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報道ニッポン1月号の報道特集は「人とクマの共存を問う 絶滅寸前か? 異常発生か? ──人類至上主義がもたらしたクマの惨状」です。人類至上主義・・・ちょっと言
い過ぎなのか、それとも現状はその通りなのでしょうか。冬前に多発したクマによる人身被害や農業被害。ニュースでも連日のように流れてましたよね。去年の猛暑の影響でクマの食糧となる木の実が不作だったことから凶暴化した、エサを探している内に人家近くまで降りてきてしまった、という見解もあります。どちらにしても、クマと人は同じ場所で共存することはできません。クマには森の中、山の中で暮らしてもらわないと。だから、私たちは木を切りすぎてはいけないんですよね。クマが生きていける環境を作るということは、結局私たち人間が安全に生きていける環境を作るということです。自然破壊が自滅を意味するとことは、もう十分すぎるぐらい明らかになっているはずなのに、まだ開発をやめようとしない、そういう意味ではやはり人類至上主義だと言われても仕方が無いのかもしれません。でも問題はそう簡単ではありません。木を切らずに林業が衰退し続ければ、それはそれで山を管理するものが居なくなることによる弊害が生じます。ダムをやめただけでは自然が元通りになるわけでもありません。全ての生き物は繋がっている、まずそこに立ち返ることが必要なの・・任呂覆い任靴腓Δ・・・・・・
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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ある新聞にはここ数日間、連続で「かゆみの治療」というタイトルで記事が載っています。
様々な病からくる体のかゆみ・・・かなり辛いものです。

ある日の新聞で「アトピー性皮膚炎」にかゆみに関する記事が載っていました。
アトピー性皮膚炎で悩む人は多いと思います。自分の子供がアトピーからくるかゆみや湿疹で辛い
日々を送っている人も多いでしょう。

アトピー性皮膚炎に処方される薬の中に「ステロイド薬」というものがあります。
ある大学の皮膚科教授が、ステロイド薬を使って塗り方を実演したそうです。対象は、アトピー性
皮膚炎の患者、またその家族です。
「こぶし大の広さには、薬は米粒1個くらい。ちょんちょんと皮膚にのせてちょっと延ばす」と説明
しました。また「間違った例」として、ゴシゴシと擦り込むように塗って見せると、覚えがあるのか
患者や家族からは「あっ」という笑い声が上がりました。

アトピー性皮膚炎は、アレルギーなどが原因で強いかゆみを伴う炎症が起きます。治療の基本はステ
ロイドの塗り薬ですが「塗っているのに良くならない」と訴える患者も多いといいます。

皮膚科教授の話によると、そういった患者では、皮膚の炎症が治まっていないのに自己判断で治療を
中止したり、薬の塗り方に問題があったりする例が多いそうです。ゴシゴシ擦り込むと薄くなり、十
分な量の薬が行き渡らないそうです。

ステロイドと聞くと「怖い」と思う人が多いと聞きます。信頼できる皮膚科、アレルギー科を見つけ、
初回の診療では、薬の説明や塗り方の説明に時間をかけてもらうのが一番いいと思います。国際通信
社から発行されている雑誌にも様々な内容で「医療」に関する記事が載っていますが、まずは心から
信頼できる医師を見つける事が大切かもしれません。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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“美ジョガー”は、“美しく走る女性”の事。



今、巷で流行っているそうですね。



まずは恰好から♪でしょうか・・・

うんうん、私にも覚えがありま〜す!



スキーを始めた時、まずは恰好からでした(笑)



偉く決まった格好して、まずまずのスキー板を履いて、

いざ!ボーゲンで!!直滑降!!!



そんな、粋がっていた?時代もあったなぁ。。



とはいえ、“美ジョガー”の方が、私と同じ考えだとは思いません。

それ以上に、“美ジュガ―”の皆様は、かなりのこだわりを持っているようですね。



ラメ入りや、フリル付きのウェアにを身にまとい、さっそうと走り抜ける。



ステラ・マッカートニー、ポール・マッカトニ―の娘でデザイナーさんですね。

ステラさんのデザインしたランニングウェアは、光沢のあるライダー風ジャッケットに仕上がっていて素敵でした。



そうそう!

今は、カスタマイズが主流。



ジョギングシューズやサングラスは自分流♪

サングラスのカスタマイズは、高橋直子選手も行っていたそうです。



ところで、女性として気になるところはメーク。

ランニングメークの講座のあるそうですが、ポイントは眼の下の部分。

目の下は汗をかきにくい場所だから、メークが落ちにくいそう!

となると・・・

ランニング時のメークは、アイラインを重点としたものが良さそうですね(笑)

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出会い系サイトにはサクラがいるのは常識になっているようです。このサイトは利用料搾取を徹底するために少しシステムを変更したのがいけなかったのでしょうか? ニュースではそこの理由が曖昧で突っ込
み切れておらず中途半端です。このような詐欺に徹した出会い系サイトもあれば、多少のサクラが暗躍するサイトもあります。そして、このようなサイト等で実際に結婚にまで至ったケースも話に聞いたり、実際に自分の周囲にいたりすることを考えると、新聞の使命としてはもう少し、切り口を変えた記事の書き方が望まれます。出会い系サイトは犯罪の温床にもなっているので、良くこんなところで出会って結婚しようと思う気になるのか信じられないと思う人は古い人間なのでしょう。人を見る目があれば、危険な目にも合わずに出会いを楽しめるのかも知れません。そして、それを若者は楽しんでいるかもしれません。古い世代は全くついていけない世界です。その昔は、家出した女性が騙されて転落していったなどと女性の被害者が多かったような気がしますが、最近は、中年女連続殺人疑惑などをはじめ、男性が被害者になるような事件が増えているのは何故でしょう



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 マタニティーヌードが流行っているそうだ。最近よくテレビでも見かけるようになった。私と同じ30代の女性が多いそうだ。そういえば私たちが若かったころ、セルフヌードなどが流行った。みんなカメラを持ち歩き、セルフポートレートやセルフヌードを撮っていた。その世代が今妊婦となって、マタニティーヌードに挑戦しているのか。確かに子供が産まれたときに「こうやってママのおなかにあなたはいたのよ。」と言えるし、自分の思い出にもなるからいいかもしれない。
 個人的には写真があまり好きではないので、ちょっと恥ずかしい。マタニティーヌードだけではなく、乳がんの女性が乳房を切除する前に写真に収めておこうと、ヌード写真に挑戦したと言う話もあるそうだ。恥ずかしいし、あまり記念に残したいとは思えない自分の体だが、きっともっと年をとったときに、今の若い肉体が懐かしいと思える日がくるのだろう。そのときのために撮ってみるのも面白いかもしれない。関係はないが、今日丁度免許の更新に行ってきた。5年前の写真とあまりにも違う自分の顔に愕然とした。もうすでに20代の頃のはりもつやもなくなっているお肌。あと10年もしたら見る影もなくなってしまうのだから、私も積極的に写真を撮っておこうと思った冬のある一日。

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