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前原海斗君のRIシンチ画像(YouTube画像より)
これだけの障害が出ているのに、公的研究班、研究代表者 嘉山 孝正は腰漏れは認めない基準としている。
 
将来のある子供を殺す気か!!!
 
嘉山孝正は医療関係者として、失格だと思う。こんな診断基準を作るから、海斗君は裁判に負けるのだろうと感じる。
 
署名のお願い
 
前原海斗くんは平成16年6月5日の交通事故により、脳脊髄液減少症・成長ホルモン分泌不全症・高次脳機能障害を患い、相手方保険会社に対し提訴致しましたが、1審、2審ともに事故との因果関係を認められませんでした。
現在、前原海斗くんは最高裁に上告と上告受理の申し立てをしています。
人権救済の砦である最高裁判所が、東京地方裁判所や東京高等裁判所の間違った判断を改め、被害者が救われる公平で公正な判決を下されるように、司法に働きかけるべく、署名を開始致しました。
皆様のご理解とご協力をお願い致します。
2013年8月30日に裁判所へ提出致します。
8月20日までに事務局宛での郵送をお願い致します。
〒104-0061
東京都中央区銀座4-10-16
シグマ銀座ファースト6階
栄枝総合法律事務所内
「前原海斗訴訟弁護団事務局」
署名用紙のダウンロードは下記のサイトから入手して下さい。
前原海斗応援サイト
1人でも多くの署名をよろしくお願いします。
 

  • 症状が出て明らかに髄液が漏れているのにも関わらず、誤った診断基準を
    通そうとしている公的研究班に問題があります。
    損保味方の診断基準を改めるべく、皆さんに知ってほしい為、シンチ画像の
    公開になりました。

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    2013/7/11(木) 午後 8:55

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