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ロ-9型自律式艦載分析ユニットです。「アナライザー」と自称しています。
佐渡先生の獣医時代から助手として働いている本家アナライザーと異なり、
ヤマトのユニットシステムとして誕生しています。
スカートめくりはやらないみたいです。

パッケージイラストは、昔の小松崎先生の描いたイラストの構図に近いものを採用したと感じました。



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雰囲気は昔のままです。関節部の黄色い歯車パーツが、スクリューキャップのようなデザインに変更。
ここは非常に残念。これを素材にして本家アナライザーを製作できないものか、と思いを馳せました。




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別売のLEDユニットを組み込めば、イエローもしくはグリーンでメーター部の発光が可能です。




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6月21日 発売予定。 1728円です。





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主役メカ、1/1000 宇宙戦艦ヤマト2199 も展示されていました。
昨年、一昨年のように、歴代ヤマトプラモデルを並べる事はなく、
単体で展示されていました。
きっとロングセラーを誇るキットになると私は思います。



ヤマト関係の紹介記事は以上です。
次回はバンダイのホビーショー特別発表キットです。

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