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とうとう最終回を迎えた、NHK総合で放送されていた大河ドラマ、「龍馬伝」。10月28日の最終回をご覧になった方は、ドラマの主人公、坂本龍馬が暗殺されるシーンで、呆然となってしまったのではないでしょうか?というのも、坂本龍馬が暗殺される物語のクライマックスのシーンの際、愛媛県知事選の当確を伝えるニュース速報のテロップが流れてしまったからです!もちろん、NHKにはなんと苦情の電話が約1時間に200件ほどかかっていたそうですよ。NHKの広報部によれば、県知事選のテロップが被さってしまった暗殺シーンは午後8時55分ごろくらいだったそうで、視聴者からの苦情の電話は午後10時まで鳴り続けたとか。苦情の内容は、表情が見たかったのに、龍馬にテロップがかかってしまった、楽しみにしていたのに興ざめした、きれいな映像で録画したいので再放送の予定を知りたいなどだそう。龍馬伝の視聴率は、ビデオリサーチの調べによれば、関東、関西地区ともに21・3%だったそうで、龍馬伝全48回の平均視聴率は、関東地区が18・7%、関西地区が19・5%だったのだとか。最終回の福山さんの顔に、テロップがかかってしまうのはいただけないですよね〜。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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北朝鮮からの砲撃によって緊張を増している朝鮮半島 の情勢ですが、アメリカ
と韓国は黄海において4日間の合同演習を行うことになっています。この動きに
対して、北朝鮮は反発を行っていますが、 カギとなるのは中国の動向です。北
朝鮮に対して影響力を持つと言われている中国ですが、今回の砲撃事件について
はどのようにとらえているのか 気になるところです。国際ジャーナルでも、そ
のあたりの背景を分析して欲しいと思います。国際社会の安定と秩序に対して、
北朝鮮は挑発と言え る行為を続けていると思います。これに対して中国は、北
朝鮮を批判する動きはあまり見せていません。東アジアの外交バランスの中で、
どのよう な考え方を持っているのか、これは重要なところだと思います。中国
政府は、今年になってから2度にわたって訪中した金総書記と会談していま
す。今回の砲撃事件についても、中国は事前に情報をつかんでいたのでしょう
か。日本としても、中国に対して、北朝鮮に対する外交政策の転換を 求めてい
きたいところです。日本だけでなく、他国とも共同歩調をとって、国際社会との
協調に向かわせるよう影響力を発揮すべきだと思います。 東アジアの情勢につ
いては注目が必要です。





兵庫県尼崎市長選で、全国最年少の女性市長に決まったのが38歳の女性です。
新聞やテレビでも報道されました。
そして、この女性が初当選から一夜明けた11月22日に地元のJRの駅前で
「市長」としての第一声を上げたのです。

新市長は5歳の女の子を育てているお母さんだそうです。22日は、娘さんを
保育所に送り届けてから駅前に立つという「ママ市長」らしいスタートとなった
ようです。

新市長は22日の朝に「ママチャリ」で長女を保育所に送り届けて午前8時前
に駅前に到着しました。グレーのパンツスーツ姿でマイクを握って、通勤途中の
会社員などに「市民目線の市政の実現に全力をつくす」と抱負を語ったのです。

当選後の帰宅はなんと夜中の12時だったそうです。そして朝6時に起きた際に、
既に旦那さんは出勤していたそうです。残念ながら夫婦で初当選を祝えなかった
ということですが、娘さんは「忙しくなるけど許してね」というママの声に
「わかってるよ」と笑顔で答えたそうです。

新市長は新聞取材に「これまで先輩の女性たちがしんどい思いをしながら道を切り
開いてきた。家庭を持ちながら大変な仕事を続ける女性は多く、自分は率先して両立
を目指したい」と話していました。
女性が育児と仕事を両立させるというのは非常に大変なことです。娘さんが保育所で
大きく成長すると共に、市長という立場にたったお母さんもぜひ未来の子供のために
頑張っていただきたいものですね。


最近、急に息子たちが「二人で寝る!」と言って、二人だけで寝るようになりました。小2と幼稚園年長だから、世間一般的には普通なことなのですが、昨日まで「お母さんと一緒じゃなきゃ寝れない〜」って泣いてたのに・・どういう心境の変化なのか。。しかも弟の方から毎晩「今日も二人で寝るから!」って意気込んで宣言しに来るんですわ。そんなにキッパリ言わなくてもいいじゃないか。。とちょっぴり寂しい母です。そりゃ二人で寝てくれる方が楽なのです。でも寂しい。これって、二人が一遍に幼稚園に行くようになった時と感じが似ています。その内慣れてしまうことは、この時に体験済みなので分かってはいるけど、あまりにも極端過ぎて、なかなか私自身が順応できないでいます。
子どもの成長って、ある日突然!ってことが多いかもしれないですね。いや 溜めてて急に表面化するだけなのか。大人と違って、出来るようになる項目というかステップが派手というか分かり易いせいもあるでしょう。トイレトレーニングとかね。次男はある日突然、おねしょをしなくなりました。しかも「昼間はオムツやめたから夜もやめてみる?」と聞いてみただけで、見事にオムツが外れました。長男はある日突然、「髪の毛は自分で洗う!」と宣言して、それまで顔にお湯がかかるのすら嫌いだったのに頭からザバーと流すようになりました。
こんな風に子どもたちがどんどん自分で自分の世界を拓いてゆくのを見守るのが、親の役割なんだろうなあと思います。そして親の特権でもあるんだなと国際通信社では教育についてのしっかりした特集を組んだりしてますが、やっぱり家庭教育にももっと目を向けて欲しいですね。取材するのはすごく難しいでしょうが、子どもを見守るという親の特権を放棄している人が多いと思うから。。ホントに今の内だけだからね〜、こんなに面白いものが目の前で見られるのは。せっかく子どもが居るなら、堪能すべきですよ。





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ヨーロッパ経済の動向としては、やはり各国政府の財 政健全化が大きなポイン
トではないかと思いますが、その点について欧州連合と国際通貨基金が、アイル
ランドの支援策を具体的に発表していま す。これは財政危機に陥ったアイルラ
ンドを危機から救う事が大きな目的になっていますが、その支援総額は850億
ユーロという規模になってい ます。これからのヨーロッパの情勢が気になると
ころです。国際ジャーナルでも、今回のアイルランド支援についての分析を行っ
てほしいと思いま す。今回の支援の裏側には、ポルトガルなど他のユーロ圏の
他の財政悪化国への危機波及をなんとしても食い止めたいという意向が働いてい
るのか もしれません。ユーロの信認を守るのが一番必要な事です。今年5月に
財政危機に直面したギリシャへの金融支援に続いて、わずか半年余りで再び
ユーロ導入国の救済が必要となっています。リーマンショック以降、ヨーロッパ
のユーロ危機についても世界経済の大きな問題となっています。経 済的に格差
の大きいユーロ諸国なので、これからのユーロを防衛するための様々な金融支援
策が必要になってくるのかもしれません。今後のユーロ の動きに注意しておき
たいと思います。






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