|
懐かし〜〜〜(*´▽`*)
『レインボーマン』で〜〜〜す。 ご存知でしょうか・・・知ってたら結構年配!!ダハッ〜〜〜(^-^) 1972年(昭和47年)10月6日から1973年(昭和48年)9月28日までNET系で毎週金曜日19:30 - 20:00に全52話が放送されたヒーロー物です。 レインボーマンに変身するヤマトタケシと、死ね死ね団の戦いが描かれたテレビドラマです。 あのフレーズが・・・7種類の姿に変化するのが特徴 ダッシュ1〜7まで変身します。 yorozuyaの記憶には、主人公のイメージが強すぎて敵の記憶がないのです。 ヤマト タケシ (水谷邦久) エネルギーが、切れると⇒のように石化して5時間ヨガの眠りにつく なんと、大変なことでしょうか〜〜〜 ダッシュ7は顔が半分見えるため本人が演技しています。 他のヒーローものとは、違う内容です。 日本没落と日本人抹殺を企む秘密結社、死ね死ね団 「黄色人種、特に日本人を忌み嫌う秘密組織」 第二次世界大戦中に日本軍から受けた虐待経験から日本と日本人に憎悪を抱くようになったというリーダーの下、日本国家の解体と日本人殲滅を目的として結成された組織 こんなところに・・・戦争の傷跡??? でも当時は、子供たちの間では、レインボーマンごっこが、大流行『レインボ〜〜ダッシュ・セブン』なんて声を上げていたものです。 みんなが、レインボーマンだったりして・・・怪人がいない状態が ヘロデニア3世 - 江見俊太郎(左) シルクハットに黒マントで現れる。自身の戦闘能力は低いが、怪物ヘドロンを操っており、ヘドロンのガスで敵を石化させてしまう。かなりの自信家。レインボーフラッシュで傷つき、その後少しレインボーマンと戦った末に死亡した。17話に登場。 ジェノバード(右) マントにつけた麻酔ガス弾とナイフを武器とし、空転ムササビ殺法という身軽な体術を駆使する殺人プロ。マントを使って滑空することも可能。レインボーマンとの戦いでは分身して戦ったが、足音で本体を見破られ、遠当ての術の直撃をうけて爆死した。18、19話に登場。 エルバンダ 魔女イグアナの実の息子。電流を食って体内に蓄積、エネルギーとし、両腕の先端についたアンテナを接触させることによって、電撃を放つことができる。また、円盤状の物体に変形して火花を散らしながら飛行することも可能。かなりのマザコンで口癖は「はいママ」。頭もあまり良くない。最期は、皮肉にもダッシュ1の脳天稲妻落としを喰らって感電死してしまった。20、21話に登場。 イグアナ - 塩沢とき アフリカ基地から来たアマゾンの魔女。レインボーマンを倒すための殺人プロフェッショナルチームのリーダー。 不気味な魔術を駆使してレインボーマンを苦しめた。血が好物で、光が弱点。 最期は、レインボーマンと徹夜の死闘を繰り広げ、ヨガの眠りについたタケシを殺そうとした時に、背後から昇ってきた朝日を浴び絶命した。 当初は誌面等で復活がほのめかされていたが塩沢のスケジュールの関係から叶わず、新キャラクター・ゴッドイグアナが新たに設定された。14 - 25話に登場。 いろんなヒーローたちが今も名を時代と共に変化してきたけど 子供の頃の記憶は・・・健在ですね 『レインボー〜〜〜ダッシュ・セブン』 最後に・・・何故、変身物のヒーローたちは、自分の名前を叫ぶのか?? |
全体表示
[ リスト ]



