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さる10月8日、熊本県議会で、ある意見書が採択されました。 永住外国人への地方参政権付与の法制化に反対する意見書 民主党の小沢幹事長は、9月19日、韓国の国会議員代表等と会談し、在日韓国人ら永住外国人への地方参政権付与について賛成し、党内の意見集約を図りたいとの考え方を示したとされ、懸念するところである。 参政権付与をめぐっては、民主党は2009年の政策集に「結党時の基本政策に「早期に実現する」と掲げており方針は引き続き維持する」と掲載しているが、党内には一部の反対者もあり、衆議院選挙マニフェストでは見送っている。 我が国には、永住権を持つ外国人が約91万人生活しており、地域に密接な関係を持つに至っていることから、これら外国人に対し地方公共団体の意思決定に参加させるべきであるとして、これまでもしばしば、永住外国人に対する地方参政権付与について議論がなされてきたところである。 しかし、日本国憲法は、第15条において、「公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である」と規定し、また、第93条第2項において、「地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が、直接これを選挙する」と規定しており、さらに、同項中の「住民」の解釈として、平成7年2月28日の最高裁判所判例は、「住民とは地方公共団体の区域内に住所を有する日本国民を意味する者と解するのが相当である」としていることから、日本国民ではない永住外国人に対し、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等を付与することは、憲法上問題があると言わざるを得ない。 また、先進8カ国(G8)を見ても、ロシアを除く7カ国は、国として永住外国人に地方参政権を付与していない。 一方、国籍法は、第4条において、「外国人は、帰化によって、日本の国籍を取得することができる」と規定しており、永住外国人が、憲法に基づく参政権を取得するためには、この国籍法に定める帰化によるべきものと考える。 よって、国におかれては、永住外国人への地方参政権付与に関する法律を制定することのないよう強く要望する。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。 平成21年10月8日 熊本県議会議長早川英明 衆議院議長横路孝弘様 参議院議長江田五月様 内閣総理大臣鳩山由紀夫様 総務大臣原口一博様 法務大臣千葉景子様 外務大臣岡田克也様 至極マトモです。 まったくもってごもっともです。 日本人と同じ権利がほしければ、日本人になればいいのです。 選挙権どころか、被選挙権までもらえます。 本当に日本のために、政治を考えたい。それを実現してくれる人を選びたい。というのであれば、帰化すればいいんです。 尤も、特定三国に関してはそれ以外の国より、帰化がカンタンだという問題点もありますが。 |
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2009年10月2日、英誌エコノミスト(The Economist)が発表した調査結果によると、世界33か国中、自国に対する誇りが最も高い国はオーストラリア、最も低い国は日本であることが分かった。 同誌は、ニューヨークに拠点を置く世界的なコンサルティング会社レピュテーション・インスティチュート(Reputation Institute)がまとめた調査結果を引用し、「ほかの先進国と比べて、オーストラリア国民は、自国に対する信頼・称賛・尊重・誇りがより高い」と伝えている。 まぁ、「そらそうやなぁ。」という感じの結果です。 自国に誇り高き国ならば「国民が愛する日本を考える会」などという市民団体はそもそも存在し得ませんから(^^) 田母神論文の一節に「人は特別な思想を注入されない限りは自分の生まれた故郷や自分の生まれた国を自然に愛するものである。」という一文があります。 そう、教育現場で「特別な思想を注入」するような教職員集団とか、その親玉の参議院議員が、「教育に政治的中立はありえない。」つまり、「あるイデオロギーに偏向した教育は必然である。」などとのうのうと発言なさるような、そういう教育体系のお国柄である限り、「自国に対する信頼・称賛・尊重・誇り」は生まれません。 |
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なにやらまたいっぱい心温まるメッセージを残してくださっております。 公示期間中で、書ける事が限られていますが、私もできるだけみなさまのところには訪問しております。 マイペースでやっていきたいと思います。 彼は普通の基地外ではなく、かなりハイクオリティな基地外なので、マトモな手段は通じません。 みなさまどうか気にせず、ごゆるりとおすごしください。 みなさまの目の保養に、台湾美女を掲載しておきます。 外見は美女かも知れませんが、アタマの中身の保証は当会ではいたしかねますので、自己判断にてお願いします。 ちなみに、「きんしょうばい」という、ごはんにのせて食べると、とってもまいう〜な逸品がありますが、「きんそばい」は、ワタシは煮ても焼いても食えません。 これだけじゃ、「女性の目の保養は?」といわれそうなので、とってもイケてるナイスガイを載せておきます。 同様に、外見はとってもイケてるナイスガイかも知れませんが、アタマの中身の保証は当会ではいたしかねますので、自己判断にてお願いします。 いまこの文書打ち込んでて、思わず、「アマノの中身の保証は当会ではいたしかねます」と書きかけてしまいましたが、結局、意味は同じだから、結果オーライだったんでしょうけど。(^^)
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なんきん君 毎朝ご苦労様です。 ワタシは、貴方のその、毎朝複数の記事にいただける、 「旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。」この真摯なメッセージの本意を誤解しておりました。 つまり、貴方が言いたいのは、 「旧日本軍が当時現地の人たちのために大変なご尽力を賜り、時には、現地の不届きものを成敗する仕打ちを下したにもかかわらず、今のシナ朝鮮は日本叩きに躍起になっている。そういうシナ朝鮮の忘恩・不知恩ぶりには、日本人は何もいえなくなるような気がする。」とこういうことだったんですね。 貴方の旧日本軍への感謝と、現在の日本への敬愛を込めた、真心あふれるメッセージを、ワタシはことごとく削除してしまいました。 なにとぞお許しください。 そして、コメント数アップにもご協力いただき、こちらこそ感謝しております。 ありがとうございます。 もう貴方のコメントは削除しません。
最良質の基地外シナ人の模範として、掲載し続けて、多くの皆様に、貴方の最良質ぶりをご理解いただければ。と、このように考えております。 |

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実は、かねてから注文していたのぼりが、本日到着いたしました。 こののぼりと共に、これから、皆で愛する日本を考えていきたいと思います。 |
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