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続き。
で、名残り惜しいですが、二百三高地より下山。他の人は来た道を帰りましたが、寄ってみたいところがあったので、父と一緒に、違う抜け道を。
それがこれ。
「勝典少尉、保典少尉」
保典少尉は非常に優秀だったそうです。同期に梅津美治郎や河本大作や多田駿などがいたとか。優秀な軍人になってた可能性も・・・・。
「萬人斉しく仰ぐ爾霊山」
本当に急峻でない小高い山ですね。
バスは二百三高地を後にして、今回のメインの一つ、「水師営」へ
この二百三高地近くまで、高層ビルが立ってました。
中国人のやつら、この日本人の、いや、アジア人の聖なる土地「二百三高地」にビルを建てないか心配です。まあ、旅順軍港が一望のもとだからそれはしないと思いますが・・・・。
続く。
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