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顔は女の命。しかも、きれいな人が事故等で醜い顔になってしまったら、どれだけ苦しむか想像がつきませんよね。ドラマの撮影中、爆発事故で体におおやけどを負ってしまった台湾の人気ユニットS.H.EのSelinaさん。病院で治療を受け、順調に回復した彼女は数日以内に退院の予定だそうですが、それに先立って、Selinaさんのお父さんが、テレビの人気トーク番組「沈春華Life Show」に出演し、Selinaさんの状態や自分の感じていることなどを語られたそう。実はSelinaさん、去年の9月に、恋人のリチャード・チャンさんと婚約を交わしていたそうで、今年の4月には結婚式を挙げる予定だったそう。けれど今回の事故で、なんと全身の51%にやけどを負ってしまったSelinaさんですから、Selinaさんのお父さんはリチャードさんに「娘はもう以前の娘ではない、婚約は解消すべきだ」と話したそう。けれど、彼のSelinaさんへの気持ちは変わらないそうで、2人の結婚式は予定通り4月になる見込みなのだとか。そしてこのことは、Selinaさんにとって最大の励みになると話し、娘の顔は昔と比べものにならないが、健康状態は確実に回復に向かっているし、気持ちも前向きになっている、歌声も昔のままだとお父さんは話し、また事故から2週間は現実を受け入れることはできなかったけれど、いつまでも過去を追っていてはダメだと話していたそう。がんばれ!

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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男性陣は鼻息を荒くして見ていそうな、毎年恒例のミスコン。世の中にはミスキャンパスからミスユニバースまで、ありとあらゆるミスコンがありますが、注目したいのはやはりアメリカのミスコン。ミスコンの本場とも言えそうなアメリカですが、2011年のミス・アメリカの本選が1月15日にラスベガスで行われたそうです。そしてなんと、今年度のミス・アメリカは、ピアニストのテレサ・スキャンランさんというネブラスカ出身の17歳だそうです!日本だけじゃなかったのか〜、女子高生を好きな人たちは!?スキャンランさんは、ミス・アメリカに選ばれた後のインタビューでは、どこの出身であっても、やろうと思えば何でも達成できることを証明できたと喜んでいたそう。日本人にはあまり馴染みのない州といえそうなネブラスカですが、人口はなんとたったの8000人だそう。審査員の一人は、17歳の少女をミス・アメリカに選ぶことに懐疑的だったけれど、彼女は時事問題やポップカルチャーに関する知識が豊かでミスにしてもいいと思ったのだとか。ちなみに、スキャンランさんはただ顔のかわいい女の子ではなく、ミス・アメリカに優勝した奨学資金5万ドルは法律の勉強に使いたいと語っているのだとか。さすがミス!

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こどもって、いろいろこどもなりに事情があって家出をしたりしますよね。お母さんに怒られてなんていうのが、よくあるパターンかもしれませんが、家族がうまくいってなかったり、家出状態で友達の家を転々とする子も、今の日本では決して珍しくなくなっていますよね。そんな中、またまた1月5日から行方不明の中学生がいましたが、無事保護されたようです。千葉県警銚子署は1月12日に、銚子市で1月5日から行方が分からなくなっていた市立中学2年生の14歳の男の子が、犬吠埼で保護されたと発表しました。この男の子はしばらく食事をしていないと話し、手足には軽い凍傷があるものの、命には別条がないということで、家族の方はほっと胸をなでおろされたのではないでしょうか。それよりも、心配させて!っと、怒りたくなっちゃうのかな。銚子署によれば、1月12日の午前11時半ごろ、犬吠埼付近のホテル脇のベンチに座っているのをホテルの従業員が発見したのだそうです。署員には「近くで隠れていました」と話しをしたそうですが、詳しい説明はしていないそう。この男の子は1月5日の午後に、自宅で一緒に暮らしているおばあちゃんに「お菓子を買いに行く」と言って自転車で外出したもののそのまま帰らなかったため、家族が捜索願を出していたそうです。捜索願を出すのだから、虐待とかはないと思うのですが、どうして家出したのでしょうねえ。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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京都市長は、ほぼ1年中和装で過ごしているそうです。執務中はもちろんなのですが、
イベントでも記者会見でも和装スタイルだそうです。
以前、テレビのバラエティ番組にビデオ出演されている姿を見たのですが、その際にも
やはり和装スタイルでした。京都だから・・・といっても、京都に住む人のほとんどが
和装で生活をしているか・・・といえば、そうではないと思います。

以前の市長は「必要な場で和服を着る」という感じだったそうです。が、ある会合で
「京都はもって和服の人が多いと思っていた」と言われたことが契機になったという
ことなのです。折りしも京都の和装産業は年々縮小傾向にあるといわれています。
和装振興に向けて、最大限の努力をする手始めに自ら率先することにしたそうです。
それがきっかけなんですね。

着付けは服飾評論家の市田ひろみさんのDVDで独習したそうです。
当初は家族も手伝いながら15〜20分くらいかかったそうなのですが、今では
1人で5、6分もあればきられるそうです。
帰宅後や休日は「作務衣」で過ごすということなのです。

日本というのは、京都だけではなく「着物」で過ごす人が本当に減りましたね。
私自身も着物を着るということはありませんが、過去であれば普段から着物を着て
家事をする人、子供の行事があれば着物で出席・・・などがあったようにも思います。
例えば、アニメ「サザエさん」のフネさんのような感じでしょうか。
京都市長のスタイルは日本の伝統をアピールしているようで、素晴らしいのではないか
と思っています。


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みなさんすでにご存じかと思いますが、日本でも愛されているアメリカのカフェ、Starbucks Coffee が、アメリカ時間の1月5日に、今年の春からロゴを変更することを発表しましたよね!なんでも新らしく起用されることになったロゴは、スタバのトレードマーク、人魚の「セイレーン」は残されているものの、「STARBUCKS COFFEE」という社名は取り除かれて、色も緑に統一されるのだそう。スタバは今年で創立40周年となるのだそうですが、新しいロゴはそれを記念したそうで、またスタバとしては新しいロゴは「イノベーションと顧客との関係性を強化するチャンネルを開拓するために必要な自由と柔軟性を与える」と、しているのだとか。実は過去にもロゴが何回か変更されているのだそうで、今回で4回目のロゴ変更となるのだそう。スタバを愛するスタバファンたちの間では、スターバックス・コーヒーという社名がロゴから消えてしまうのが嫌だという声も聞こえているようですが、まあ記念に新しいロゴでスタートしたいのであれば仕方何のかも?しかも、スタバのロゴである人魚のセイレーンは健在だし。スタバファンの人は、今あるスターバックスのマグカップとか、記念に買ってとっておいてもいいかもしれませんねえ。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人〜地域で活躍する職人たち〜」「心のふるさと〜社寺めぐり〜」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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