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「ひったくり」などの被害が増えてきている中、犯罪被害に遭わないようにと4コマ
漫画で呼びかけるチラシを千葉県警柏署が作成したそうです。
漫画を描いたのは、元漫画家の経歴を持つという交番勤務の巡査。今までのチラシは
事件の発生件数や犯罪の手口などを文章でまとめていたそうですが、やはり文字ばかり
では読みづらいと思いませんか?私と同じような気持ちになられたようで、「漫画で
あれば注意点をわかりやすく伝えられる」と柏署は期待しているそうです。
本当にぶっそうな世の中になってしまいました。いつ自分が被害者になるか分かりません。
十分注意をする必要がありますね。被害者にならないために・・・。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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今年の冬は「厳しい寒さ」と感じている人は多いのではないでしょうか。
雪下ろし中に屋根から転落するなど、大雪に伴う今冬の死者が80人を
超えたことが総務省消防庁の調査で分かったのだそうです。
これは、新聞に載っていた記事からです。
そしてこのうち53人が65歳以上の高齢者だったといいます。
高齢者に関する記事が、以前に国際通信社から発行されている雑誌に載って
いたように思うのですが、高齢者の1人暮らしが増えてきていると
テレビや新聞で報道されていたように思います。
高齢者の1人暮らしから、大きな事故に巻き込まれる可能性が高いと
思います。身内や近所の人たちもぜひ協力が必要になってくるかもしれませんね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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新聞に載っていた記事からですが、乳がんを患って抗がん剤によって髪が
抜け落ちるなどの副作用を経験した大阪市に住む女性2人が、闘病中の患者
のためにメークやウイッグ選びを手ほどきしているそうです。
治療をすることで容姿が変わって心が傷つき、外出をためらう患者は多いのです。
闘病中であっても、やはり女性として生まれてきたからにはおしゃれをしたい
という気持ち、私には分かります。
新聞に載っていた写真にはロングヘアのウイッグをつけて、素敵なメイクをして
いる闘病中の女性の姿がありました。メイクをするだけで素敵な笑顔がこぼれて
いました。心は明るく生きていきたいですね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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以前、雑誌「現代画報」に「育児」に関する記事が載っていたと思うのですが、
大阪府堺市では子育てに役立つ情報を携帯電話にメールで配信するというサービス
を3月から行うそうです。孤立しがちな保護者へタイムリーに情報を届けて
子育てを後押しするというものです。
配信するメールの内容は、図書館での読み聞かせ、父親になる男性向けの育児教室、
子供対象の科学教室といったイベント情報や妊婦検診など制度の案内だということです。
育児の悩みについての相談窓口や緊急時の連絡先なども伝えてくれるそうです。
育児中の親にとっては、非常に心強いメールになるように思います。
こういったサービスから、少しでも世の中から虐待が減ることを私は祈るばかりです。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際通信社のwebサイト異業種ネットで「今、ご当地グルメが熱い!」という記事が載っていて、面白いです。ここで扱っているご当地グルメとはいわゆるB級グルメ、安くて早くて旨いそして庶民の味。更に、「ご当地」という冠がつくと、「地元に人に長く愛されて続けている味」です。B級グルメで町おこし、地方に活気を、という動きに対して、不況だから・・とすぐ悪い方に思考をシフトさせるのは早急かなと思います。B級だからって手を抜いてるわけでも味が悪いわけでもなくて、むしろ、庶民に愛される味を出来るだけ安く、しかも美味しく作ろうとしたらそれはそれは大変な努力が必要ですよ。そうやって育て上げられてきたご当地B級グルメを全国に知らしめるきっかけとなったのが、「B-1グランプリ」です。文字通りB級ご当地グルメのナンバーワンを決めるグランプリで、来場客が出展料理を食べ比べて投票によってチャンピオンを決定するんですよね。審査委員が決めるのではなく、来場者の舌が決めるってとこがいいじゃないですか。すごく分かり易い。グルメお目当ての観光客が随分増えたんでしょう。B級だからって卑下することなく地方を元気にする「食」の盛り上がり、是非応援したいです。つーか食べてみたいよ 横手やきそば!





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