Football Convocation

☆新装開店!といっても大して変化はありませんが・・・

☆Red Devils

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ミッドウィークにとうとうチャンピオンズが再開したため、チャンピオンズ前後の試合はあまりいい試合が見れないということが定説なので、割り切ってみようと思っていたのですが、フルアムががんばり過ぎたため、ひやひやものでした!

                ラーション
         ルーニー
  ギッグス                 ロナウド
        スコールズ  キャリック(→サハ)
  エブラ(→シルベストル)         ブラウン
     ヴィディッチ(→オシェイ)ファーディナンド
          ファン・デルサール

マクブライドのゴールが決まったとき、怒りをファンデルサールに?ヴィディッチに向ければいいのか?どっちが悪いと思いますか?ライ・ギッグスのゴールが決まるまでゆとりなんか持てず、苛立って愚痴を叫んでいたんですよね。ギッグスのカッターキックはさすがですよね!うまい!!
75分〜80分ぐらいから、ブラウンとオシェイ、シルベストルのDFの軽さが頭によぎり、この試合を通じてスコールズ、キャリックのセンターハーフの出来の悪さが顕著にこの試合にでていましたね。

            マクブライド(→ヘルグション)
    ラジンスキ(→ジョン)           
                     デービス
       スメルティン   ブラウン
           ディオップ(→デンプシー)
   ロシーニアー            フォルツ 
        ボカネグラ  クリスタンバル 
             ラストゥフカ

こういって怒りをぶち上げていないのも、最後にロナウドのセンターラインからドリブル、そしてシュートをぶち込んだからです。サー・アレックスを始め、ユナイテッド一同と同じようにこの勝ち点3の重さを私も理解してますから、よかったよかったとしか思えなかったです。最後まで、ロングボールへの不安定さが否めませんが割り切って勝ち点3を取れたことで良しとです!シーズン中に何回かあるこういった試合をきっちり乗り切ることが優勝への条件ですからね♪

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最近の日本のネット記事を見ていると、あまりにもスペインの優劣しすぎているように感じているのは私だけ?バルサの内紛事件、マドリーのカペッロの進退、アジャラ&キケとカルボーニとの確執などは当然なものである。

が!、シーズンの佳境に突入する前に、C・ロナウドがラテンの太陽が燦々と降り注ぐスペインのバルサ、マドリーに移籍をしたがっているなど、ユナイテッドファンとして痛々しいニュースが翻訳され、アップされている。ただし、このニュースの出所信憑性は???の"The Sun"とマドリーよりの"MARCA"、おそらくバルサよりの"MUNDO DEPORTIVO"であるから、割り切って読んでいますが。

まあ、今シーズンのロナウドのパフォーマンスはすばらしい。現時点ではプレミアのMVPはドログバではなく、ロナウドであろう。昨シーズンの後半戦から、球を離すタイミングが確実によくなったことが、W杯そして、プレミアの大活躍の根本だろう。(その前までは粕さんが酷評していたように私もBoo!でした)ボールコントロールはもともと群を抜いているため、スピーディーでフィジカルコンタクトが強いイングランドより、テクニックをベースとしたスペインに移籍というのはありえるとは思っている。

ちょっと、横道にそれて、このニュースの裏側を考えてみた。イタリアでは、ティフォージの暴徒化によるカルチョの異常さが改めて浮き彫りになり、イメージががた落ちになり、+してインテルが独走してスクデットの行方はほぼ決まり、ネタのこやしがミランのロナウドンとセリエBのユーベのみと状態。

イングランドでは、毎年ビック4の監督のどこで舌戦を繰り広げていたが、ユナイテッド、チェルシーの2チームに優勝の行方は絞られたため昇降状態。4月14日のチェルシー(H)の試合前をピークに考えるとジョゼさんとサー・アレックスの舌戦は3月に臨戦態勢をしいて、3月下旬〜4月初旬から戦闘にはいると予想!こんなサンもネタ切れなので、「開幕前はルーニーとの確執でロナウドはマドリーにいくという」ニュースがあったので、これをほじくり返してみたのだろう。
また、クライフがつい最近語っているようにチームは良くも悪くも3〜4年が一つのサイクルだといっている。バルサはこの時期に差し掛かっている。主力選手を長期契約を結ぶ一方で、この行為が内部を分裂させたのであろう。私はロナウジーニョは大舞台では輝けないプレーヤーだとはっきり断言する。消えるか消えないかがこれほどはっきりしているプレーヤーは今のサッカー界にいないだろう。バルサはビックゲームではデコのチーム、その他のゲームはロニーのチームである。ひょっとするとロニーはミランに移籍するかもしれない。そうなったとき、ロニーの顔に笑顔はなくなるだろう。その暁にはロナウドが後釜にとなるかもしれない。(ただ、ロナウドは右サイドのほうが得意なので・・・)
また、マドリーはいまさら言う必要がないだろうなので省略。
最後にC・ロナウドの移籍について、いづれはロナウドはスペインのアスルグラナかメレンゲスに移籍するとだろう。ただ、今年ではないような気がする。サー・アレックス次第であるが契約更改で2011年まではユナイテッドは残ると私はふんでいる。

それまでにトレブル以来の歓喜を私をはじめレッドデヴィルスを愛するものを届けてくださいね!ロナウドちゃん♪

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1/7 14:00 K.O.(日本時間23:00)
マンチェスター・U 2 - 1 アストン・ヴィラ

ラーション 55' 1 - 0  
  1 - 1 74' バロシュ
スールシャール 90' 2 - 1  

マンチェスター・U:
クシチャク;W・ブラウン、エヴラ、R・ファーディナンド、G・ネヴィル、キャリック(89分オシェイ)、ギッグス、C・ロナウド、ラーション(78分スールシャール)、朴智星(72分D・フレッチャー)、ルーニー

アストン・ヴィラ:
キラーイ;バリー、バウマ、G・カーヒル■、A・ヒューズ、オズボーン、リッジウェル、G・マッキャン、S・ペトロフ(66分J・サムエル)、アグボンラホル、アンヘル(53分バロシュ)
観客:74924人 マンチェスター・Uが4回戦へ

ファギー『勝てる気がしなかったのだが・・・』
サー・アレックス・ファーガソン監督は、オレ・グンナー・ス−ルシャールの後半ロスタイムの劇的なゴールでFA杯3回戦後すぐに次の土曜日に控えているアストン・ビラとのプレミアシップでの再戦について思考をめぐらせている。ユナイテッドにレンタルで加入し、今回がデビュー戦となったラーションが後半開始後10分にすばらしいゴールを決めてユナイテッドが先制。しかし、サー・アレックスはミラン・バロシュの75分に動転だを決められ、アウェイでの再戦が脳裏をかすめたことを認めた。しかし、実際にはそれとは逆にスールシャールのゴールで勝利を喜ぶこととなった。

サー・アレックスはMUTVで以下のように試合内容を振り返った。
「我々は何度となく試合終了間際のゴールで勝利を手にしてきた。今日はそういう試合だった。同点にされてからは勝てる気がしなかった。彼らは非常に激しいプレーをしていたからね。我々は素晴らしいチャンスをつくったが、それが決まっていなければ、もう1点加点できるかなんてわからないだろう?
 我々のプレーは素晴らしかったし、勝ち抜けるに値していたとは思う。だが、(アストン・)ビラを気の毒に思う。彼らは我々に本当の試練を与え、非常に懸命にプレーしたのだから」。

また、決勝点が決まったシーンについて次のように語っている。
「実は、決勝点が見ていないんだ。誰かに視界をさえぎられた。それでも、ボールが相手GKの体の下をすり抜けていくのはわかった。まぁ、フットボールなんてそんなものだ。常に言えるのは、オレ・グンナー・ス−ルシャールがフィールドにいるときは、ゴールのチャンスがあるということだね。今回のゴールは彼にとって今季9点目だ。素晴らしいよ」。

さらに、サー・アレックスはユナイテッドのストライカー、ヘンリク・ラーションがオールド・トラフォードで初ゴールを挙げたことも称賛している。
「あれはラーションらしいゴールだった。ヘンリクは彼のもつ素晴らしいフィットネスと鋭さを証明した。もう2、3点決められたね。彼の動きと走り出す際の判断は秀逸だ。それが、彼のパフォーマンスのカギとなったと考えている。彼はキャリアを通して、重要なゴールを決めてきた。そして、ここでも同様の活躍をみせてくれるだろう。私は常々、エリック・カントナについて『彼がゴールをきめるときはいつでも重要なゴールだ』と言っているが、ヘンリクにもそうであってほしい期待しているよ」。

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バイエルン、放出の準備は整った?
バイエルンの会長であり、ドイツフットボール界の伝説であるフランツ・ベッケンバウアー氏は、以前から同選手の移籍を明確に反対し続けてきた。そかし、現在はじっくりと考えているという。
「われわれが、オーウェン(・ハーグリーブス)を放出しないという意思を曲げなかったことは正しいことだった。プレーヤーが新しい契約を結ぶ際、より多くの金銭を要求するのであれば、われわれは『ノー』という権利がある。しかし、今回のケースは違う。我々のもとに届いたオファーが正当なスケールのものであるなら、検討しなければならないだろう。」と述べている。

一方で、ユナイテッドCEOデビット・ギル氏は夏まで何の動きも起こらないとほのめかした。
「私はみんなが補強してほしいポイントを知っている。しかし、何が起こるにせよ我々は起こることを見なければならない。ユナイテッドは伝統的に夏に大きな出費をするチームだ。そして、わたしはそれを続けるだろう。」

ハーグリーブスの移籍交渉に際して、1500万ポンド(約34億円)から2200万ポンド(約50億円)まで上がったといわれている。(ドイツ紙によると)

ちなみに、デイリーミラー紙はハーグリーブスの獲得に失敗した際にはブラックバーンのデビット・ベントリーの獲得に動くと報じている。(デイリーミラー紙だからあまり信用しないでね!?)

サー・アレックス、ベールに接近?
ユナイテッドをはじめ、アーセナル、トッテナムなどがが獲得を狙っているといわれるサウサンプトンの
ギャレス・ベールは、トーキーとFAカップ3回戦の対戦でベンチ外となったため、ユナイテッドを始めとするクラブと交渉を行っていることが推測できる。(FAカップは同じシーズン2つのチームで出場できないため。)ちなみにウェールズの新星に以前500万ポンドのオファーを出したが断られていた。

FAカップ3回戦1/6 15:00 K.O.(日本時間24:00)
トーキー・ユナイテッド 0 - 2 サウサンプトン
 0 - 1 43' ラシャク
  0 - 2 72' ラシャク
サウサンプトンが4回戦へ
4. サウサンプトン 勝点45 試合27  勝12 分9 負6 得44 失32 得失+12
12月9日 vs サウスエンド(A) 1-2 
12月16日 vs ノリッジ(H) 2-1 
12月23日 vs シェフィールド・W(A) 3-3 
12月26日 vs クリスタル・パレス(H) 1-1 
12月30日 vs レスター(H) 2-0 

ユナイテッドの新星がベルギーへ
デビット・グレイが今シーズン終了までベルギー2部のロイヤル・アントワープにレンタル移籍することになった。また、ダロン・ギブソンのレンタル期間も今シーズン終了まで延長された。
ユナイテッドはまた、若いストライカーのクレイザー・キャンベル、センターバックのライアン・ショークロスをアントワープへレンタルしている。

ちなみにデビット・グレイという選手は?
スコットランドのヤングスターで、右サイドバックや右サイドハーフでプレーするグレイは、ユースチームを卒業した今シーズン、ユナイテッドのリザーブリーグでプレーしていた。

さらに噂されているのは
レンジャースから戻ってきたフィリップ・バーズリー。サンダーランドへのローン移籍に足踏み・・・
アストンビラなどのクラブが興味示す。ダービーへローン移籍していたデイビット・ジョーンズが完全移籍へ。ダニー・ローズはオックスフォードへローン移籍。アダム・エカーズリーはチャンピオンシップ降格圏のバーンズリーへの噂があがっている。

ちなみになじみのないチャンピオンシップのバンズリーの成績は
21. ハル・シティ 勝点27 試合27 勝7 分6 負14 得27 失38 得失差-11
――――――――――――――――――――――――――――――――
22. バーンズリー 勝点26 試合27 勝7 分5 負15 得29 失47 得失差-18
23. リーズ    勝点24 試合27 勝7 分3 負17 得27 失49 得失差-22
24. サウスエンド 勝点21 試合27 勝4 分9 負14 得22 失45 得失差-23
試合結果と日程
12月10日 vs WBA(H) 1-1
12月16日 vs レスター(A) 0-2
12月23日 vs QPR(A) 0-1
12月26日 vs バーンリー(H) 1-0
12月30日 vs シェフィールド・W(H) 0-3

ちなみにユナイテッドがレンタルされている選手は以下9名
ジョニー・エバンス(サンダーランド)、フレイザー・キャンベル、デビット・グレイ、ダロン、ギブソン、ランアン・ショークロス(ロイヤル・アントワープ)、ダニー・ローズ(オックスフォード)、ジェラール・ピケ(レアル・サラゴサ)、ティム・ハワード(エヴァートン)、ベン・フォスター(ワトフォード)

最後に
ニューカッスル戦(1/1)で怪我をしたルイス・サハ。怪我は大きな問題ではなく、来週はトレーニングする模様。

余裕のファーガソン「チェルシーの運は尽きた」

 プレミアリーグの覇権を巡り、激しいデッドヒートを繰り広げるマンチェスター・ユナイテッドとチェルシー。両チームの勝点差はわずか6と、僅差の争いが続いている。しかし、首位に立つマンUのアレックス・ファーガソン監督は、ケガ人の続出や格下相手の取りこぼしなど、足踏みを続けるチェルシーについて、「運が尽きた」と言い放った。

「チェルシーの運に変化の兆しが見える。過去2年間、彼らは運に恵まれていた。例えば、昨シーズンのウィガン戦やトッテナム戦では、終了直前にゴールを奪っていたし、我々との試合では開始2分で先制した。そういった類の運に恵まれていたんだ。我々の場合は、運に恵まれている言えない。ケガ人の多さで言えば、ガブリエル・エインセやガリー・ネビル、そしてパク・チソンなど、開幕に間に合わなかった選手も多かったからね」

 さらに、この65歳の名将は、選手の振る舞いをも持ち出して、チェルシーを牽制する。

「我々はピッチ上のプレーに集中する。他のクラブの選手がするように、判定を巡って主審を取り囲むようなことはしない。そもそも、必要以上に大げさに振舞うような選手はいない。我々のアカデミーでは、選手を正しく教育しているからね」

 新年早々、ライバルに揺さぶりをかけるコメントを連発する老将ファーガソン。4シーズンぶりの覇権奪還を確実に遂行するため、得意の心理戦を出し惜しむつもりはないようだ。

勝ち点6差にも自信満々 逆転狙うモウリーニョ監督


 サッカーのイングランド・プレミアリーグで3連覇を狙うチェルシーは、年末年始の過密日程でペースが鈍り、4日現在で首位マンチェスター・ユナイテッドに勝ち点6差の2位。それでもモウリーニョ監督は「後半戦が楽しみだ。故障者ももうすぐ戻ってくる」と英メディアに語り、自信たっぷりだ。
 時に尊大と取れる発言で批判も受ける同監督の弁舌は、ライバルのふがいなさにも向けられる。「マンチェスターUはチャンスを生かせなかった。うちの状態を考えれば、10−14点差に開いてもおかしくなかった。6点差ならハッピーだ」
 守備の要のテリー主将をはじめ故障者が続出した。ここ5試合で6ゴールを許し、2勝3分けと取りこぼしが目立った。しかしマンチェスターUもこの5試合は3勝1分け1敗で、勝ち点1しか差を広げられなかった。
 昨年12月28日に椎間板(ついかんばん)の手術を受けたテリーは、翌日には練習を再開するスピード回復で13日のウィガン戦で戦列に戻る見通し。守護神のGKチェフや点取り屋のロッベンの復帰も近く、指揮官は「勝ち点6なんて吹けば飛ぶような差」と威勢がよかった

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