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			<title>Football Convocation</title>
			<description>マンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリーファンである私がいろんな試合や欧州サッカーニュースを肥やしに小ネタを折りませながら運営するブログです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Football Convocation</title>
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			<description>マンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリーファンである私がいろんな試合や欧州サッカーニュースを肥やしに小ネタを折りませながら運営するブログです！</description>
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		<item>
			<title>久しぶりのマドリー考察</title>
			<description>久しぶりに移籍マーケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュスターの希望あってか、マドリーにラファが来るって話があがってるじゃないですか！ラファはボランチできるといっても本職はトップ下。理由を考えるとグティがいないときのマドリーのゲームは質が落ちるのでってことかもしれません。しかし、これでロナウドとったら、前線は飽和状態に、これどっかできる見たことあるような・・・また同じ失敗繰り返すの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単に整理すると、ラウルはもちろんのこと、ニステル、スナイデル、グティ、ロッベンは出さないでしょう。となると、ロビーニョ、バティスタ、サビオラ、ドレンテは放出要員となりそうです。(ソルダードはヘタフェに)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、マドリーが本来やらないといけないことは、ニステルのバックアップ、ボールをさばける守備的ボランチだったはずでは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、守備的ボランチはデラレッドがヘタフェでかなり成長したので、彼とガーゴを併用すれば、面白いかもしれませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にニステルのバックアップ。シーズン終盤のサビオラの動きを首脳陣どう判断したかで変わりそうですが、彼がいてもいなくても、ポストが出来るタイプは一人確保したいところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにいえば、若干衰えがみられてきたカンナバーロに変わるセンターもポイントでした。もう一年ラシンでやるみたいですが、ガライを確保したので一様安泰です。今シーズンはどうなるかわかりませんが(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく考えてみるとそれぐらいが問題点ですかね。いや、Ｓ・ラモスとエインセのバックアップに問題がありました。マルセロは伸びるかもしれないのでなんとも言えませんが(あの守備どうにかしろ)、サルガドの衰えはショックを受けました・・・そんなもんでしょう。無理にチームをいじって壊さないことだけを祈ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/56058225.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 18:53:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>なぜボルトンに？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私が一番嫌いなフットボールはロングボール一発でゴールを奪い取って、その後は引いて守るという古典的なフットボールである。肉弾戦なんてもってのほかだ！！！日本人好みの精神論でサッカーは見たくない・・・&lt;br /&gt;
そのまさしく典型的なチームはボルトン。このチーム先制するとなんともないチームだが、先制されるとやっかいなチームに変貌する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;とは、いってもユナイテッドはボルトンは相性がよかったはずなのだが、開始１０分もたたず、アネルカにあっさり先制点を決められる。ユナイテッドは反撃したいところだが、ルーニー、ロナウドの不在が響き、引いたボルトンのＤＦ陣を崩すことがまったくできない。後半になっても展開は大きく変わらず、そのまま終了・・・シーズン開幕から数試合続いたのつまらないサッカーに戻ったような展開に非常にフラストレーションが溜まった試合だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一つ目はイージーミスが多いこと。特にハーグリーブスはロングパスならともかくショートパスもミスをする。これ直さないとチャンピオンズのビックファイトで大きなミスをして、チームの首を絞めかねない事態なるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;二つ目はブラウンのプレー。やはり、彼は試合中どこかで、集中力が切れて、とんでもないミスをしでかす・・・&lt;br /&gt;
最近になって気になったのだが、彼の左足の精度は・・・・だと私には見えるのだが？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最大の原因はサアの出来&lt;br /&gt;
ルーニー不在の試合でボルトンの一番得意な展開に陥り、一番がんばらなくてはならないサアは一体何をしたのだろうか？といえるプレー内容に終わった。こんなプレー内容なら何時でも交代したいところだが、その代わりのフォワードは誰もいない・・・やはり、もう一枚ＦＷとっておくべきだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;この試合や昨シーズンのミラン戦を考えてみると、ボストプレーヤーが絶対必要である。冬のマーケットでは、ポストワーカー的なＦＷを一枚とらないとまずいだろう。、アヤックスのフンテラール、バルサ、インテルでそれぞれ不遇の時期を送っているグジョンセン、アドリアーノ。同じプレミアだったら、アネルカ、ベント。ＣＬに出られないが、エルマンダーなどが候補にあがってくる。私の一番の希望はベルバトフだが・・・・噂を聞くところによると、ユナイテッドの他にマドリーなどが獲得に手を上げていると言われている、セルビアのパルチザンに所属する弱冠１７歳のヨベティッチという選手がいるそうだが、今はそんなことはいってられない。まず一枚ＦＷをとってくださいサー・アレックス。こんな試合を見るのは非常につらい・・・・
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;P.S.リヴァプールで不遇の時期を過ごしているクラウチ君なんていいかもね？よこどりしちゃえ！！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/52552847.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2007 04:02:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>憂鬱イ ングランド敗退</title>
			<description>久しぶりの記事を書くのに、なんにも面白みのないタイトルを書いていることが物語るように私自身そうとうがっかりし、落ち込んでいる。ある程度覚悟は出来ていたが、実際その事実に間に合たるとショックいかんせん大きいものだ。今ではカーソンのミスがなければ、あるいはマクラーレンが代表監督ではなければなど頭の中にいろんなことが渦巻いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろんなことを考えるが行き着くところはやはり監督、コーチの養成とGKの育成を怠ったことにあるだろう。EURO本選の出場をかける大一番にその問題が露呈してしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カーソンは決して悪いキーパーではないむしろ、ロビンソンより良いキーパーだと私は見ている。しかし、この大一番に代表キャップが数試合の若いカーソンを使うべきだったのであろうか。私はこういった大舞台を経験しているジェームズを使うべきであったと思うのである。これでカーソンはイングランドをEuroから敗退させた男として一生レッテルを張られ、それと闘い続けるなければならないだろう。マクラーレンは若い有望なプレーヤーをの自信を喪失させ、潰しかねない重大な事件をしでかしたのである。マクラーレンの罪は重い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクラーレンには本当に失望させられた。それは采配だけでなく、言動や行動全てである。イングランド敗退により、得たものは何もないが、あえて言うなら、この男とおさらばできることであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからいったいイングランドはどこへむかっていくのだろうか。サッカーの母国の威信をかけ、協会、選手、新たな監督、そしてサポーターが一丸となり、ぜひともよい形でこの危機を乗り越え、世界へ誇れるフットボールを見せてほしいものである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/52517813.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 17:04:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>プレミアリーグ今更遅い予想！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まず、私はサッカーは娯楽であることつまり楽しむものだと考えている。確かに、近代のサッカーは資本が第一なのは明らかである。お金があれば、選手の獲得でチームの強化ができることはもちろん、優秀な指導者、設備の面、下部組織も充実もできる。お金があって何ぼの資本主義経済を否定するなんて更々ないが、金権主義に走るサッカー界に少なからず危機感を覚えている。もし、欧州サッカーが日本で見れなくなったら・・・・そんなことを考えてしまうと恐ろしく感じてしまうのだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこで放映権問題でひやひやものだったプレミアを７試合終了時点で最終順位を予想したい。&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;１位　マンチェスター・ユナイテッド
２位　リヴァプール
３位　アーセナル
４位　チェルシー
５位　エヴァートン
６位　トッテナム
７位　ブラックバーン
８位　ニューカッスル
９位　マンチェスター・シティ
１０位　アストン・ヴィラ
１１位　ポーツマス
１２位　ウェストハム
１３位　フラム
１４位　サンダーランド
１５位　ミドルスブラ
１６位　レディング
１７位　ボルトン
１８位　バーミンガム
１９位　ウィガン
２０位　ダービー
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上位&lt;br /&gt;
１位は希望的観測も含めてであるがユナイテッド。続いてリヴァプール、アーセナルと予想する。リヴァプールはアウェーでいかにしぶとく勝てるが鍵になるだろう。アーセナルはシーズン中盤まで現在の勢いが保てるかどうかは疑問？&lt;br /&gt;
チェルシーはモウリーニョのまさかの解任でプレーヤーは心はここにあらずではないだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中位&lt;br /&gt;
エヴァートンからウェストハムまでは今年のプレミアの肝となりそうなチームばかり、このチームが優勝争いを面白くし、降格争いにも鍵を握りそうである。トッテナムは去年と同じように終盤戦までにはこれぐらいの順位にいるはずである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
下位&lt;br /&gt;
フラム、ボロは少し力は上と見て、サンダーランドはキーン大先生と冬のマーケットでの巻き返しを予想して、レディングは二年目のジンクスでこの順位になるんじゃないかな？ウィガン、ボルトン、バーミンガムが２枠を争い。ダービーは降格間違いなし！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな予想をしてみました！みなさんの予想はいかかがでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/51600785.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 07:08:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>不滅宣言</title>
			<description>受験中の身なもので更新は全くできずblogはそのまま放置した状態。自由に文を書く機会がなかなかない中でこれほど多くの人と触れることができ、自分の文章を磨くことができるblogはやっばり貴重なものだと実感しました。これから、どんどんblogを更新したいと思います！ということでレッズファン、マドリディスタ、ミラニスタ、バルセロニスタを始めとするヨーロッパサッカーファンのみなさん私は永久に不滅です〆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/51431786.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 17:28:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いつの間にか２周年！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんかこの一年全く更新した覚えがありませんので、２周年記念なんてしようとは思いません。&lt;br /&gt;
ここ数ヶ月このブログ放置状態だったので・・・&lt;br /&gt;
ただ、更新してなくても、世界のサッカー事情はしっかり頭に放り込んでますよ！！&lt;br /&gt;
それから、間違いを指摘してくださった人ありがとうございます！私の勘違いでしたね！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところで、アジアカップ準決勝サウジアラビア戦&lt;br /&gt;
　審判がオージーってありえないでしょう。サウジは後ろからアフターでスライディングをしているのにカードは一枚も出ず、それどころかファウルも禄にとってもらえない。サウジにはなぜかファウルをいっぱい取る。こんなこと言ってもどうにもならないのですが、あの審判の判定基準が曖昧ではなかったのではないのでしょうか？&lt;br /&gt;
ただ、これは学校では私がお友達とぶつぶつサッカーの話をしているのと同じになってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　日本代表は決定力不足、決定力不足と何かにつけては言われてますが、問題はシュートを打つ意識じゃないですか？
リードされてからシュートをミドルレンジ、ロングレンジからシュート打つのなら、リードされる前からシュートをもっと打つべきでしょう。きれいな形でシュートを打とう、打とうなりすぎているように感じます。サウジアラビアのヤセル・カフラニ、マレクの両ＦＷのシュートの意識を日本代表は見習わければならない。
　
　それから、日本にはドリブラーと呼ばれるタイプが少ないためか、守備陣がドリブルに対しうまく対応ができていない。逆の意味で日本にも流れを変えることのできるドリブラーがほしかった。そういう意味では日本では数が少ないドリブラーのガンバの家長をメンバー登録させてほしかった

　そして、サウジ戦で明らかになったのはクロスの精度、止まった状態で良いクロスを上げることはできても、走りこんでダイレクトで上げるクロスは日本選手は誰一人精度が高いボールを上げれるプレーヤーがいない。俊輔にしても、ヤットにしても止まったボールなら精度が高いのですが、走りこんでダイレクトのクロスはどう見ても・・・サウジ戦では切り替えして止まって利き足でクロスを上げるシーンが多かった。彼らはサイドアタッカーではないですからねぇ。それなら、サイドバックにそれを求めないといけないのですが、加地、駒野はどちらもクロスの精度は・・・ある記事では駒野をミスが多いと批判してましたが彼の本来のポジションは右です。私は加地こそ問題があると思うのです。彼のクロスはほとんどがＤＦに引っかかり、たまに良いクロスが中のプレーヤーと合わない。ドリブルもワンパターンしかない。

　そこで昨シーズンの欧州サッカーを振り返ってみると、マンチェスターutd.はＧ・ネヴィル、エヴラ、インテルはマイコン、マクスウェル、レアル・マドリーはＳ・ラモス、Ｒ・カルロスと私が前述に合致しているプレーヤーがいるのではないか。クロスの精度が上がれば、たとえＦＷが背が低くてもピンポイントで合うだろう。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;日本では釜本という名ＦＷがいた。でもその影には杉山隆一という名クロッサーがいた。日本がよりよい内容でサッカーをするにはシュートの意識、クロスの精度、ドリブラーの出現が不可欠ではないだろうか。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本代表がサウジに負けたことよりも私がショックだったのはツール・ド・フランスでのラスムッセンの追放劇・・・&lt;br /&gt;
ラスムッセンファンである私はショックをもろ受けました。。。こんなこと言ったら愛国心を訴える安倍さんに非国民と呼ばれちゃうのかな？今後ともよろしくお願いします。みなさんの意見をお待ちしてます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/50421355.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 23:55:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>記事を書くうえで</title>
			<description>文を書く上で何が１番必要何だろうと最近文を書いていないのでふと思うようになってきた。筆者の語彙力や文章の構成力、ネタの新鮮さ・・・これはもちろん必要なことだと思うがこれらは二の次のことではないのか。やっぱり文を書くとはその人の意見、感想、感じたことを書くもの。つまり、その人の魂がこもっているものだと思うのである。魂がこもってなければ、人に訴えることも出来ないし、感動することもできないのだ。自分のようなまだまだ未熟者がここまでやってきたのも魂を一文字一文字に込めていたからだと思うのだ。文を書く気分になるまでしばしお待ちください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユナイテッドの優勝最高！！やはり私の心のチームです〆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/48750412.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 May 2007 16:28:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>プレミア32節</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-fc/yoppiyosshi/folder/884926/27/47937927/img_0?1190291231&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_512_345&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;4/7 12:45 K.O.（日本時間20:45） 
チェルシー 1 - 0 トッテナム 
 
R･カルヴァーリョ 52&amp;#39; 1 - 0 　 
 
チェルシー：
P･チェフ；ブリッジ、R･カルヴァーリョ、P･フェレイラ、テリー、ランパード、マケレレ、ミケル（83分J･コール■）、S･ライト・フィリップス（71分バラック）、ドログバ■、S･カルー（74分シェフチェンコ）

トッテナム：
P･ロビンソン；シンボンダ、ドーソン、リカルド・ローシャ、スタルテリ、ガリ■、ジェナス（81分ゾコラ）、マルブランク、タイニオ（64分ターラブト）、デフォー、ミド（69分ベルバトフ）  
観客：41864人 

チェルシーは決して内容がいい試合をしているわけではない。その中でも勝ち点を取れることはさすがである。トッテナムにとって、スペイン南部のセビリアでアウェイを戦って、イングランドに戻るわけだから、中二日はさすがに厳しい・・・でも、とてもよい内容のフットボールをしていた。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;4/7 15:00 K.O.（日本時間23:00） 
レディング 1 - 2 リヴァプール 
 
　 0 - 1 15&amp;#39; アルベロア 
グンナルソン 47&amp;#39; 1 - 1 　 
　 1 - 2 86&amp;#39; カイト 
 
レディング：
ハーネマン■；デュベリー（46分ビケイ）、インギマルソン、ショーリー、グンナルソン、ハーパー、ハント、オスター（82分リタ）、シドウェル、ドイル、キトソン■

リヴァプール：
レイナ；アルベロア、カラガー、フィナン、ヒーピア、ジェラード、M･ゴンサレス（79分リーセ）、マスケラーノ、シッソコ■、ベラミー（50分カイト）、クラウチ（65分ペナント）  
観客：24121人 
レディングはこの順位にいる理由がよくわかった。去年のＦＡカップを見たときから、このチームはやると思っていた！ドイルとリタはこれからトップクラブに引き抜かれていくのではないか？
リヴァプールはミッドウィークの試合は楽に流すだろう。というのも、ＰＳＶはエールディヴィジで首位独走のはずが主力の怪我も重なり、２位アヤックスとの勝ち点差が３となっているため、こっちに専念しないとまずいことになった。それよりも、ホームで３-０で負けれれば絶望的だからね。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;4/7 15:00 K.O.（日本時間23:00） 
アーセナル 0 - 1 ウェストハム 
 
　 0 - 1 45&amp;#39; ザモラ 
 
アーセナル：
J･レーマン；クリシー、エブエ、ギャラス、K･トゥーレ、ジウベルト・シウヴァ（85分ディアビー）、セスク、A･フレブ（65分アリアディエール）、ユングベリ（75分ジュリオ・バチスタ）、ロシツキー、アデバヨール

ウェストハム：
グリーン；J･コリンズ■、A･ファーディナンド、マッカートニー（46分スペクター）、ニール、ボウヤー、エザーリントン、ノーブル、レオ・コーカー、テベス（82分ケパ）、ザモラ（65分ボア・モルテ）  
観客：60098人 
モチベーションが全くなくなったガナーズに対し、ウェストハムとチャールトンは土壇場でがんばり始めた。もともとウェストハムは力があるチームだから、この結果は驚きではないが。。。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;4/7 17:15 K.O.（日本時間25:15） 
ポーツマス 2 - 1 マンチェスター･U 
 
M･テイラー 30&amp;#39; 1 - 0 　 
OG（R･ファーディナンド） 89&amp;#39; 2 - 0 　 
　 2 - 1 90&amp;#39; オシェイ 
 
ポーツマス：
D･ジェームス■；ローレン■、プリマス、ステファノヴィッチ、M･テイラー、D･トゥラオレ、Se･デイヴィス、R･ヒューズ、オニール■、カヌ（81分クラニチャル）、ベンジャニ（67分ルアルア）

マンチェスター･U：
ファン・デル・サール；W･ブラウン、R･ファーディナンド、エインセ、オシェイ、キャリック（77分A･スミス）、D･フレッチャー（59分スールシャール）、リチャードソン（46分ギッグス■）、C･ロナウド、スコールズ、ルーニー  
観客：20223人 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;ミッドウィークにアウェイで１０人で戦った付けがこの試合に見事にでたとしか言いようがない。&lt;br /&gt;
この試合の出来を見ているとＤ・Ｊがすごいセーブを見せたとしても、決めるところで決めれていない。&lt;br /&gt;
ミッドウィークにはローマとの決戦が控えている。オールドトラフォードでこのようなゲームが起こらないことを願いたい。思い出してほしい９９年もこのような苦しい展開が続いた中トレブルを達成したことを・・・プレミアの残りの試合はどうなるか楽しみだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/47937927.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 12:40:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ビセンテ・・・・</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;バレンシアのビセンテ、今季絶望の可能性も &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バレンシアのビゼンテが、４日に行われた欧州チャンピオンズリーグ（ＣＬ）準々決勝のチェルシー戦で左足を負傷した。今シーズン問題を抱えているハムストリング（太もも裏の筋肉）の筋断裂であることは間違いなく、試合後の会見でキケ監督は「１カ月の離脱」と話したものの、６日に行われる予定の精密検査の結果次第では、今シーズン絶望の可能性も出てきている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　キケ監督は会見の席で、「一定期間ビセンテを失うことになる。残念だ」と嘆き、アルベルダも試合後に囲まれた地元メディアに対して、「あの痛がり方から重症にみえた。同じ個所をこれまで何度も痛めていて、再発であることは間違いないだろう。今はチーム全員が彼を励まし、手助けしていくことが必要だ」と、けが続きで精神的にも落ち込みがあると予想されるビセンテを気遣っていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんといっていいのか・・・・ほんとかわいそうな・・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/47885321.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Apr 2007 07:18:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ASローマｖｓマンチェスターutd.</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-fc/yoppiyosshi/folder/884926/07/47862807/img_0?1175846259&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_600_400&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;チャンピオンズリーグ準々決勝第1戦第2日-オリンピコ,ローマ
07/04/04 20:45 K.O. 
ローマ 2 - 1 マンチェスター･U 

タッデイ 44&amp;#39; 1 - 0 　 
　 1 - 1 60&amp;#39; ルーニー 
ヴチニッチ 67&amp;#39; 2 - 1 　 
 
ローマ：４-１-４-１（Coach：ルチアーノ・スパレッティ）
ドニ；パヌッチ、メクセス、キヴ、カッセッティ、ウィルヘルムソン（62分ヴチニッチ）、タッデイ（82分ロージ）、デ・ロッシ、ペッロッタ■、マンシーニ、トッティ

マンチェスター･U：４-２-２-２（Coach：サー・アレックス・ファーガソン）
ファン・デル・サール；エインセ■、R･ファーディナンド、オシェイ、W･ブラウン、C･ロナウド、ギッグス（77分サア）、キャリック、スコールズ■■■（34分）、ルーニー、スールシャール■（72分D･フレッチャー）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;スパレッティの策&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;この試合のポイントはやはり試合の入り方だった。ローマはホームであるにもかかわらず、ハーフウェーより後方で陣形を整えてきた。そのことにより、ユナイテッドはこのことによりボールを保持できたが、ただ、ＤＦラインとボランチでボールを回している状態で、前方にスペースがなく、攻撃の核のロナウド、ギッグス、ルーニーにはリール戦同様に二人もしくは三人でのサンドの状態を作られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ローマは挟んでとったボールをトッティに納めてタッディ、ペロッタ、マンシーニに展開するプレーが効果的で、ローマペースゲームが進んでいった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;スコールズの退場&lt;/h1&gt;
ボールを散らす役目のスコールズが最近のゲームと同様にパスミスを繰り返した。そして、スコールズは何も仕事を出来ぬまま、３４分ＣＫからの流れから速攻をとめようとして、トッティを引っ掛け退場となる。これにより、ギッグスがスコールズの位置に、ギッグスの位置にルーニーという４-２-２-１という布陣になった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;ローマ先制&lt;/h1&gt;
ユナイテッドの人数が一人減り、主導権を握ったローマ。前半の終了が迫った４４分マンシーニのショートコーナー、トッティがマイナス気味にドリブル、マンシーニが再びボールを受けマイナス気味のクロス、タッディのシュートがディフェンスにあたりゴールに転がった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;前半の総括&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ユナイテッドはロナウドのドリブルが封印され、ルーニー、スールシャールはボ－ルがうまく受けれなかった。つまり、後ろからのロングボール頼みになり、ルーニーの裏への走りこみだけがチャンスというチャンスで前半はシュートらしいシュートに持ち込むことができなかった。 完全試合はローマはペース。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;ルーニーの同点ゴール&lt;/h1&gt;
サー・アレックスはロナウドを中央におき、左にルーニー、右にスールシャールを置く布陣に変えてきた。それがあたり、６０分ロナウドがこの試合の唯一の見せ場であったドリブルから、スールシャールにはたきクロス、左サイドから走りこんだルーニーが落ち着いてメクセスを交わし、ゴールネットにボールを突き刺した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-6&#039;&gt;&lt;/a&gt;ブチニッチの投入&lt;/h1&gt;
６２分攻めなくてはならなくなったローマはいまひとつ試合に入りきれなかったビルヘルムションを下げブチニッチをファーストトップに、トッティを一列下げた。このことにより、攻撃は活性化されトッティとのコンビネーションからミドルとユナイテッドのラインが徐々に下がり始めた。６６分マンシーニのミドルをファン・デルサールがはじいた、こぼれ球をダイレクトでブチニッチは押し込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-7&#039;&gt;&lt;/a&gt;アウェーゴールの大きさ&lt;/h1&gt;
１-２とされたところで、７２分疲れの見られたスールシャールをいつの間にか戻ってきたフレッチャーを投入し中盤の底へ、７７分ギグスに変えサアを投入した。その後ペロッタのシュートなど左サイドを崩されたが、１-２というスコアのままゲームは終了。勝負はセカンドレグ、オールドトラフォードへ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-8&#039;&gt;&lt;/a&gt;ディフェンスの総評&lt;/h1&gt;
この試合はユナイテッドはローマに比べ、選手間の距離が中途半端だった。&lt;br /&gt;
オシェイのディフェンスの軽さは相変わらずマンシーニの対応に苦心していたが、ローマはエインセのサイドを攻めたことが幸いだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-9&#039;&gt;&lt;/a&gt;セカンドレグに向けて&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;もちろん、１-１で終われればよかったが、一人少ないことを考えると１-２で終えたことは大きい。
このゲームでのローマの出来考えると０-３で負けていても不思議ではなかった。このゲームで貴重なアウェーゴールもとれたことで、１-０で勝てばいいのだ。スコールズの位置に誰を入れるのかを含めセカンドレグは要チェックである。

セカンドレグでも、今日のような試合をローマはするだろう。この試合では得点の場面以外はロナウドに仕事をさせなかった。ということはセカンドレグはルーニーの活躍は不可欠だ。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yoppiyosshi/47862807.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 09:24:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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