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四つ葉のクローバーをデザインした、新しい高齢運転者標識が2月1日に施行
されました。現行デザインの「もみじマーク」も、当分の間使用できるという
ことです。
新しいデザインは、シニアの「S」の文字を図案化したものだそうです。
思いあい、ゆずりあい、まごころある車社会へとつながるようにと願いが込められて
いるそうです。
車の運転は、高齢者だけではなく、高齢者以外の人で運転免許を持っている人
は安全運転を心がける必要があると思います。無理な運転は事故につながります。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社
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財務省は1月26日に全国財務局長会議を開いて、各地域の2010年10〜12月期
の経済情勢を踏まえて、景気の総括判断を前回報告の「持ち直し」から「足踏み状態」
に下方修正したのです。
エコカー補助金の終了など、政策効果の息切れによる企業の生産・販売活動の低迷が
主因となっているようです。
全11地域の景気判断は、自動車産業が集積する当会、関東など5地域で下方修正して、
他の6地域では据え置いたということです。

総括判断の下方修正は、2009年1〜3月期以来の7期ぶりだそうです。
先行きについては、旺盛な外需を背景に持ち直しが着たいされる一方で、為替相場の
動向や失業率の高止まりが続く雇用情勢を下振れリスクに挙げたのです。

「下方」と聞いただけで、気分が滅入ってしまいます。なかなか脱出できない「不景気」
ですね。国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する記事が様々な
内容で載っていたように記憶しているのですが、仕事がなかなか見つからずに犯罪を
犯してしまう・・・というある男性の特集が、テレビニュース番組で放送されていた
ところなのです。「悪いことをしてはいけないと分かっていても、仕事がないから」と
いう理由から罪を犯してしまうという話をしていました。

不景気といわれるようになってからの犯罪率がかなら多くなってきているように
思います。この状況を政府はどのように見ているのでしょうか。国民が苦しい生活を
しているということを理解してくれているでしょうか。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報1月号に「集客の要となるか?! 百貨店のデパ地下戦略」という記事が載ってますね。個人的には最近はデパ地下に行かなくなりました。というのも、北海道物産展とか旨いもの市とかが毎日のように開催されていて、手ぶらで帰ることは不可能だからです。財布の紐を緩めたくなるような環境には飛び込まないことが、節約の基本なので!あーでも、でもバレンタインだけは別です。バレンタイン商戦で賑わうデパ地下は、チョコ好きにとってパラダイスですからね〜!!普段はお目にかかれないような、珍しいヨーロッパのショコラたちをズラリと並べられた日には・・しかも試食なんてある日には・・絶対に行かなくちゃいけませんよ。だからね、百貨店のデパ地下担当の皆さんは、バレンタインにはもっともっと手を入れるべきなのですよ。レギュラーテナントの菓子店もガンガン煽って、「バレンタイン向けの商品をガツンとショーケースに!」と推して欲しいです。それぐらいの気合を入れるべき。あのデパ地下でしか手に入らないショコラとか、限定チョコレートケーキと、インターネットで簡単にお取り寄せできてしまう今だからこそ、「デパ地下でしか手に入らな・・ぁ廚箸いΕーワードぁΑΑΑΔんだと思うんですよね。あー自分で自分の首を絞めるようなこと言ってますが・・ショコラなら頑張って財布の紐を緩める覚悟ありますよ!



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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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ここ数年の日本経済において、継続するデフレの克服 が大きな課題となってい
ます。政府の経済対策もなかなか効果が出ていないと思います。世界的にも米欧
などでインフレの心配や、デフレ懸念の後 退が一部の識者から言われるように
なっています。今後はどうなっていくのでしょうか。国際ジャーナルでもこの点
についての分析をしてほしいと 思います。特に食料やエネルギーの分野で価格
が上昇しています。インフレがこれから起きる可能性もあるかもしれません。日
本経済でも、物価を めぐる微妙な変化には注意が必要になってくるでしょう。
短期的なインフレ懸念を、欧州中央銀行のトリシェ総裁が表明しているという報
道があり ます。ヨーロッパの動向も気になるところです。世界的に財政・金融
不安があるのかもしれませんが、インフレになった場合はどのような状況にな
るのでしょうか。日本経済に与える影響についても、考えてみたいところです。
例えばエネルギー価格について、以前発生したような原油上昇とい う事が再度
起こるかもしれません。ハイブリッドカーや電気自動車については、これは追い
風となるのかもしれません。今後の世界経済について は、注意深くみていきた
いと思います。






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最近気ばかり急いて、なかなか心の余裕がありません。物理的にも時間が足りない。貧乏暇無しとは正にこのことか!睡眠時間を削ることしか、この悪循環を止められないんですけど、オバチャンには睡眠が必要なのだ。お肌が・・お肌が・・翌朝まともに鏡を見られなくなっちゃうのですよ。一時期、「もうやめた。気にするのやめた。オンナの盛りなんて終わってるんだから、これ以上足掻いても無駄だ」と諦めモードに突入したこともありました。でもね〜、やっぱりキツイ。三十路で諦めるのはキツイ。とりあえず、お肌と健康だけは諦めないことにしました(ここで宣言しても仕方ないが・・)。
それに心のケアもしてあげないとダメですね。心にも栄養が必要です。人はパンのみで生きるにあらず。自分は映画鑑賞、手芸、カフェ巡りなんかで癒されます。あー あと美術館、美術鑑賞してないわ〜。国際ジャーナルで「名品を訪ねて」というコラムが始まりましたが、いいものを鑑賞すると精神的に満たされますよね。芸術は料理と同じです。色んな種類の料理があるからこそ面白い。ただ甘いものだけが美味しいわけじゃなくて、刺激の強いタイ料理を食べて満足したり、濃厚なスープが美味しい時もあればあっさりしたスープがたまらなく旨い時もあります。美術鑑賞をしていて、印象派の優しい光に癒されたい時もあれば、キュビズムに刺激されたい時もある。心が求めるもの、心が感じ入るものを鑑賞することこそ、心に栄養を与えるのだと思います。心の栄養不足は自覚しにくいから・・日ごろから積極的に摂取しないとダメですね。





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