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続き。
これが、これが、
「二百三高地」
思わず上の漢詩をつぶやいてしまいました。
感動です。
確かに、山形は改まったのでしょうか。
Wikipediaに載っている、過去の写真では
「二百三高地」
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/c/ce/203_Meter_Hill.jpg/250px-203_Meter_Hill.jpg
です。
まあ、それはさておき、いよいよ「二百三高地参り」です。
実は、ここの観光の時間は20分程度(短いよ)だったのですが、僕と父は興奮して実は5分くらい集合に遅刻してしまいました。すると、ツアーの人から露骨ではないけど、ブーたれた視線が。
「こんにゃろ、みんな、さっきのショッピングの時は遅れただろがぁー。こっちは必死なんじゃい。」なーんて事は言わずに「二百三高地」へ。
「二百三高地 車窓より」
もう少し、二百三高地にふもとから攻め上っている感覚になりたかったのですが、バスで中腹までシャシャカ、シャッシャカ上るんですもの・・・
「二百三高地 入口」
中国では「日露戦争」でなく、
「日俄戦争」のようです。
そして、登山道を抜けて頂上からは、
これです、
この景色です。
これを待ってました。
続く。
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