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この大きさの紙がたくさんあるので、また書いてみた(どんな動機やねん)。個展会場のファイルに作品をすでに足してある。
瑞色鮮(「瑞色」はめでたき色) 養恬福(「恬福」はものしずかにしてゆるやかにとめる気質。それが春時に於いてはぐくみそだてられること)
日如年(夏日の長い意) 愛日長(by文宗。柳公権との連句にいう「人は皆炎熱に苦しむも我は夏日の長きを愛す」)
満林花(秋山の紅葉)
寒鳥喧(冬小鳥がさわぐこと) 2種類の筆を使っているのが一目瞭然。 今日、会場で書道教室を開催した。次は「ひらがなを学ぶ」にしようかな(リクエストがきているし)。日程は未定。なぜなら6年生の娘がいつまで学校かまだ知らされていないから(おいおい)。でも近く開催します。個人的に私がお店にお問い合わせください。 今日の帰り、バスに乗っていたら、信号待ちになったとき、運転手がウサギになった! ――じゃなくて、新聞を読み始めた。ありえへんやろ!っていうか、運転席に普通新聞ないだろ。
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2010年06月13日
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