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1/7 14:00 K.O.(日本時間23:00)
マンチェスター・U 2 - 1 アストン・ヴィラ

ラーション 55' 1 - 0  
  1 - 1 74' バロシュ
スールシャール 90' 2 - 1  

マンチェスター・U:
クシチャク;W・ブラウン、エヴラ、R・ファーディナンド、G・ネヴィル、キャリック(89分オシェイ)、ギッグス、C・ロナウド、ラーション(78分スールシャール)、朴智星(72分D・フレッチャー)、ルーニー

アストン・ヴィラ:
キラーイ;バリー、バウマ、G・カーヒル■、A・ヒューズ、オズボーン、リッジウェル、G・マッキャン、S・ペトロフ(66分J・サムエル)、アグボンラホル、アンヘル(53分バロシュ)
観客:74924人 マンチェスター・Uが4回戦へ

ファギー『勝てる気がしなかったのだが・・・』
サー・アレックス・ファーガソン監督は、オレ・グンナー・ス−ルシャールの後半ロスタイムの劇的なゴールでFA杯3回戦後すぐに次の土曜日に控えているアストン・ビラとのプレミアシップでの再戦について思考をめぐらせている。ユナイテッドにレンタルで加入し、今回がデビュー戦となったラーションが後半開始後10分にすばらしいゴールを決めてユナイテッドが先制。しかし、サー・アレックスはミラン・バロシュの75分に動転だを決められ、アウェイでの再戦が脳裏をかすめたことを認めた。しかし、実際にはそれとは逆にスールシャールのゴールで勝利を喜ぶこととなった。

サー・アレックスはMUTVで以下のように試合内容を振り返った。
「我々は何度となく試合終了間際のゴールで勝利を手にしてきた。今日はそういう試合だった。同点にされてからは勝てる気がしなかった。彼らは非常に激しいプレーをしていたからね。我々は素晴らしいチャンスをつくったが、それが決まっていなければ、もう1点加点できるかなんてわからないだろう?
 我々のプレーは素晴らしかったし、勝ち抜けるに値していたとは思う。だが、(アストン・)ビラを気の毒に思う。彼らは我々に本当の試練を与え、非常に懸命にプレーしたのだから」。

また、決勝点が決まったシーンについて次のように語っている。
「実は、決勝点が見ていないんだ。誰かに視界をさえぎられた。それでも、ボールが相手GKの体の下をすり抜けていくのはわかった。まぁ、フットボールなんてそんなものだ。常に言えるのは、オレ・グンナー・ス−ルシャールがフィールドにいるときは、ゴールのチャンスがあるということだね。今回のゴールは彼にとって今季9点目だ。素晴らしいよ」。

さらに、サー・アレックスはユナイテッドのストライカー、ヘンリク・ラーションがオールド・トラフォードで初ゴールを挙げたことも称賛している。
「あれはラーションらしいゴールだった。ヘンリクは彼のもつ素晴らしいフィットネスと鋭さを証明した。もう2、3点決められたね。彼の動きと走り出す際の判断は秀逸だ。それが、彼のパフォーマンスのカギとなったと考えている。彼はキャリアを通して、重要なゴールを決めてきた。そして、ここでも同様の活躍をみせてくれるだろう。私は常々、エリック・カントナについて『彼がゴールをきめるときはいつでも重要なゴールだ』と言っているが、ヘンリクにもそうであってほしい期待しているよ」。

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