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近くの旧家で発見・・・懐かしで〜〜す。
しかし、状態が今一なんです(>_<)でも、懐かしさに勘弁して下さい。 朝日ソノラマのソノシート付の本です。当時物です。 『宇宙少年ソラン』 1965年5月4日 - 1967年3月28日にTBS系で全96話で放送された日本テレビジョン映画部(TCJ。現エイケン)製作のSFアニメです。 本放送時の提供スポンサーは森永製菓。 『遊星少年パピイ』 フジテレビ系で放映されたテレビアニメ。 全52回。 放映期間は1965年6月3日から1966年5月27日。
当初の放送時間は木曜19時〜19時30分。
『鉄人28号』の後番組で、江崎グリコ提供の「グリコ劇場」枠での第2作です。
リアルタイムで見ていたyorozuyaは、一体何歳???なんてね(^^ゞ 手塚治虫作品も当時は、大人気・・・今でも人気ですが 『ジャングル大帝』に続く虫プロ3番目のアニメ作品が『W3』、虫プロ内の余剰人員を活用する目的で出された企画をその端緒とする。 『W3』が形になるまでに、2度虫プロの企画と似たアニメが他の会社から制作され、虫プロではその都度設定変更した。 「W3事件」 虫プロダクションは1965年当時にアニメ用の作品を企画していたところ、それとそっくり同じ企画が他のプロダクションから製作されていることがわかり、虫プロダクションの中で産業スパイがいるのではないかという疑惑が起こった。
そして、虫プロダクションの社員たちの中でもその疑惑が話題になり、何人かが虫プロダクションを辞めることになった。
手塚はそのアニメの企画を『W3』という名前で並行して『週刊少年マガジン』で連載することになるが、連載6回目で『週刊少年サンデー』に掲載誌を変更した。この突然の掲載誌変更が「W3事件」です。
内容は、多く取りざたされたが手塚治虫も多く語らなかったそうな???(詳しくは、自分で調べてね(^^ゞ)
『ビッグX』 1963年から1966年まで『少年ブック』に連載された手塚治虫の漫画作品、およびそれを原作とするテレビアニメです。 『少年忍者 風のフジ丸』 1964年6月7日から1965年8月31日にかけてNETテレビ(日本教育テレビ。現:テレビ朝日)系列で全65話が放送された東映動画(現:東映アニメーション)製作のテレビアニメです。 みんな懐かしです。 |

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