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続き
こちらが、もう一つのお宮です。
宇佐神宮7
こちらにもお参り。
で、ここからが、いつもの、僕の真骨頂。
宇佐八幡宮といえば、武の楠木、文の和気清麻呂といわれた、和気清麻呂とのゆかりが深い。
偶然、宇佐神宮の案内看板をみると
「東郷平八郎揮毫 和気清麻呂碑」という文字が。
さっそく行くことに
宇佐神宮の敷地内にあるのですが、参拝道から、直角に曲がり、まったく、神殿とは違う方向に。
当然、ひとっこひとりおりません。
和気清麻呂1 喧噪の参拝道から離れて、
僕の足音のみが、砂利から聞こえてきます。
和気清麻呂2
この小さな小川にかかる橋を渡ると、
さらに鬱蒼とした森に入ります。
和気清麻呂3
長い、木のトンネル階段を登ると
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