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CMでお馴染みの龍角散の木製箱。。。
懐かしいと言っても当時実物を見たわけでは、ございませんで〜〜〜す(^^;) この中に100箇のあのアルミ缶が入っていたみたいです^^ この頃まで・・・木箱の発送になっていたんでしょうね(^^♪ 木箱と言えば・・・思い出すのでリンゴで〜〜す。 こどもの頃、親戚から国光が、木箱に入って送られてきていました。 開けるのが、楽しみだったです。 開けるとリンゴの香りが、漂うのですが・・・当のリンゴは、籾殻の中に潜んでいます。 宝探しのように・・・中から見つけるのですが、手が、かゆいヨ〜〜〜ん。チカチカして そんなこんなで・・・全て出すのが私めyorozuyaの仕事です。 しかし、yorozuyaいつしかリンゴが、大嫌いになったのです。 それは、学生時代にいつものようにリンゴ(デリシャス)を・・・お腹が空いていたのかバクバク食べたのはいいのですが(>_<) 喉を詰まらせ・・・緑茶をごくごく・・・これが、いけなかったのか(T_T) 気分が、悪く・・・最悪・・・胸焼けはするわ それ以来リンゴを食べなくなってしまいました。 (゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?今でも・・・最近は、賞味するくらいは^^ しかし、このブログ書いていて調べたんですが・・・リンゴすごくいっぱい種類が、増えたんですね^^ Σ(´∀`;)〜〜〜ビックリ!! リンゴ農家の皆さん・・・ご苦労様ですm(_ _)m ゚(∀) ゚ エッ?龍角散は、何処に・・・皆さんご存じだから(^^♪ 蘭学を学んだ 二代目玄信が西洋の生薬を取り入れ改良し、三代目正亭治が、藩主佐竹義尭の持病である喘息を治すためにこの薬を改良しました。
龍角散と命名されたのもこの頃とされている。龍角散の名は龍骨・龍脳・鹿角霜といった生薬に由来するが、これらの生薬は後の処方見直しの際に外されてしまいました。
1871年に藤井家は佐竹藩江戸屋敷に近い神田豊島町で薬種商をはじめ、龍角散は一般に発売されることとなったそうです。
四代目藤井得三郎が龍角散の剤型を現在のような微粉末状に改良。積極的に新聞広告や、街頭宣伝を行い龍角散を全国的なヒット商品に仕立てることに成功。
1928年に株式会社を設立し、戦後には社名を主力商品名の「龍角散」に、また同時期にアジア輸出を目論んでました。
以後はのど用の薬に特化したスペシャリティファーマとして、錠剤や散剤、トローチなど龍角散を冠した数多くの商品を開発。
近年は服薬補助ゼリーのヒットが際だつ(後述)。医療用分野では1990年からジェネリック医薬品分野に進出していあます。
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