にもいつか限界がくるのではないかと危惧します。こ
の点については国際ジャーナルでも深く分 析をしてほしいと思います。菅首相
としても、財政再建に展望を示すことも大きな課題となっているのではないで
しょうか。民主党政府は、20年 度までに国と地方の基礎的財政収支を黒字化
する財政健全化目標を発表しています。これを具体的にどのように実現するのか
知りたいところです。 今回発表された新しい予算案はその第一歩として今後の
方向性を明確にしているのでしょうか。国債の新規発行額は約44兆3千億円と
なっていま す。結局のところ2年連続で借金が税収を上回るという状況が続い
ています。国と地方を合わせた長期債務残高は11年度末には891兆円になる
という報道もあります。先進国で最悪の水準になってしまうのではないでしょう
か。年金、医療、介護のなど福祉においても、これからのビジョン が必要で
す。国民としても、財源に裏づけされた政策をもっと真剣に吟味する時期がきて
いるのではないかと思います。選挙の人気獲り的な政策で 判断することによる
リスクは大きいと言えます。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル
国際通信社
 ツイッターが流行っているのは知っていた。友人もすでにずいぶん前からやっているし、実は私も登録している。
しかしいまいち使い勝手がわからないと思っていたところ今朝のとくだねで取り上げていた。発祥の地アメリカでは
オバマ大統領が使っていることに始まり、いろんなビジネスがツイッターで行われているそうだ。面白かったのは、
大学学生寮のランドリーで空いている洗濯機がいくつかということをツイッターで知らせるシステムを作った学生がいる
ということだった。日本でも多くの著名人が使っているのはもちろん、ユニクロのような大手企業や飲食店でもクーポン
をつけたりというように使われ始めているそうだ。140字しかつぶやけないと考えるか、140字も何かを不特定多数の
方に何かを伝えられると考えるか、使い方次第である。ちなみにmixiでもボイスという同様のサービスが始まっている。
ただしmixiではmixiにまず登録しているかどうかから始まるのでツイッターほど簡単ではない。今年の流行ものでかなり
騒がれたので、きっと登録者が増えているだろう。お得な情報も手に入れられて、独り言を聞いてもらえるなんて、便利な
サービスというべきか。早速私もつぶやいてみることにしよう。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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毎年、年末になると慌てるのが年賀状!今年も年賀状の季節がやってきて、どうするか頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか?まだ年賀状を検討中という方にぜひとも試していただきたいのが、日本郵便とリプレックス社が提携して運営しているウェブサービスの、「ウェブポ」です。ウェブポは、PCで年賀状を作る時に必要なプリンタやはがき作成用のソフトは必要なく、デザインや宛名なども含めて、インターネット上で念がジュ作りから投函までが出来てしまうサービスなんです!ウェブポの嬉しいのが、例えば住所のわからない相手でEメールのアドレスなどから探して送ることができること!もちろん、自分の手元に届けてもらうことも、そのまま投函まで依頼することもできるようですよ。こんなにサービスがいいんじゃ、お値段は高いんじゃないかと思われるかもしれませんが、1枚たったの48円くらいから。これなら、面倒なことをしないでも年賀状が出せるウェブポを試してみたくなっちゃいますよね!これから年賀状をどうしようかなと考えていた方は、ぜひインターネット上で全て完結できるウェブポ、試されてみてはいかがですか?いちいち自分の家でプリントしなくてもプロがやってくれるので、安心ですよね。私もやってみよう! 
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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朝、ちょっと早起きできて余裕がある日は、アニメ「楽しいムーミン一家」の再放送を観ています。ムーミン、朝から癒されるなあ。あの二足歩行のカバの優しいヤツみたいな不思議な体を見ると、妙にリラックスしてしまう。昔は一番好きなキャラクターはスナフキンだったのですが、今はミィが好き。あのどうしようない憎たらしい喋りがたまらんのです。ミィが何か言う度に吹き出してしまうので、一緒に観ている子どもは「お母さん、笑い過ぎ」と思っていることだろう。世の芸人はミィのツッコミを学ぶべし。
でも、原作者のヤンソンが描くムーミンはもっと薄暗くって不思議な世界の住人ですよね。あの世界観をそのまま子ども向けのアニメーションにしてしまうと、結構恐いのかもしれないです。
あの美しい挿絵を見ていると、何でもかんでもアニメにして動かせばいいってもんじゃない!と声を大にして言いたくなります。紙媒体だから伝わる意味や価値がどんどん過小評価されてきているのは、デジタル社会へ移行したい人たちの強制意思なんでしょうかね。自分はネット依存症を自覚してますが、本も無いと困る。印刷されたものへの愛情は捨てられない。現代画報で電子ブックの話とかしてますけど、それはそれ、紙媒体と共存して欲しいです。というか、既に別ジャンルじゃないですか?無理に全てをデジタルに移行させる必要はないし、アナログにこだわり続ける必要も無くて、最新ニュースがネットで一気に配信されるのを紙が追いつけるわけないから。一方で、写真集や漫画や小説をモニターで見るのはやっぱり変。紙じゃなきゃ伝わらない、行間というものがあるのです。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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