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熊本大地震予言は6月28日に震度4の地震が発生という
当たらずとも遠からずみたいな結果でございました。
八代は震度1とごくごく小さな揺れでした。
ところで、今回地震に備えてそろえた品々です。
軍手・ラップ・ガスコンロ・キッチンペーパー・トイレットペーパー
ごみ袋・カップ麺・レトルトカレー・米10㎏
チョコレートたくさん・飴たくさん(コストコで買ったので)
ガスコンロ・ボンベ・鍋・箸・紙皿・着替え等々
水は飲料水100ℓと生活水として風呂にため準備。
ただ、これらを何処に置くか非常に迷った
家のどこの部分が破壊されないか?
全くわからなかったので、車に積んでいました。
注;ガスボンベは高熱になると危険なので載せませんでした。
そして、テレビでおなじみのこんな物も購入!
ラジオ付グルグルライト
我が家は家族が多いので買いそろえるのも
大変でした!防災グッズ貧乏になりそう
と思いながら子供たちの下着を準備していると・・・・・
ボロボロで穴がチラホラ
これじゃ防災グッズ貧乏じゃなくて只の貧乏じゃない?(*≧m≦*)ププッ
ところで、皆様は準備されてますか?
準備したらどこに置くのが一番いいんでしょう?
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地震
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震災直後に、困窮している避難所のようすを目にして、
自分の家に余っている毛布や 食料品を 送ってあげたい
でも、個人からの支援物資の 受け入れは 限られていたので、
『結局、自分に 出来ることは 義援金で 支援するしかないのかな』 と あきらめていた方も多いと思います。
岩手の津波の被災地、大槌町では、5/9から ようやく 義援金の申請の手続きが 始まりました。
でも、事務能力に限界があり、一日 100人しか 手続きを行なうことができず、
給付金を受け取るのは さらに 一ヶ月後に なる見込みです。
震災から 二ヶ月。 避難所生活も さらに長期化する 見込みで、きめ細かな支援が必要です。
そんな中で 各避難所で どのような物を 必要としているかを 知って、個人的に送る方法があります。
『ふんばろう!東日本プロジェクト』
5/10 現在で159ヶ所の 支援の必要な 避難所や 個人宅の要望が 寄せられています。
どなたでも、支援できます。 よろしく お願いします。
この記事を 転載して 一人でも多くの方に この取り組みを知って いただけたらと思います。
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