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今夜もアース特集で・・・
 
私の知ってるところまでご紹介いたします。
 
Earth, Wind & Fire - Magnetic
 
エレクトリック・ユニヴァース(Electric Universe)は、
1983年にアース・ウィンド・アンド・ファイアー(EWF)が発表したアルバム。
リーダーのモーリス・ホワイトはEWFの特徴であったホーン・セッション(フェニックス・ホーンズ)と決別し、エレクトリック・サウンドを導入、ダンス・ミュージックに投じた。
この当時にはEWFの人気は衰えてきて、転機をはかろうとした作品だが、
起死回生にはならず、ビルボード・チャートは40位止まり。
このサウンドの転換について、フロントヴォーカルのフィリップ・ベイリー
「なぜホーンズを外したのか、分からない。」とコメントしている。
(ウィキペディアより)
 
イメージ 1
 
イメージ 2
個人的には、この曲は、悪くはないと思うのだが、
 
やはり、ホーン・セクションを外した影響か、
 
今までのような深みのある音ではなく、軽い感じで、
 
ファンク、ソウルのジャンルから離れてきたように感じたのである。
 

閉じる コメント(3)

ホーンセクションは当時は、もう古いというイメージがあったと思います。テクノロジーの発達で、音をいろいろ作れるようになってきていましたからね。トトがロザーナで82年に5週間も2位になった時でさえ、周囲からは『こんなシカゴみたいな音は売れるわけがない』と言われていたのですから。結局、それが間違っていたことは証明されましたが。

2012/5/5(土) 午前 9:52 [ わっちー ]

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なるほど、わっちーさんの仰るとおりかもしれません。
今、時代を辿って客観的に見て、もう少しだったな〜と思うだけで、こうやってアルバムを買って聴いているということは、実際は、その時代時代の耳に合った音として満足して聴いていたのかもしれませんね!

2012/5/5(土) 午後 10:44 [ hotokemania ]

顔アイコン

当時の記憶ですが、「POWERLIGHT」の発売が遅れたため、発売日にはすでに音は時代遅れでした。それで「Spread your love」からはエレクトリック感を出したミックスに修正してシングルカットいましたね。それでも足りないということで一気にこのアルバムで全面電子化ですが、コロンビアはベスト盤を出す予定だったので、宣伝費も渋ったでしょうね。でも当時、アースファン以外には好評でした。マグネティックの12インチは傑作だと思います。大好きです。

2019/7/6(土) 午後 7:36 [ chr**yan ]


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