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とっても片腹痛しのニュース!! C・ロナウド、レアル・マドリーへの移籍を決断か!? スペインのメディア、特に『アス』紙は、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)に所属するFWクリスティアーノ・ロナウドが6月にレアル・マドリーに移籍することを確実視している。C・ロナウドは自らの将来を決断し、インテルとバルセロナを捨ててレアルのオファーに応じることにしたようだ。 C・ロナウドがインテルとバルセロナからのオファーに心を引かれていたことは間違いないが、彼はあこがれの選手の1人であるルイス・フィーゴのように、レアル・マドリーのユニホームを着てサンティアゴ・ベルナベウでプレーすることが夢だと何度も発言していた。 レアルのラモン・カルデロン会長はC・ロナウドとの交渉戦略を考え、マンUに彼の放出を納得させるため、5000万ユーロ(約78億円)以上の支払いを準備しているようだ。移籍が成立した場合、レアルにとってはクラブ史上3番目に高額な移籍金での獲得となる。1位はジダン(7500万ユーロ)、2位はフィーゴ(6000万ユーロ)。 マンUが許容範囲以上に移籍金を引き上げる可能性もないとは言えない。その場合、少なくともレアル・マドリーにとっては交渉は不可能となるだろう。そうなれば、現時点ではじき出されたクラブも再び争奪戦に加わってくる。インテルのマッシモ・モラッティ会長にとっても、C・ロナウドの獲得が夢が再び現実味を帯びてくるかもしれない。 ユナイテッドはマドリーとバルサに劣るBチームだと思っているのか?ユナイテッドのクラブ規模を考えても私には考えることができない!アスなんかマドリーよりの新聞じゃないか!ロナウドはもうすぐ新契約を結ぶだろう。私は怒りを覚えている。 ダービーでのR・マドリーの選手たちの会話をTVがキャッチ! 味方に苛立ちをぶつける姿がTVに…「いいかげんにしてくれ!俺達は終わってるよ!俺達は終わってるんだ!畜生!」。先日行われたアトレティコ・マドリーとのダービーで、相手の猛攻に苦しんだレアル・マドリーのカシージャスは、自身の守るゴールマウスで何度もこう叫んでいた。 これはスペインのTV局が捉えた映像。90分間相手に苦しみ続けたR・マドリーの面々がどれだけ苛立っていたかがよく窺える映像だった。 カシージャスの苛立ちはカンナバーロにも向けられた。「ファビオ!ファビオ!しっかりしてくれ!相手にいいようにやられているから何とかしてくれ!」とカンナバーロに怒鳴るカシージャス。その数分後、カンナバーロは2枚目のイエローカードをもらい退場処分となってしまう。これでR・マドリーはますます窮地に立たされることとなった。 さらにカメラが捉えた映像からは、R・マドリーの選手たちの絶望や諦め、そして半ば自棄になった姿が窺える。その様子にカシージャスは「俺達は終わってる。俺達は終わってるよ…」とつぶやき続けていた。 私もカシージャスと同じ気持ち!マドリーの今のサッカーの内容にも怒りをもっているが・・・セスクとロナウドをとったところでそう変わるとは思えない・・・
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ロナウドは何処にも行かない!ユナイテッドで伝説になる!
2007/3/4(日) 午前 9:39
ロナウドは今年キレキレで凄く成長したのでファーガソンが簡単に手放さないんじゃないでしょうか?喧嘩しちゃえば話しは別ですが、、、ベッカム、ニステルに続かないように祈りたいです。
2007/3/9(金) 午後 6:44