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仕事中心の生活をされている人、また今は仕事をしていなくても近所付き合いや人付き合いをされて
いる人「ストレス」が溜まっている人が多いのではないでしょうか。
雑誌「報道ニッポン」では、「健康」をテーマにした記事が紹介されているかと思いますが、この「
ストレス」から体調を崩して病院に通っている人も少なくはないのではないかと思うのです。

体調を崩さないまでも「朝の目覚めがよいかどうか」というのが、仕事のストレスなどが反映されて
いるようなのです。
20代は上司との関係、30代は仕事の満足度、40代はリラックスできる時間の有無が最も影響している
ことがある大学の調査でわかったそうです。

ある地域の情報通信企業に勤務する20〜40代の社員1500人にアンケートをとったそうです。
「朝の目覚め」や「仕事中の眠気」などの状況から、睡眠の充足度を「高い」「普通」「低い」の
3段階に分けて、ストレスとの関係を調べたそうです。
充足度の低い群は、高い群の比べてストレスを訴える割合が高く、「会社に行くのがつらい」「ぼー
っとする」「集中力が低下する」と答えた人が、それぞれ11・7、11・4、6・6倍も多かったそうです。
朝の目覚めのよさに何が一番影響しているかを詳しく分析すると、20代では「上司との関係」など、
年代によってストレスの原因が違っていたそうです。

1日の仕事が終わり、「今日も疲れた」と思うことはよくあるかと思います。「今日は疲れたから早
く寝よう」と思い、いつもの就寝時間よりも早く布団に入ってもなかなか寝付けないこともあります。
そして朝、起きる時間になっても「今日は何もしたくない」「つらい」などと思うことが、実は私に
もよくあるのです。「ストレス」が関係しているのですね。

みなさんは、いかがでしょうか。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
現代画報社
今の日本、100歳以上の人が4万人を超え、「超高齢時代」を迎えるともいわれています。

また、介護をする人、される人も増えてきているのではないかと思います。
以前、雑誌「現代画報」でも「介護」に関する記事が紹介されていたように思います。


「介護をする」と言葉で聞くよりもかなり大変なことだと聞いたことがあります。体力、精神、とも
につらい状態になるとも聞いたことがあります。
同時に、今の日本では人に役立つ様々な物が次々と開発されています。
その中で介護の負担を軽くし、高齢者の自立を支える自由な発想の「介護ロボット」が次々と開発
されているそうです。

まず、車椅子がベッドに変身するものがあるそうです。これは、ベッドと車椅子が一体化したものだ
そうです。開発者は「ベッドから車椅子に移る際の安全性を加え、室内でスペースをとらないように
工夫した」と特徴を話しています。写真を見ると、ベッドの横に車椅子がついている状態でしょうか。

そして、未来型の移動用乗り物も開発されたそうです。特徴は、胸、ひざ、お尻に体重を分散して
乗り込む点なのだそうです。車椅子は、背中や腰に負担がかかりますが、この乗り物は前かがみに
座った椅子のほか、体重は各所にかかるようになっているそうです。「車椅子に抱っこされる形か
らおんぶされる形」へと発想を転換したとのことです。この乗り物を開発した開発センターの教授
は「介護者の負担を減らしたい。医療現場でも使えるロボットの開発を目指したい」と話していた
そうです。

今は、介護する側が少しでもゆとりが持てるようヘルパーやデイサービスの利用など、人の協力を
得ている状況かと思いますが、将来、介護する側がゆとりができるように「ロボットを利用する」
という世の中になるかもしれませんね。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル
国際通信社
ケータイを5年ぶりに新しくしました。5年も同じヤツ使ってたの?!と周りの人は驚きますが、壊れなければ買い換えない方が普通じゃないのかって思います。機能が少々新しくなったと言われても、自分が使うのは電話とメールと写真だけなので、イマイチ有り難味が無いです。でも、今回を機に音楽が聴けるようにしたいなあと思って、箱を開けたら・・・イヤホンが入ってない。。あれ?前のケータイにはついてたのに。。それに充電用のACアダプターもクレイドルもついてない。当然USBケーブルもついてない。よくよく説明書を読んでみたら、全部別売りになってる!これって、みんなケータイの買い替えサイクルが速いから、周辺機器がダブらないようにしてるってことなんですか?と聞きたかったけど、わざわざ寒空の中ショップへ行くのも、電話するのも面倒なのでやめました。5年前にもらったイヤホンとケーブルがあるからいいもんね(ダブッてるじゃん)。
でも、一体いつからつけるのを止めたんでしょうか。コスト削減?というか、初めてケータイを買う人や前のものが壊れた人もいるだろうから、せめて選択制にしてくれたらいいのに。
必要としている人と必要としていない人がいるということは、何もケータイに限らず、あらゆる分野に置き換えて考えなくてはならない概念だと思います。今、仕分け人が国の無駄を削ぎ落とそうと躍起になってますが、この概念を忘れて何でもかんでもぶった切っていくわけにはいかないんじゃないでしょうか。最初から無駄だと分かっていて作ったものと、無駄が出ることは分かっていたけれどこの無駄が無くては達成できないものもあるかもしれない。事業仕分けについては、ぜひ国際通信社で取り上げて欲しいですね〜。思慮深い視点で本当に必要なものを見分けることの大切さを訴えてくれるかもしれません。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社
国際ジャーナル
子供を育てている方、ご自分の子供は今、何か集中していることはあるでしょうか。
興味を持つ物は人それぞれだと思います。
以前、国際通信社国際ジャーナルで「子供」をテーマにした記事が紹介されていたように記憶して
います。

私の子供は今、幼稚園に通園しています。幼稚園では2学期に入った頃から「なわとび」を毎日練習
しています。クラス全員がまだ1回も飛ぶことができない状態からスタートしますが、11月入った頃
には、「飛ぶことができる子」「できない子」がはっきりと分かれてくると言われていました。
「飛ぶことができる子」というのは11月に入ると、20回、30回連続で飛べるのは当たり前です。応用
的になると、後ろ飛びもできるようになってくるようです。
飛べる子は、毎日毎日飽きもせずに飛んで何とか自分の中で「新記録」を作ろうとしているようです。
私の子供は、11月に入ってもまだ飛ぶことができません。「飛ぼう」という意思はあるのですが、手
を回しながら飛ぶという行動がうまくできないようなのです。

そんな中先日、同じクラスの男の子何人かが私に向かって「○○ちゃん(私の子供の名前)、まだ1
回も飛べてないよ。飛べないみたい。こうやって飛んでるもん」と言いながら私と私の子供の前で、
私の子供の飛び方の真似をしたのです。私は「いきなり飛べるようになったら面白くない」と男の子
に伝えたのですが、自分の子供の表情を見ると泣きそうな顔をしているのです。言われたこと、真似
をされたことが非常に悔しかったのでしょう。子供には「焦らなくてもいい。時間がかかってもいい
よ」と言いました。すると、幼稚園で使用している幼児用の縄跳びを持って帰ると言い出したのです。
家で練習をしてできるようになりたかったようです。

家で練習をしても結局は出来ませんでしたが、悔しく思った、言われた男の子に負けたくないと思った
「負けん気」が芽生えたことが私にはとても嬉しく思えたのです。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道ニッポン
現代画報社
市川海老蔵さんの記者会見、90分間という長い時間を使い

おこなっていましたね。



今後の捜査の関係もあるから、質問に対し曖昧に答える部分も

ありましたが、真実はどこかに必ずあります。



それにお酒の席で、相当、深酒だったよう・・・



マスコミが勝手に店の関係者や、海老蔵さんを目撃したという人から

事情を聞いていますが、自分たちにとって利点になる、そして面白く

なるよう仕向ける人も中にはいるはず。



人の見方、受け取りかたって様々だと思うし、マスコミが情報を流す

ことで、さらに事件を混乱させていませんか?



「報道の自由」や「発言の自由」というものがあるかもしれませんが、

「真実を訴える」ということを、マスコミには求めたいですね。



先日、ウィキリークスの創設者、ジュリアン・アサンジ容疑者が逮捕

された時も、ウィキリークスの関係者は、報道の自由を訴えていました。



マスコミは、「報道の自由」という言葉を逆手撮りすぎですよね。

「自由」という言葉がとてもいいと思いますが、自由すぎです(笑)



総理大臣バッシングだってそう・・・



大臣でいる時は誹謗中傷の嵐で、いざ退任すれば総理大臣として

実はとても頑張っていたと賞賛する。



コロコロとその場限りのマスコミの対応、いかに面白く、興味を持たせるかを

重視にしているようなマスコミのあり方良くないですよね。



市川海老蔵さんの殴打事件は、海老蔵さんが退院をたので、いよいよ進展を

はじめるんでしょうが、26歳の男性は今さら出頭してきて自身の話をした

ところで、誰も信じないんじゃないでしょうか?



26歳の男性は、時期が来たら出頭すると言っているみたいですが、

時期を逃してしまった気がします。



しかし、26歳の男性ばかり注目されていますが、一緒に飲んでいた元暴走族の

男性って、どうしているのか・・・

なぜ、元暴走族の男性の話をマスコミは聞こうとアポを取らないのか・・・

誰にでも話を聞こうとするマスコミなのに、そこにいかないのが不思議です。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報
報道通信社

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