鮎屋の日常、非日常?

今年もよろしくお願いします⭐

飼育日記

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おたまん!

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救出したおたまじゃくしが今はここまでになりました!

まだ、足だけのとかもいますけど尻尾のある蛙といった方がいいみたいですね。

おたまじゃくしでも蛙でもないので勝手におたまん!と呼んでいます(笑)

前回、救出した日に、環境が変わったストレスで10匹くらいは死んでしまいました。

次の日に雨が少し降ったので、ストレスで死なせるよりはいいかな?と思い一時帰したのですが、

また、川が干上がってしまった為、再度助けました。しかし、既に死んでいるものも多く、今回は

全部で10匹です。

おたまん達も今回は自分達が救出されていることを悟っているのか、または元々生き残れる

生命力の強さの為かはわかりませんが、救出後死ぬこともなく、ストレスもなさそうに悠々と

しています。

でも、雨が降らずに川は干上がるばかり、親蛙たちはどこに隠れているのか見かけることは

ありません。当分川へもどせないようです。

最近はこちらは雨が降っていません。カンカンの日照りが続いています。

ブログ仲間のジャスミンさんの記事にはもう、秋の気配を感じる素敵な空の画像がのせられて

いるというのに、こちらの空は


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真夏???未だに入道? な世界です。

そんな中、昨日は家の前を通っているどぶ川の水がとうとうなくなってきました。
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汚いけどここにはかえるが住んでいて、最近はおたまじゃくしが育っていたので

子供と共に成長を楽しんでいたのですが、朝の時点で川はこんな状態でおたまじゃくしは

唯一ある水溜りに逃げ込んでいました。
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しかし、水は干上がるばかり・・・

そこで心配して覗き込んでいたら、やはり心配して覗き込んでいた親のかえるがいて、

私を見て逃げて行きました。ちょっと感動!かえるにも親子の情があるのだろうか?


ところで、最初は水をバケツでかけてあげたりしていたのですが、焼け石に水。

考えた挙句、子供たちに長靴をはかせ、ゴム手袋をはめ救出することに。

救出したおたまじゃくし。
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全部で37匹。


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酸欠にならないように色々な容器にわけることにしました。

このおたまじゃくしデカイんですよ。なんの種類だろう?

私は「うしガエル」と言っていますが、(だって「ボーボー」と鳴くから)次男は

殿様ガエルといいます。



そして、ここでまたしても問題が発生。

おたまじゃくしって一体何を食べるの?

従業員の皆も、知りませんでした。

早速ネットで調べ、パンや鰹節がえさになるということを知りました。

でも自然界では何をえさにしているんだろう?知らないことは多いですね!

早速、今朝えさをやってみました。

パンは不評。かつおぶしが好評。ということで、しばらくかつおぶしをあげて様子を見ます。

川に水がもどったら帰すつもりです。

カブトエビとアリ

残念なお知らせです。

アリは1週間ほど前に全滅してしましました。

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この前の記事upしたときは、1日目にしてあれだけ掘り進んでいたのでどれだけ縦横無尽に

掘り進むかと期待していたのですが、その後はそんなに広がることがありませんでした。


そしてカブトエビは昨日の朝は元気だったのが、夕方には2匹とも動かなくなってしまいました。

どちらか1匹ではなく2匹ともというのは環境によるものだろうと思っています。

朝、いつものように1日置いた水で水替えをしていたのですが、考えられるのは昨日の気温。

予想通りものすごく高くなり、しかも、子供達は昨日はお昼どこかへ行ってしまっていたので

冷房もつけていなかった為、3階にある部屋は気温の上昇が甚だしく、37度くらいまではいつも

普通に上がってしまいます。

カブトムシもオスが死んでしまったと子供達は嘆いていたので、やはり気温があまりにも高く

なったせいではないかと推測しています。

カブトエビはわずか17日間の命でした。


 3日前の元気な姿

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カブトエビ

カブトガニではなくカブトエビです。

形はカブトガニににていますが、かなり小さいです。

参考までに:

日本では6-7月、水田などに大量発生する。水田への注水後3-5日程度で孵化し、

孵化から10日程度で産卵を行い 1-2ヶ月の短い一生を終える。




子供が夏休みの飼育セットを購入。これも育てています。

昨年もこの飼育セットを購入したのです。

おがくずと共に卵があるとかで、それを水に入れて3・4日たつと卵から孵っている。

去年は一度目は待てど暮らせど孵化することがなく、箱の中に「孵化しなかった場合、この用紙で

申し込まれると卵を追加販売いたします。」という用紙が入っていてその用紙に住所氏名などを記

入して販売会社へ切手と共に送ると追加分の卵が届くようになっていてそれを利用して2度目に

やっと1匹孵化して、育てていたが、ある日突然死んでしまった。

今年は一度目にして2匹も孵化し、しかも成長著しい。


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    写真の左上あたりにふわふわと浮いている白い物体が抜け殻。


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みていると結構面白くて、くるくる回転しながら泳いだりおなかの方を上にして

背泳ぎをしたりしている。脱皮を繰り返して大きくなっていく。

ニコニコのわけ

月曜日に友よりメールがはいった。

  お宅の三男様は今、3号線沿いのインターネットカフェの前を裸足で走ってどっか
  行きよるぞ!片手にはなにやらペットボトルを握って(笑)
  どこに行ったか非常に気になる!(笑)ニコニコして走りよったけんね〜(笑)

とのこと。まぁニコニコしてるんなら、裸足でも裸でもいいよ!とほっておいた。

そのニコニコのわけは帰ってきた時にわかった。





それが、これ ↓  

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ほてい草ではなく、その下にいるメダカ。たぶん写っていませんけど、メダカが2匹いるのです。

これを川に入ってとってきたらしく、どうりでニコニコだったわけ。

ちょうどその日の多趣味さんのブログでは
ヒメダカ(緋目高)を育てています。

という記事がupされていて、もう5年も育てているとのこと。

早速、真似をしてほてい草とえさを買ってきました!!

無事、育つでしょうか?

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