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今、テレビでニュース番組を見ているのですが、野菜の高騰が
かなり深刻化しているようです。
そしてスーパーの利用客にインタビューをしているところ、
多くの人が「買いたいけど手が出ない」という声がほとんどでした。
字幕スーパーでは「レタス4倍」という文字が出ています。

私自身も先日買い物に近所のスーパーへ行きましたが、どれもこれも
野菜の値段を見ると驚くような値段だったので、買うことをやめました。
我が家には幼い子供がいますので、できるだけ野菜を食べさせたいと
思っているのですが、このような値段ではなかなか買えません。
もちろん子供だけではなく、大人も野菜を食べることは大事だと思います。
かなり偏った食生活になってしまうのでは・・・と不安を感じています。
店側のインタビューだと仕入れ値が安い時期の2〜3倍にも上がっている
そうです。

気候などの影響もかなり大きいのでしょうか。国際通信社から発行されている
雑誌に以前、「気候」に関する記事が載っていたように記憶しているのですが、
気候というものは人間が生きていくうえで必要な食べ物にまでかなりの影響を
与えるのです。
中には今年の気候で豊富に出来上がっている食べ物もあるようですが・・・。
「ふぞろいの野菜」という形があまりよくない野菜について、最近テレビでも
特集されていましたが、安く購入できるのであれば見た目は「あれ?」と思う
ような野菜でも味が変わらないようであれば購入する人が多いでしょう。
今、「形が悪いから」などと言ってられないのかもしれません。


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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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今朝、いつものように勝手口の扉を開けたら、金木犀の香りがクンッと鼻腔を包みました。昨日までは何も感じなかった香りが、秋雨の朝の空気の中に忽然と現れたのです。「ああ 今年も秋が来たんだな」と思わず呟いていました。私にとっての秋は、朝晩の寒暖の差でもなく虫の音でもなく、金木犀が香ってくる季節です。この花が開かないことには秋はやってこないような気さえします。
勝手口を出た少し先の植え込みに大きく育った金木犀は、まだあの可憐な橙色の花をつけてはおらず、白っぽい蕾が今にもはちきれそうにぶら下がっています。蕾から甘く爽やかな芳香が辺りに漂っているのです。買い物に出ると、住宅街はすっかり金木犀の香りに包まれていました。昨日までとまるで空気が違います。植物というのは不思議なもので、日当たりやら水はけやらが違うだろうに、同じ種類のものはみな一斉に同じ時期に育って、咲き、散っていくんですよね。
だからこそ、花の香りと記憶はとても繋がりが深いと思います。春には梅や沈丁花の花が、夏にはくちなしや百合、秋には金木犀に薔薇、冬でも水仙が香ります。どこかで嗅いでいるはずの季節の花の香りと、その時の思い出がどこかで繋がっていることがあるんじゃないかと。ちょっとロマンチック過ぎますか。
自然な花の香りだけでなく、いわゆる「香」に、古くから人は安らぎを求めてきたんですよね。現代画報で香道のことを紹介していて、とても興味深く記事を読みました。「香の十徳」に思わず納得。香りが精神、肉体に及ぼす効果を昔の人はよく研究し、深く取り入れてきたんだなと思います。うーん、一度ちゃんとやってみたいな、香道。
家でも時々スティックのお香を炊きます。香りと共にたゆたう煙と小さな灯りに癒されるのを感じます。同じ香りでもアロマテラピーとは違う効果があるように思うのですが、それは煙が持つ魅力なのでしょうか。今夜もひとつ点けてみようかな。






10月から始まる第176臨時国会ですが、ここでは 焦点が沢山あると感じま
す。会期は64日間となっていますが、景気対策だけではなくて、中国などの外
交面でも与野党の激突が行われるのでしょ うか。国際ジャーナルでも、これか
らの日本を見据えた提言を行って欲しいところですね。民主党政府としては、円
高や景気対策のための2010 年度補正予算案を提出して、これを早期に成立
させたいところです。一方、自民党などの野党はどうでしょうか。尖閣諸島沖で
の海上保安庁巡視船 と中国漁船の衝突事件への対応がまずは大きな論点となり
そうです。今回の臨時国会は、衆参で多数派が異なるという「ねじれ」国会に
なっていま す。果たしてどのような結果になるのか、本当に大事な64日間に
なりそうですね。国会議員の皆さんには、日本の将来を考えた真剣な議論をして
欲しいところです。まずは菅首相の所信演説を聞いてみて、これからの臨時国会
の動向を探ってみたいと思います。マスコミ各誌でも、この臨時国 会の動きに
ついては、詳細な報道をしてほしいと思います。国民一人一人にとっても大事な
議論が続きますので、これからの日本を考えていく上で も、この国会は見逃せ
ないものになりそうです。





総務省が10月1日に発表した8月の完全失業率は、9月よりも0.1ポイント低下の
5.1パーセントで、2か月連続で改善したそうです。これは新聞記事に載っていました。
また、厚生労働省が同じ日に発表した求職者1人に対する求人数を示す8月の有効求人
倍率は、9月より0.01ポイント上昇の0.54倍で、4か月連続で改善したという
ことです。

失業率の改善は、倒産や人員整理など「勤め先や事業の都合」による失業者が前年と同じ
月と比べて19万人減少したことなどが主因とみられているということです。
ですが、総務省は「5パーセント台という高い水準に変わりはない」として引き続き
注視するという考えそうです。

男女別の失業率は、男性が0.1ポイント改善の5.4パーセント、そして女性が0.1
ポイント改善の4.6パーセントでした。
ただ失業者数は300万人を超えるなど厳しい雇用情勢が続いているということは事実
です。新卒の就職観曲も好転はしていません。日本経済の先行き不透明感も強まっている
ことから、雇用情勢は再び悪化する懸念もあるということです。
国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する記事が載っていましたが、
その影響がかなり大きいのかもしれません。多くの人が職について、安心して生活が
できる国づくりを政府には目指していただきたいのですが・・・。これは、無理な話なの
でしょうか。


現代画報の中に「怪しい商法から財産を確実
に守る?特定商取引改正案の問題点?」という特集記事がありま
した。
霊感商法やマルチ商法などは昔から有名でしたし、最近手を変
え品を変え横行しているオレオレ詐欺も今や知らない人はいな
いのではないでしょうか。私の会社の先輩にも不幸にして、と
ても高価な英語教材を買ってしまった方がいらっしゃいまして
、いまだにローンで返済中とのことです。しかも、会社に連絡
が来てしまっちゃったらしく、社員全員がそのことを知る羽目
に・・・。目も当てられないとはこういう状況をいうのでしょ
うか。
詐欺の関係でいうともう1人私の周りに関係者がいました。そ
の友人は、詐欺の被害に遭う方ではなく、詐欺を行う方、要す
るに加害者側の人間です。その友人は大学時代はとても仲よく
していましたが、彼が詐欺師になったと聞いてからはめっきり
連絡をとらなくなりました。私は直接被害に遇ってはないので
すが、共通の友人は何人か被害者になっちゃったらしいんです
。でも、怖いですよね、友人にまで魔の手を伸ばすなんて・・
・。
友人も疑ってかからないといけない嫌な世の中ですね。たまに
来た連絡が詐欺の電話だと正直へこみますね。





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